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今年も行くことができました。 いつ行ってもメニューは、酢牡蠣、牡蠣フライ、牡蠣鍋、牡蠣ごはんのみ。 広島の牡蠣を存分に味あわせてくれます 写真は牡蠣鍋の具材。白味噌に生姜が効いています。 今年もう一回は行きたいなあ。 |
大阪のおいしいもの
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新年、最初の更新になりますので、あけましておめでとうございますからですね。
今年もマイペースでゆるゆると更新していきたいと思います。よろしくお願いいたします。
正月早々大阪に行く機会がありましたので、梅田のた古梅さんに行ってきました。
ここの本店は道頓堀筋にありますが、支店が大阪にいくつかあります。
煮たことおでん4品とお酒(ビールか日本酒)がセットになった晩酌セットをいただきます。
正月らしく、付出しがごまめと煮豆。
お酒は熱燗をいただきました。熱燗のとっくりの横にあるのがお猪口で錫でできたお猪口です(自宅に、ビール用の錫カップがありますが、冷たいものはなかなか冷えないでよいですが、熱燗は意外とすぐに冷めてしまう感じでした)。
この後、玉子、わかめ、厚揚げ、大根をいただき、クジラの皮などもいただきました。
何度も来てしまうお店ですね。
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大阪梅田から阪急電車に乗って、特急(急行)なら1つ目、各駅停車なら2つ目にあるのが十三。
東京駅から二駅電車に乗っても東京では都心のど真ん中という感じですが、大阪のこの2つ目の駅は、ザ・大阪の下町といった風情をかもし出しています。
ここが大阪の良いところかもしれません。
駅を降りると、こんな感じの飲み屋街。
朝からすでにお酒を呷っている人がいます。午前中から営業しているお店が結構あるのがすごいですね。
この飲食店街を抜けたところに大盛食堂さんがあります。
朝食をいただいたのがここ大盛食堂。
なんとも良い加減の店名です。
焼き魚定食480円、それに生卵とトン汁をいただきました。
ザ・日本の朝食。日本人なら朝食かくあるべしといった朝ごはんをいただきましたが、写真は撮り忘れました。
お店のおばちゃんとおっちゃんの愛想がとても良くて愛嬌があって最高ですよ。 |
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日本にはまだまだ聞いたこともない食材があるものです。
今回初めて食べたのは、ガッチョ。
小魚のようで、大阪湾で獲れるようですが、それ以上詳しいことはわかりません。
かりかりしていて、酒の肴には最適なおつまみです。
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大阪は焼肉天国だといつも思うのですが、その中でも飛びきり人気の万両さんに行ってきました。 万両さんは何店かあるのですが、そのうちの南森町にあるお店に行ってきました。民意が反映されているかはわかりませんが、タベ某によると焼肉部門のNo.1とのことです。 とは言うものの、お店は満席、予約していきましたが、少々待たされてしまいました。 色々なメニューがありますが、そのなかでも特に人気で、このお店にきたら皆が頼む幻カルビ頂きました。 これは、予約の時に必ず食べることを言っておかないと、食べられないようですね。しかも、人数分のオーダーを受付てくれないので、あまり多くを食べる事ができません。 片面にネギが乗っており、片面だけ焼いて頂くという感じです。 カルビはタレでなきゃ、という固定観念はこれを食べた瞬間に吹き飛びます。 |



