|
世の中には凄い飲み屋があるものです。
ドギモ抜かれました。
営業時間が真昼間の昼間の2時。そして私がこのお店にたどり着いたのが、2時10分くらいだったのですが、お店は既に満席。並ばないと入れない状態でした。
昼の真っ只中の飲み屋が満席ってどういうことだ?と思い、普段なら行列など並ぶことはありませんが、どうしても入ってみたくなり、10分ほど並んでいたら、入ることができました。
2時開店ですが、長居する人がいないので、すぐに入れるのです。
お店の方も長居はお断りのようで、ある程度飲んでいる人にはお酒を供さないようです。
煮込みです。これで180円。
このお店、1皿なんでも180円なんですね。もつ焼きも一皿180円
しろのタレ。
このお店のオーダーもなんだか暗号めいています。
シロタレ、タンシオ、このあたりまではまだわかりますが、ガツナマ、アブラシオなどなど、わけわからんなと思いながらも、見よう見まねで美味しいもつ焼きをいただきました。 また近いうちに再訪したいと思いますが、今度は2時より前に行くことにします。
|
東京(小岩付近)のおいしいもの
[ リスト | 詳細 ]
|
それでも小岩には梁山泊があります。 ここは定食も充実しているし一方でお酒の肴も充実しているし、ラーメン、炒飯、丼ものとユーティリティに使えます。 さて今の季節は冷やし中華が食べたくなる季節ですね。冷やし中華もこのお店は普通の冷やし中華もありますが一捻りした冷やし中華もあります。 そのうちの一品の棒々鶏冷やし中華をいただきました。冷やし中華に胡麻の利いた棒々鶏の相性は抜群です。好みでラー油を多目にして辛みを利かしていただきました。 |
|
土用の丑の日も終わり、鰻屋さんに静寂が訪れているであろう最近ですが、鰻をいただきに、四つ木にある魚政さんに行ってきました。
ネタ元は、danchuに載っていましたので、かなり気になっていました。
鰻を注文してから捌いて、焼いて、蒸してということで、時間が非常にかかります。
そんな中で、うな重と白焼きをオーダーして待つことしばし。
最初に、肝わさと骨せんべいが供されます。
これが出てから、また待つことしばし。
今度は白焼きが出来上がってきました。
わさびでさっぱりといただきます。
鰻は全て国産の天然モノのみを使用しているということで、この日は宮崎産の鰻とのことでした。
鰻は一匹を全て使いますので、最初に出てきた骨せんべいや肝わさでいただくことができるようです。
坂東太郎(利根川)産の鰻もあるようですが、この日は売り切れてしまい、ありつけませんでした。
最後にはうな重が出てきました。思わずスーパーアップで撮影しました。
ふわふわの食感で、旨みが凝縮している鰻で大満足でいただきました。
こんなところにこんな名店があるとは知らなかったのが残念です。
|
|
久しぶりに京成小岩の三平さんに行ってきました。
丁度このお店の前を歩いていたら空席が目に入ったのでこれはもう入るしかありません。
さっそくもつ焼きをいただきました。
それにプラスして、カツオのたたきをいただきました。
これが相当な絶品。見た目も美しい。
何を頼んでもはずれがない。
あの吉田類氏も絶賛の三平さん。
最後におにぎりを頼みましたが、これがまた相当美味しい。おにぎりが美味しいというのはこの上のない幸福感を感じさせてくれます。
|
|
小岩の有名なもつ焼き屋さんの大竹さんの隣にあるラーメン屋さんが澤さんです。
いろいろなメニューがありますが、つけめん類も充実しています。
その中でも好きなのが、坦々つけ麺です。
つけ汁は真っ赤な色しています。これが程よい辛さとゴマがたっぷりすり込んでいるので、風味がとてもいいのです。
ニンニクチップがトッピングされていて、ゴマの香りとニンニクの香りがマッチしてとてもいいですね。
麺にたっぷりつけ汁をつけていただくと最高ですね。
|






