東京のおいしいもの(麺類)

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ここのところ放置しがちとなっておりますが、無事に新年を迎えております。

昨年は個人的には辛いこと、悲しいこともある一方で、色々と楽しい時間もあり、といった感じでした。

酉年を迎えるにあたり、申年の最後に頂いた鶏ベースの名店、東京両国にある丸玉さんで、あおさ、角煮、煮玉子入りを頂いてきました。

ここでは、あおさは外せません。スープとの相性が抜群です。


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今の環境ですと、アプリからでないと写真を上げられないので、もうじきすると更新頻度が更に下がるかもしれませんが、新年も引き続きよろしくお願いいたします。
森下の蕎麦の名店、京金さんにはちょくちょくと通わせていただいています。
 
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冷酒をいただきましたが、銘柄はすっかり忘れてしまいました。
 
器が綺麗ですね。
 
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蕎麦前にマグロのヌタをいただきました。
酢味噌とマグロのコンビネーションは絶品ですね。
 
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私の蕎麦屋での定番、出汁まき玉子。蕎麦屋さんの出汁を使っているので美味しくなわけがありません。
 
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〆には冷たい肉蕎麦。ネギや茗荷などの香菜がアクセントになっています。
 
 
人形町にはちょくちょく足を運んでしまいます。
 
お蕎麦屋さんも東嶋屋さんや浜町藪などの有名どころもありますが、穴場的に存在する松竹庵さん。
 
結構お気に入りで何度かお伺いしてしまいます。
 
蕎麦屋に来た時には、蕎麦だけをいただくときと、蕎麦前+お酒+〆の蕎麦という蕎麦居酒屋という使い方がありますが、この時は、蕎麦居酒屋として使わしていただきました。
 
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蕎麦屋の出汁巻き玉子。蕎麦屋の出汁がダイレクトに感じられるので、蕎麦屋にこのメニューがあれば蕎麦前で是非とも食べてみたい一品です。
 
これを食べ比べてみると、お店それぞれの味の違いがわかるように思います。
 
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お蕎麦は鴨せいろをいただきました。
 
お蕎麦はたっぷりと盛られています。
 
鴨の入った汁につけて食べる鴨せいろは大好物の一つです。
 
蕎麦屋に入った時の選択肢として、かなりの確率でチョイスしているように思います。
天ざる、天もりはこのお店が発祥とのことですが、私にとってはこのお店で天もりをいただいたのは、この時が初めてでした。
 
先週書いた米原の駅弁だけではお腹が物足りなかったので新幹線を降りて、神田に行ってきました。
 
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天ぷらはかき揚げ。供されるときに、汁にすでに漬けられている状態です。
 
濃いめのつゆに天ぷらの油が混ざり合って何とも言えない香ばしさが漂います。
 
ここにお蕎麦をつけていただくのは本当に贅沢な一品です。
 
 
両国橋のたもとからほど近い場所にありながら、気になり続けて中々足を運ぶことがありませんでしたが、ラーメン王石神さんがどこかのサイトで推薦していたのを拝見し、機会を見つけて行ってみました。
 
場所柄、なんと相撲取りの方も見えていました。(四股名が分かるほどの相撲通ではありませんので、どなただかはわかりませんが)
 
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青さと玉子入りのラーメンをいただきました。
 
胴ガラ・身肉・モミジ・脂など、あらゆる部位を使用して、
ボロボロになるまで強火で煮込み、濃厚なコクと
爽快なキレ味を併せ持つ低脂肪コラーゲンたっぷりの
新時代のスープ
 
世界に通用するスープ作りを目指しているとのことで、鶏を存分に味わうことができるラーメンです。
 
青さとの相性が最高です。
 
 

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