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喉が痛くて、思うように喋ることが出来ません。むしろ言葉を発するのが苦痛です。アロハー、ヴィーです。 昔、お歌の先生が(←いや、マジメに習ってたんですよ。とってもマジメに・・・)言ってました。 「喋らなくても、文字を目にするだけで自然に声帯が動いてしまうから、喉が痛いときは寝るのが一番」 よーく意識してみると、こうして記事を書きながらも、声帯が動いているような気がします。 ・・・あくまでも、「気」なのかもしれないですけれど・・・ さて、一応は触れておかなければいけないのでしょうか? サッカーとか、蹴球とか、そう言うの。 皆さんご存知の通りで、私、全くサッカーには疎い人間ですから、偉そうなことは言えないのですけれど・・・ それにしても、色んな意味で「なんだ、これ?」と思うような試合だったと思うのは私だけでしょうか? ま、良いんです。カビラジェイもきっと吼えてますよ。「イーんです! これからです!」って。 本当にお粗末だったのは、ヒディングのことを、ヒンギス(庭球かよ!)と間違えた私ですから・・・(汗) そう言えば、入梅しましたね。洗濯をするタイミングを掴むのに四苦八苦しています。 土曜日は天気が良かったのに、相方が洗濯をしてくれなかったのです。 帰宅したヴィーは洗面所をチェックして鬼のような形相ですよ。 手を洗うフリをしながら、顔だけ元通りにして、にこやかに「ただいま〜」。妻の鏡です(え?) おかげで、雨が降りつづけた日曜日にせっせとお洗濯をした結果・・・家中洗濯物だらけ。 世間の皆さまったらどうやってこの梅雨時期の洗濯戦争を乗り切っていらっしゃるのかしら? やっぱり毎日洗濯機を回したりするの? 一週間に一度じゃダメ? 洗濯ロープ買おうかな・・・ だからと言って、乾燥機とかいらないし、お金をかけるのは嫌だし・・・。 良い知恵があったらヴィーに授けてくださいませ。 それにしても・・・雨は嫌いじゃありません。 雨の日にボーっと外を見ながら音楽聴いて本を読む。こう言う雨の日を愛しています。 大好きな雨の日も、「外出」と言う二文字、もしくは「通勤」の二文字がある限り、好きにはなれません。 有閑マダムのような生活を梅雨の間だけでもしてみたい。(字余り) ヴィー心の詩。
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2006年06月13日
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