全返信表示
韓国関東巡礼日記(10)犬鍋と楼亭
つれづれ旅日記
[ 西貢 ]
2010/12/11(土) 午後 9:16
韓国関東巡礼日記(10)犬鍋と楼亭
つれづれ旅日記
[ smi*ek*maz*w* ]
2010/12/11(土) 午後 3:34
文章、写真ともとても楽しませていただきました。一度は自分の目で見たいものばかりでした(廃墟も犬鍋も含めて)。
白川静『常用字解』によれば、亭は「アーチ形の出入り門のある高い建物の形。宿舎と候望(ものみ)とを兼ねた建物を亭といい、漢代の規定では十里ごとに一亭を置く定めであった。駅亭、しゅくば、やど、ものみ、の意味であったが、後にあずまやの意味にも用いる」とあり、楼は「音符は婁。婁は女子が髪を高く巻き上げた形で、髪を高く巻き上げて重ね、かんざしでとめている形であり、幾重にも重なるの意味がある。それで重層の高い建物を楼といい、たかどの、やぐら、ものみやぐら、の意味となる。」とあります。西貢さんの理解で正しいのではと思います。
韓国関東巡礼日記(7)杆城の宿と町歩き
つれづれ旅日記
[ 西貢 ]
2010/12/10(金) 午前 0:02
韓国関東巡礼日記(7)杆城の宿と町歩き
つれづれ旅日記
[ smi*ek*maz*w* ]
2010/12/9(木) 午後 10:24
韓国関東巡礼日記(5)漫画家ハン・スンジュン
つれづれ旅日記
[ smi*ek*maz*w* ]
2010/12/6(月) 午後 8:41
千と千尋の神隠しを見て
われ思う。ゆえにわれ書けり
[ smi*ek*maz*w* ]
2010/12/6(月) 午後 8:32
千と千尋の神隠しを見て
われ思う。ゆえにわれ書けり
[ 西貢 ]
2010/12/5(日) 午後 6:53
千と千尋の神隠しを見て
われ思う。ゆえにわれ書けり
[ smi*ek*maz*w* ]
2010/12/5(日) 午前 7:41





