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人類の救世主、文鮮明先生のみ言です。「神様の目には、皮膚の色の違いがありません。神様の目には、国境が存在しません。神様の目には、宗教と文化の壁が見えません。これらすべてが、数万年の間、人類の偽りの父母として君臨してきた悪魔、サタンのまやかしにほかなりません。」
神様は、すべての人の親です。皮膚の色や国境や宗教や文化の壁は、長い歴史の中で作り上げられたきた不信による壁であり、神様が願ったものではありません。音楽芸術やスポーツは、人種や言語を越えて通じるものがあり、オリンピックなどでの世界中の感動を生み出しています。真理、愛、希望、喜びは、人種や言語を越えて通じるものがあり、「人間は同じ」という事を感じることができます。 |
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人類の救世主、文鮮明先生のみ言です。「神様の子女である人間の責任は、何よりもまず神様に似ることです。」
人間は神様の子として創造されたのですから、私たちも神様に似た自分になるための努力をしましょう。「私は神様の息子、神様の娘」という自覚と誇りを持ち、親である神様なら、どう思われるだろう、どうされるだろうと考え、いつも語り掛け、相談しましょう。そして神様が願われるだろうと思えることを自分もやるようにしましょう。 |
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人類の救世主、文鮮明先生のみ言です。「皆様も、祈祷を通して神秘的な境地に入り、この宇宙の中心は何かと尋ねてみてください。父子関係という答えを聞くようになるでしょう。父母と子女の関係以上に、重要で尊いものはないのです。これが、この宇宙を創造された神様と人間の根本的関係だからです。」
誰もが、自分のことを100パーセント分かってくれる存在を求めています。実の親と同じ存在を求めています。それが神様(天の父母様)なのです。 神様は、宇宙に君臨する絶対存在であり怖い存在と思っている人が多いのですが、神様はいつも私たちを見つめ、守ってくださっている愛の親なのです。そのことを実感するようになると、怖いものは何もなくなります。どんなことがあっても、いつも嬉しく、希望と喜びに満たされるようになります。これが宇宙の根本原理であり、まずはこれをつかむようにしましょう。 |
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人類の救世主、文鮮明先生と韓鶴子女史のみ言です。「霊界では愛によって息をするというのですが、責任を果たせなければ、息をするのが苦しくなります。地上に体を持ってとどまっている時に、責任を果たしてください。永遠の世界で自由に、天の父母様と真の父母様の前に進みでて、誇り得る皆さんになるようにお願いします。」
真の父母様が地上に誕生され、生きておられる同じ時代に、一緒にみ旨を歩いたすべての食口を、誇らしく天の父母様に紹介し、共に喜びたいのが真のご父母様なのです。 |
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人類の救世主、文鮮明先生のみ言です。「天の父母様の願いと私たちの願いは、地の果てまで天の父母様を知らない人がいないようにすることです。それが私たちの責任です。」
天の父母様(神様)の願いは、本当の親であり、すべての人の幸せを願い、いつも見守っているご自分の存在を、すべての人に知って欲しいということです。誰もが心の中で、求めているのに、そのお方を知らないでいるのが、不幸な現実です。 |



