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大阪の桜の名所として名高い造幣局の桜の通り抜け。今までタイミングがなかなかあわずに行くことができませんでしたが、ついに行くことができました。 沢山の人が訪れ、屋体もたくさん出てお祭りのような雰囲気。 今度の木曜までと短い期間ですので運よく行くことが叶いました。 |

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大阪の桜の名所として名高い造幣局の桜の通り抜け。今までタイミングがなかなかあわずに行くことができませんでしたが、ついに行くことができました。 沢山の人が訪れ、屋体もたくさん出てお祭りのような雰囲気。 今度の木曜までと短い期間ですので運よく行くことが叶いました。 |
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関西には桜の名所がいくつもあります。全てを潰していくわけにはいきませんので以前から気になっていた笠置山へ。 笠置の駅は桜の名所。 関西本線と桜。 笠置駅を降りて笠置山へ。 笠置寺は一時は廃寺にもなったようですが、古い歴史がある修験の場。 磨崖仏は圧巻です。 掘った跡が目の前に見える磨崖仏。 石の寺という感じで巨石がたくさん見られます。 笠置の駅が見おろせます。 スマホだとこんな感じが目一杯ですが、桜に囲まれた駅に汽車が着きました。 [image:7] 車窓からはこんな感じの笠置駅。 今年はあとどのくらい桜巡りができるかなあ。 |
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今更感のある記事になりますが、3月頭に例年行われる東大寺二月堂の修二会を見てまいりました。
二月堂を大きな松明を持って、練行僧が走っていきます。
修二会に参加する僧はこの期間は特別な時間を過ごしているようで、この松明は夜のお勤めの開始の合図のようなものだそうです。
この松明が出た後はお堂の中に籠り読経が始まります。お堂の脇には見学ができるよう場所があり、そこには熱心な方が夜通しのこの業を一緒に見守るようです。
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山科の毘沙門堂。 本堂の前は綺麗に咲いてました。 山科の駅に戻る途中にある疎水は菜の花とのコラボ。
黄色とピンクの色合いが何とも素晴らしい。
咲き方は三分咲きってところでしょうか。 [image:6] 更に足を伸ばして岡崎のインクラインへ。車の中から信号待ちで見ただけですが、このあたりはまだまだ楽しめそうです。 |
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仁和寺の御室桜は普通の桜とは違い、背が低く、満開の時期も普通の桜よりも少し遅れ気味です。
なので、遅い花見には良いかなとのことで、常照皇寺の後はこちらにやってきました。
御室桜も満開の時期は過ぎて、葉桜が主な咲き具合の時期になっていました。
数少ない咲いている桜を見つけて、桜の背景に仁和寺の五重塔を撮影してみました。
仁和寺には綺麗な庭園もありましたので、そこにも行ってみました。ここには桜はありませんが、新緑の生き生きとした色合いの美しい庭園を見ることができました。
桜の写真はこれで今シーズン終わりです(今シーズンといってもすでに半年前ですが)
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