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福永洋一氏故郷へ帰る ケータイ投稿記事

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福永洋一

毎日杯マリージョイで落馬し引退した伝説の騎手
毎日杯で武豊が落馬した時に、この福永騎手のことを思い出した方も多かったかと思います。
私も長いこと競馬を見ていますが洋一氏の現役時代は知りません。
古いファンの方にいわせれば武豊でも足元にも及ばないともいわしめるほどの伝説の騎手。

息子の祐一騎手にしても現役時代のことは当然のことながら記憶にないようです。

その福永洋一氏がファンの前に姿を現すのはあの忌まわしい事故から初めてのことではないだろうか?

それだけに今日の高知競馬には足を運びたかったですが、さすがに高知は遠いですからね。

何年か前、まだ祐一が騎手になる前にテレビのドキュメンタリーで福永洋一元騎手のリハビリの様子を見たことがありますが、動くこともしゃべることもままらない洋一氏の姿というのは未だに印象に残っています。

祐一騎手が洋一氏のこうした生きる姿を子供の頃からみてきて騎手としてではなく、そのいきざまを尊敬してやまないという話しを聞いたことがあります。

洋一氏の妻で祐一騎手の母は祐一が騎手になりたいと言い出した時はどんなに複雑な気持ちだったのか、察するにあまりあります。

既に祐一騎手は勝ち星数では父を越しているが、この偉大な父に追い付くことは有り得ないことなのかも知れません。ある種神格化されている洋一元騎手に追い付くなどということは無理なことのように思えます。

写真は全く関係ないかもしれませんが洋一つながりで、東中野の洋一亭さんのカレーライス。
昔ながらの洋食屋さんです。

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鹿児島に行った目的の一つは烏帽子山最福寺に立ち寄ることでした。

ここはご存知の修行の場。

古くは清原が修行を行い、その後、金本、新井などの選手がオフになると苦しい修行を行うことで有名なあのお寺です。

不動明王の前で護摩を焚き、その前で真言を唱えるこの苦行。

火ぶくれになってしまうということですが、訪ねた時は、火は焚かれていないのでそうしたことは想像することしかできませんでしたが、お堂の中は真っ黒の煤だらけ。

不動明王も真っ黒になっています。

修行をしているお堂の中に入って参拝できますので、失礼させていただき、不動明王の前で真言を唱えて帰ってきました。

残念ながらお寺の方がいらっしゃらなかったのでご朱印などはいただけませんでした。



http://www.saifukuji.or.jp/

日食観察

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昨日、携帯からアップした日食観察ですが、デジカメでも撮影してきました。

ノープラン、ノー装備の日食観察だったので、18-55mmのレンズしかもちあわせていませんでしたので、太陽を小さくしか捉えられませんでした。

ただ、ラッキーだったのは、晴れなかったこと。

晴れてしまうと、装備なしで太陽を撮るなどという無謀なことはできませんので、曇天の雲を通してみる太陽というのが自然のフィルターとなって撮影できました。

撮影に選んだのは昨日もお話した西大山駅。日本最南端の駅で、予ねてから行きたい場所のひとつだったところです。

残念ながら開門岳は綺麗にみえませんでした。

先客が何人かいましたが、無茶苦茶人が多いというわけでもなく、車も路上駐車するといったようなこともありませんでした。

10時27分の状態が2枚目です。太陽が三日月のようになっているのが見えるのですがちょっと見えづらいかな。

10時39分が3枚目。だいぶ欠けてきています。

10時44分が4枚目。あたりもかなり暗くなってきました。この頃から厚い雲が出てきて、しばらく太陽を観察することができないことに。

10時56分が5枚目。この時間帯がこの地域の食の最大値になっていたと思いますが、この時間帯になって再び顔を現してくれました。弓状の太陽が観察できました。

10時57分が6枚目。

この後は雲が取れてしまい、欠けている太陽をカメラで捉えることはできませんでした。

次回は皆既を捉えてみたいと思ってしまいます。

外国に飛ぶか、26年待つのか・・・
まあ、ワールドカップの決勝と皆既日食だけは死ぬまでに一度は見ておきたいものですからね。

閑話休題、皆既日食という言葉を間違って使っている方が多いのが気になりますね。
マスコミが「皆既日食、日本で見られる」みたいな言い方が一番いけないのだと思いますが、いろいろなブログで、「皆既日食見ました」って記事が沢山ありましたが、そのほとんどは「部分日食」の記事でしたね。日食=皆既日食と勘違いされているようですが、やはり日本語は正しく使いたいものです。
といっても、私の文章も日本語としては決して綺麗なもの、正しいものではないのですが。

Solar Eclipse ケータイ投稿記事

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世紀の天体ショー

せっかくならば皆既をみたい!とは思いながらも、大金と時間を使ってチャレンジしたら天気が!ということもあり、どこで見ようか、それともみることさえも許されないのか、直前まで身の処し方が定まらず、4日前にようやく決心できました。
東京からの無料航空券で空席のあった北九州入りの熊本出というエアで、観測は鹿児島で!という九州縦断ツアーです。

途中熊本で1泊し、肥薩線乗車も合わせて敢行。18切符の季節ゆえの寄り道です。

翌日は鹿児島に投泊も観察地をきめかねておりました。

当初は本土最南端を目指してと思ってましたが、天候が優れておらず、ただでさえ天気の悪い岬の突端では見られる確率がさらに悪くなるのではとの思いと、桜島の危険レベルが上がってフェリーで島に渡のも気が引けたので、これはやめにしました。

ではどうしよう?と考えていと単純に最南端といえば西大山駅ということで、目的地はこちらに設定しました。あま雨で日食見られないとしても、未到の最南端の駅を見てきたというだけでも収穫にはなるし、他にも昔から行きたかった知覧や修行の場最福寺などもあるのでセーフティーネットも張れるのでこの方針で行ってきました。

結果は晴れることはありませんでしたが、逆に曇天が幸いし携帯でもそのシルエットを捕らえれことができました。
しかも最大値の食の頃にそのシルエットは一番よくみることができ、98%以上あるであろう状態を裸眼づ観測しても苦にならないかんじで、ノープランゆえノー装備の一眼でもしっかり捕らえれられました。これは後ほどアップします。

最大値の頃はあたりが本当に暗くなり、ひんやりとした空気が流れ、それまでいなかった鳥が飛び回ったりと何とも言えない空気感に包まれていました。

それからツアーではありましたが、この日食観測のための臨時列車も運行され、列車入りの駅の撮影もできましたが、開聞岳は見えずじまいでした。

見つかったハチエモン ケータイ投稿記事

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今の携帯に付けてるねつけは関西に行った時に思わず買ったハチエモンのタイガースバージョンです。

最近、このねつけのネジが緩んでいてよくはずれてしまうのです。
今日はついに見つからずついに無くしたかと諦めていたら、ついさっき、見つかりました。

うせ物やがてみつかるであろう

そういうおみくじの託宣ってありますがそんな感じですね。

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