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オールスター競輪決勝は無欲の井上昌己選手優勝で幕を閉じた。

武田は先行1車で欲が出たのか?緊張したのか解らないが、隙があった。タイトルは心技体一致した時でないと獲得出来ないね?前日までのレースを観れば武田を外せないでしょ?ガッカリ(T_T)

世界の舞台で活躍しメンタル面は大丈夫だと思ってたが、そこがスケートと競輪の競技実績の違うところかな?佐藤も追い上げ決まらず、しびれをきらしていた井上が競走訓練の様なカマシで逃げ切り優勝という結果に。

高木も1周モガキでまさか抜けないなんて思ってもいなかっただろう。確かにカカッテいたと思うが足が三角に回ったのかねぇ?途中貰ったと確信したでしょ。

井上と武田!まぁ、オリンピックメダリストとオリンピック入賞者の差かな?

PS 選手の気持ちは理解できますm(__)m今では一競輪ファンとしての発言なので代表者として言いたい放題コメントします。

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〔コラム〕15日にドイツW杯日本代表メンバーが発表された。FWに故障の多い久保ではなく巻が選ばれたことに驚きかな?

彼はジェフ千葉(旧市原)の選手、ジェフはJR東日本傘下のチームであり私ごとだが、自宅近くにファミリーオ新治というJRの運営ホテルがあり、そこはジェフのJリーガーからジュニアチームまでがよく合宿時の宿泊所として利用しています。私も知人の紹介でスタッフの人達と何度か酒を飲む機会を戴いた。

当時雑談の中で“雑だけど身体能力が抜群な奴がいる。アイスホッケーもやっていたそうで二足の草鞋を履いていた変わった奴だ”と聞いた事を思い出した。思えば巻選手だったんだよね!

日本的な感覚だとどっちつかずで両方駄目になるという評価を受ける。しかし、欧米では二足の草鞋など珍しくない。幼少時から色々な競技と触れ合うことで総合的な身体能力を高めることに非常に役に立つというスポーツ文化になっている。

特に米ではベースボール、アメフト、バスケとプロスポーツ三競技を渡り歩く選手もいる。非常にうらやましいかぎりであるが、十種競技のチャンピオンが陸の王者と言われる由縁がわかる。走る、跳ぶ、投げる,の三拍子揃った身体能力の優れた選手でないとトップアスリートになれないということだ。

ですから、器用貧乏という言葉がいいイメージに使われる時代がきっと来ると思う。幼少時からいろいろな競技に触れ身体能力を高めていくスポーツ文化を定着して行きたいものだし,巻選手の活躍によって我が国のスポーツ姿勢を改めていくアスリートが増えてくるだろう。そしてスポーツ全体の能力の底上げに繋がってくれたら嬉しいかぎりです。

このW杯小生は違った角度から声援を送り、活躍を期待し見守っています。熱くなる時間を持てる事に感謝!がんばれ日本!!

〔コラム〕準決勝進出!棚から牡丹餅だ。何〜んて喜んでいたら世界一だとさ、たまげたもんだね!3月17日(金)日本時間17日午前9時30分から行われたWBC米国対メキシコ戦で2対1で米国がメキシコに敗れ失点率の差で日本がアメリカに勝ち準決勝に進出した。

それはうれしい事であったが、自力で進出出来なかったのは確かに悔しかった。前日に韓国に負け、イチローの生インタビューで“今までの野球人生の中で最も屈辱的な日だ”と答え、国民の心を振るわせた日から一夜明けた日の出来事だけに、ただあっけにとられただけで状況が掴めなかったことだろう。
アジアの頂点だと言われていた日本が韓国に負けた、それも1次リーグ、2次リーグと2度負けたことで、アジアの盟王から崩落してしまうのではないかと誰しも思った。

またマスメディアの注目の的であり、日韓関係の問題も多々ある中でこの敗戦はただ野球の試合に負けただけの問題ではなく、アジアの中の日本、国際社会の中の日本と言った立場でも揺るがされてしまうのではないかと非常に心配だった。

あの時イチローは何を考えてあの言葉を発したのか凄く興味を持ち、真相を掴みたかった。後日韓国に3度目の正直で勝ち、全身全霊一丸となった日本チームは、気迫の入った上原の完璧なピッチングで決勝迄ようやく辿りつくことができた。。

決勝の相手国キューバとは断然分が悪く心配していたが、先発松坂の気迫の入ったピッチングで中盤ドキドキ・ハラハラしたが結果10対6で見事勝ち抜き王ジャパンは世界一の座についた。

祝勝会でのイチローはめったに見せない笑顔で子供のようにはしゃぎまくり“野球人生の中で最高の日だ”とコメントし素直に喜びを表していた。2次リーグの韓国戦で負けた時のあのコメントは何を言いたかったのか気にかけていたが、特別に深い意味はなかったのだろうな?とその時感じとれ安堵した。

しかし、これからの彼の動向にはどんどん興味が沸きおこり“男の魅力はこれだ”とばかりに自分の人生観とダブラセながら酔っている今日この頃である。カッコエ〜デ! イチロー

〔コラム〕トリノ冬季五輪アルペン男子回転第4位見事入賞!アルペン種目で4位ってすげぇ事だよね!冬季五輪種目の看板でもあるのだしなんと50年ぶりの快挙だとか!

時刻は日本時間で25日から26日にかわり真夜中・1本目の滑走スタート、われわれ応援隊はテレビにくぎ付けになり見守っていました。フィニッシュ時点で3位の電光表示、そのまま後続に抜かれることなく1本目終了時点で3位をキープ“もしかしてやるぞ賢ちゃん”と隊員の中から声が出始め期待がかかっていました。2本目滑走までしばらく時間があり待機して雑談に入るとその中で彼の家族や幼少の頃の話が出て盛り上がりました。

実は彼の父賢治さんは元競輪選手であり現在苗場でペンション「ハイジ」のオーナーをしています。。また奥さんの姉妹が元競輪選手藤原実さんの奥さんでその息子が競輪界若手のホープ藤原憲征です。なんと親戚一同競輪選手一族に生まれ育ち優れたDNAを受け継いでいてその天性の素質をアルペンスキーで開花させたのです。ですから皆川賢太郎は競輪の世界に関わりを持った環境で育ってきたので凄く親近感が沸いてくるのです。

いよいよ2本目のスタートが近づき周りの雰囲気が静観してくるといよいよわれらが賢ちゃん(友達でもないのに)スタート。強豪選手が棄権する中攻める賢ちゃんの滑走をハラハラして応援し、無事ゴールすると応援隊全員が拍手喝采し称賛しました。

結果は3位と0.03秒差で4位となり、メダルにこそ届かなかったがその勇姿に我々応援隊は勇気と感動をもらい感涙に慕った一時でした。皆川賢太郎君ありがとう。                    
                    Fromトリノtoバンクーバー

いよいよ2006年の幕開けです。ファンの皆様の御期待にこたえプチ通信便り銀輪を発行することになりました。これからも宜しくお願い致します。
2005年の締めくくりを飾る競輪グランプリが12月30日平塚競輪場で行われました。見事王冠を征したのは岐阜の新鋭加藤慎平選手でした。これからの競輪界は80期代の若手選手達が主役になってくるでしょうからファンの皆様エキサイティングなレースに御期待下さい。


余談だが昨年12月の加藤慎平選手の獲得賞金は1億3000万円以上
なんと1日あたり400万円以上稼いだ事になります。27歳の小僧がこんなに稼げる商売はなかなかないよな!凄い凄いなんてうらやましがっても所詮人の金!われわれ庶民は何をしたら儲けられるか?車券買って当たり続けたら彼を抜いちゃうな!そんな夢を持って日々楽しんでいかなきゃやってられませんよね。ファイト一発!!

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