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今夜も中島みゆきを子守唄に
単なる近況報告
[ らいおん ]
2010/2/10(水) 午後 10:39
こんばんは。
うーん。
ネット上では、特定されずに
自由な形で話に加わりたいので確かめられると困りますね。
とりあえず、ご想像にお任せします。
ほかの記事にも登場するかも知れませんのでよろしく。
ところで、かつて中島みゆきは、同時期に一世を風靡した荒井由美(ユーミンこと今の松任谷由実)と比較されて、暗い系、硬派系と言われ、荒井由美は明るい系、軟派系などと言われたことがあったように覚えています。
もちろん荒井由美も明るい歌ばかりではないし、どちらも、すばらしいアーティストだと思いますが、ライブに行ったことのある友人の話やテレビ出演などを参考に判断すると、歌唱力は中島みゆきが抜群のようですね。
そうはいっても、どちらの魅力も捨てがたく、いい曲が数え切れないほどありますね。幅広い世代から愛されるアーティストの方々には、これからも、たくさんのすばらしい歌をつくっていってほしいと思います。
今夜も中島みゆきを子守唄に
単なる近況報告
[ 西貢 ]
2010/2/8(月) 午後 1:42
獅子虎象様
こちらではお初にお目にかかります。
ええと、埼玉出身の鳥取にゆかりのある方で間違いないですよね?
まさか中島みゆきでこんなにレスがつくとは思わなかったので、少し驚いています。
中島みゆきの歌には、失恋もの(例えば「わかれ歌」「ひとり上手」など)、旅もの(「流浪の歌」「ホームにて」など)、不条理もの(「熱病」「バラ色の未来」など)、壮大なもの(「時代」「地上の星」など)、などなど様々なジャンルがありますが、一様に暗いものが多いですよね。
虎象さんのおっしゃるように、長い人生の中では必ず「暗い」部分があるはずで、なかなか言葉にできないそういった苦しみや悲しみを、中島みゆきは代弁してくれているような気がします。
ラジオでの中島みゆきはやたらにハイテンションですよね。年配の方々は「オールナイトニッポン」でおなじみだったと聞いています。
私は、90年代にやっていた中島みゆきの「お時間拝借」というラジオ番組をときどき聴いていました。
夜会で見た中島みゆきは細かったですね。
あの細い身体でよくあんな声が出るもんだと感心した記憶があります。
今夜も中島みゆきを子守唄に
単なる近況報告
[ らいおん ]
2010/2/7(日) 午後 0:37
こんにちは。2月4日深夜、いっしょに「時代」を歌った者です。
初めてブログ拝見しました。
昔から中島みゆきは聴いていました。
「時代」は少し違いますが、彼女の歌には、失恋や挫折、人間の内面の悲しみ、苦しみなどを歌った歌が多く、当時、多くの人からは「暗い」「重い」と言われていました。誰しも明るく楽しい人生を送りたいと思うのでしょうが、人生の一面として「暗く、重い」部分を切り離すことはできないし、乗り越えていかなければならないはずだと私は思います。
彼女は昔のラジオDJで「明るく、楽しい」一面も見せていたし、最近のCMでも、お茶目な一面を見せていて、そのギャップが魅力という人もいるようですね。中には「みゆき様」と言って「神」のごとく扱う知人もいて、そういえば中島みゆき以外の音楽を流さない新宿の飲み屋さんに連れていかれたことがあります。
いつか私も「夜会」のようなライブに行って実物をみてみたいと思っています。
今夜も中島みゆきを子守唄に
単なる近況報告
[ 西貢 ]
2010/2/5(金) 午後 11:25
今夜も中島みゆきを子守唄に
単なる近況報告
[ つのけん ]
2010/2/5(金) 午後 11:00
京都にぶらっと立ち寄ってみた
忘れえぬ場面
[ 西貢 ]
2010/1/5(火) 午後 7:09
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魅惑の北朝鮮歌謡
[ 西貢 ]
2009/12/25(金) 午前 0:59




