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救世主文鮮明先生の言葉です。「迫害を受けながら、涙と血と汗ですべて打ち勝ち、耐えに耐えて自然屈服させ、神様の愛を抱いて戻ってきて、初めて祝福を受けることができます。」
神様に戻る道は、さまざまな迫害を通過しなければなりません。それは人類が犯してきたさまざまな罪を清算しなければならない道であり、それほどに神様のもとに帰る道は、険しいのです。 神様が分からなくても、信じられなくても信じ、心がこれだと思う道を確信し、批判され、ばかにされ、否定され、妨害されても笑顔で歩いていくと、時々霧が晴れて道が見えてくるようになります。やはりこの道で良かったのだと安心し、更に歩いていくと、霧が完全に晴れて頂上までの道がはっきりと見えるようになります。更に、同じその道を歩いている人が現れ、互いに助けあい、励まし合って安心することができるようになります。こうして親でる神様のもとに帰ることができるようになるのです。 |
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「わたし名のゆえに迫害されるであろう」とイエスも
仰っていますね。
その中に真理の蕾があるかもしれません。
2017/8/6(日) 午後 11:51 [ 夢かな? ]