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美味しいお米が食べたいという気分の時はこのお店に足を運んでしまします。
ゴハンが美味しく、魚が美味しく、さらに出汁まき玉子も秀逸です。
このゴハンがお替りもできます。
あぶりしめ鯖がこの日の日替わり。これは垂涎のメニューです。
秀逸な出汁まき玉子。ごはんが無い場合は完全にお酒のあてにもできます。
このお店、昼酒も飲めるのですが、いまだ昼酒をこのお店では飲んだことがありませんが、一度飲んでみたいものです。
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東京のおいしいもの
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森下にピッツアの美味しいお店があるとのことで行ってきました。
土曜日に行きましたが、予約しないと入れない盛況ぶりでした。
前菜にいただいたハムの盛り合わせ。これとワインを飲みながら、ピッツアのできるのを待ちます。
ピッツアの種類は忘れてしましました。最初がマルゲリータで、二つ目がチーズのピッツア、3つめは?です。
にしても、美味しいピッツアのお店を発見することができました。
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門前仲町にも同じ名前の宝家というお店があります。
この門前仲町の宝家は見た目は普通のラーメン屋ですが、食べログを見ると、夜の予算が4000円から5000円という価格設定になっています。
一度行くとこの価格設定に納得してしまう不思議なお店なのですが、そのお店に1度行ったことがありますが、写真など撮っていないのでレポできておりません。再度行ってみたいと思っているところです。
今回紹介する木場の宝家さんは、普通の餃子(普通のという言い方に語弊があるかもしれませんが)とラーメンをいただけるお店です。
こういうお店は重宝ですよね。餃子とビールだけでも完結できますし、最後に〆たいときにラーメンも頼むこともできます。
この日は、餃子とビールをいただきました。
餃子は一枚だけ頼みましたが、もう一枚頼もうか考えた挙句にやめました。
最後に〆のワンタンメンをいただきました。
先に紹介したくろ喜さんのような新進気鋭のラーメン屋に行くのも楽しいですが、こうした古典的なクラシックなワンタンメンに出会えると嬉しくなってしまいますね。 |
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麻布十番には気になるお店がたくさんありますが、なかなか足を運ぶことができません。
このSAVOYさんは人気のピザのお店ですが、たまたま前を通った時に行列になっていなかったので、入ることができました。
この日はマルゲリータとマリナーラの二種類からということで、マリナーラをいただきました。
ニンニクがたっぷりと入っていますので、人と会う予定がなかったのでこちらをチョイスしました。
このお店は土地柄もあるのかもしれませんが、外国人の方が結構多く来店されていました。
ピザ生地を注文が入る都度に手と道具を使って延ばし、そこにピザソースと具材を乗せて石釜に入れていくシエフの様子はそれを見ているだけでも楽しいですね。
石釜はガスではなく、薪を燃やして温度調節に気を配りながら焼いてく様子をみるだけで、美味しいものがいただけるのだなという期待がしてきます。
外国で日本人でない方が日本料理を出しても、あまり説得力を感じないのですが、イタリアから見たら外国の日本でイタリア人から見たら外国人の日本人がこうしたイタリア料理を作り出してしまう。これがイタリア料理だけでなく、フランス料理しかり中華料理しかりであるのが日本の素晴らしいところだと思ってしまいます。
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1月にいただいたものが続きます。
毎年1月の恒例行事に大相撲観戦があります(といってもここ2年だけですが)。
相撲がはねた後に、浅草までおでんをいただきに行きました。
浅草といっても、六区や観音様のすぐそばではなく、言問通りを超えた方面になります。
この辺りには、アニマル浜口のジムや浅香光代さんが近くに住んでいられたりということで、このお店にも顔を出されることがあるそうです。
これはいただいたおでんのほんの一部。
お皿が印象的で、料理と相まって一つの作品のような風を呈しています。
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