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遅くなりましたが、明けましておめでとうございます。 これにいたわさを蕎麦前にいただきました。 蕎麦屋飲みの風情が楽しめます。 さらに鴨の甘煮。 日本酒に合う肴が充実。 最後のお蕎麦は季節のお蕎麦である白魚そばをオーダー。 ここは何年か前にお店の前を通ってからずっと気になっていて、つい先日雑誌の蕎麦特集に取り上げられたのを見て、足を運びました。 白魚そばはその雑誌に紹介されておりました。 他にも気になるものがあるので、再訪しなければと思っているところです。 |
大阪のおいしいもの
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ちょくちょく、炭水化物が欲しくてたまらなくなることがあります。
こうした時の欲求を満たしてくれる料理のひとつにナポリタンがあると思います。 東京であればこうした気分の時はさぼうるやむさしやなどで満たすことができますが、関西ではどこかないかなあと思っていた時に出会ったのがネスパさんのナポリタン。 梅田の第○ビルの地下にあります。近くに劇団四季の劇場があり、俳優陣への仕出しもしていたようで、四季の俳優の寄せ書きが飾られていました。 ネスパさんといえば、コロペットというイメージがあり、ナポリタンが美味しいというのは意表をつかれた感じがしましたが、喫茶店の作るナポリタンとは違う洋食屋さんでいただけるナポリタンも侮りがたいものがあります。 何店舗かあり東京にも以前人形町の魚久さんの並びにもあったようですが、いつの間にかなくなっていたように記憶しています。 |
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今は新幹線でも空港でも変えますが、20年位前はまだたくさんの店舗はなく、難波で偶然みつけて買って帰ったらえらい評判よくて、空港にお店ができたのが嬉しかったですね。 大阪だと阪急の駅ナカでも買えたりと色んなところにお店がありますが、東京では見たこと無いですね。これも戦略なのでしょうか。 これは関空にてかた焼きそばのセットで頂いた時の肉まん。 何度食べても飽きません。 |
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大阪の福島界隈、大阪ABC放送のすぐそばにあるSABARさんでトロサバ丼のランチをいただきました。
トロサバ専門店という初めて聞くコンセプトであり、かなり前から気になっていて、ランチで行く機会がありました。
丼のほかに、サバのから揚げ、せんべい汁がついてきます。
サバのから揚げだけでも定食になりそうなボリウム。
これをこのままいただくだけでなく、後半は出汁を入れてお茶漬け風にしていただきます。
その時の写真はありませんが、ひつまぶしの時のような感じです。
ランチのラインナップの写真がありました。
塩焼きを頼んでいる人がいましたが、その大きさは圧巻でした。 |
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大阪法善寺横丁の入口のそばにある居酒屋の桃酔さん。
メニューが豊富にあり、何を食べようか本当に迷ってしまいます。
肉・魚・野菜、とどんな切り口からでも選んでいけるのですが、まずはお肉。
お肉はステーキをいただきました。
ワサビでいただきます。
穴子料理もいただきました。
穴子と湯葉と吹きの煮物。お酒が進む一品です。
他にもいろいろといただきましたが、写真に残していません。
最後には〆として珍しい鮎のお茶漬けがありましたので、所望しました。
鮎が鎮座しているのが感動です。 |




