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錦糸町の大三元。
以前、坦々麺が美味しいということで記事にしたことがありましたが、いろいろな料理を頂いてきました。
かつおのサラダ。戻り鰹の美味しい季節、真っ先にチョイスした料理でした。
酢豚
えびちり
海鮮春巻き。これは相当美味しい。オススメの一品。
これ以上は写真のアップができませんでしたのでやめておきます。
コースで頂くのもいいですが、大勢で来て好き勝手にいろいろなものを頼むと、自分の思いつかない美味しいものにあるつけるかもしれません。 |
東京のおいしいもの
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男のガツ飯という本があって、その中でずっと気になっていたこの大番のからし焼き。
東十条まで出向いて食べてきました。
豆腐と豚肉を豆板醤で味付けして、そこにねぎやきゅうりなどがトッピングされています。
また、ニンニクがまるごと何かけらか入っていて、それを食べると凄く元気になる気がします。
甘辛く味付けされているこの種の料理はスベリ知らずですね。本当においしくいただけました。
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お寿司のネタで夏のネタで真っ先に思いつくのが、新子。
コノシロ、コハダの稚魚で、7月から8月中ごろまでしかお寿司屋さんでは目にすることはありませんね。
やなぎさんに行ったところ、新子がありましたので、いただきました。
3枚づけでした(サイズが小さいときは4枚や5枚のときもあるようです)。
コハダの稚魚ですが、味はコハダよりもなんとなく青っぽいという感じの味わいですが、この風味が夏を感じさせてくれる一品です。
今日のオススメにはマコガレイと書かれていました(その日ごとに今日のオススメがカウンターに掲げられています)。
マコガレイもいただきました。
身厚のカレイはプリプリ感タップリでした。
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カツ丼の元祖といわれているのが、早稲田にある三朝庵さん。
大隈講堂などのあるキャンパスと文学部などのあるキャンパスの中間点にあります。
玉子でとじているカツ丼の元祖がこのお店とのことです。
ちなみに、カレー南蛮もこのお店が発祥とのことですが、真偽はいかに?
この手の話があるので、かなりの老舗であることは間違いありません。 カツ丼発祥ということもお店の中では、何一つアピールはされておりません。
昔在学していた有名人生徒や芸能人のサインなどが所狭しと飾られています。
質実剛健な感じの店の佇まい、食券制というところは、学生が食べた後にお金ないというようなトラブルを避けるための長年の経験からなのでしょうか。
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江戸川橋のやなぎさんに行ってきました。
ランチ1.5人前で、この内容でこのボリユーム。
これで1350円。
まぐろづくしも良いですが、このランチもお値打ちです。
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