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真冬にどうしても冷やし中華を食べたい!って衝動はないでしょうか?
真冬に冷やし中華を食べたいと思っても、供してくれるお店は本当に少ないかと思います。
この神保町にある揚子江菜館には、季節を問わず冷やし中華をいただくことができます。
私の存じ上げている限りでは、冷やし中華を年中供されている都内のお店は、ここと浅草橋にある水新菜館くらいなのです。
揚子江菜館といえば、五目冷やし中華をどうしてもいただいてしまいます。
寒い中、この日はどうしても冷やし中華を食べたいという衝動にかられましたので、行ってきました。
具沢山の五目中華はいろいろとのっています。
見た目は富士山を意識されているというのを聞いたことがあり、金糸玉子が富士山に冠する雪を表現しているそうです。
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東京のおいしいもの(麺類)
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日暮里の駅を降りて、谷中銀座へ向かっていく途中にあるのが川村さんです。
蕎麦の名店といえるお店で、おつまみ類も充実しているので、蕎麦居酒屋としての趣もあります。
お酒も日本酒の充実度は相当です。
この日はお蕎麦だけをいただきました。この時期に美味しい白海老のかき揚があるというので、せいろでいただきました。
私の携帯は白色が反射してしまい、綺麗に撮れないので、撮り方を考えなければいけないのですね。
写真からは美味しさが伝わらない画像になってしまいました。
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錦糸町の蔵前橋通りと四つ目通りの交差点からちょっと入ったところにある住宅街にある中華料理屋さんが供してくれる坦々麺は絶品です。
お店はいつも予約でいっぱいなので予約なしで行くことはまず不可能。
この日は、坦々麺だけ食べたいとお願いしたところ、予約の時間までならいいですよということで応諾していただき、席にご案内していただけました。
胡麻の香りたっぷりの坦々麺。程よい辛さが心地よい絶品の坦々麺です。
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伊丹十三のたんぽぽで披瀝された、たんぽぽオムライスを食べられるお店として有名ですが、ラーメンも食べられます。
テーブルのある席とは別の、カウンターだけのラーメンコーナーでいただけます。
テーブル席でもラーメン類はオーダーできたかと思いますが、時間帯によてってはNGの時間があったように記憶していますが間違っていたらごめんなさい。
透き通ったスープに特製のチャーシューが入るネギチャーシューメンをいただきました。
あっさりスープで、ネギが辛く味付けられており、ピリ辛風味に仕上がっています。
名物のコールスローもサイドにつけることができます。
これは必ず頼みますよね。50円です。ただしコールスローだけのオーダーはお断りです。 |
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銀座のジャポネに一時期はまりましたが、最近のお気に入りは御徒町のパンチョ。
メニューはナポリタンとミートソースのみ。それにトッピングが選べます。
麺は大盛でも並でも同じ金額ですが、兄貴・番長・星人というデカ盛は別料金でありますが、半端ない量ですね。普通が麺400gに対して、星人は1500g。
写真のは並ですが、これで400g。この量で私には丁度良いです。
太めのパスタというのがジャンキーで好きなんですよね。
これにタバスコと粉チーズをかけて(といっても今回はトッピングにチーズとしたので粉チーズはかけませんでしたが)いただくのが大好きですね。
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