また馬鹿げた言葉狩りが始まった。
倖田來未が35歳を過ぎると羊水が腐る、
で世の中が過剰反応。
いつもと同じパターンだ。
発言者は突然犯罪者、言い訳は許されない。
どっかの共産圏と同じ人民裁判が始まる。
批判する人、あんたら自体が人権を考えた行動をしていますか?
言っていることとやっていることが違うんじゃないの?
あー馬鹿げてる。
倖田來未の発言にメディアは過剰反応してしまった。
メディアも所詮構成員は同じ国民。
原因は我々日本人の思いこみで行き着くところまで行き着く国民性にある。
今回の騒ぎは「女性は産む機械」発言騒ぎの時と
似ている発言内容が都合よく表現を変え、
それに乗り周囲も過剰反応するシステム。
ちとすると全く忘れ去られる。
つきあいきれない。
|
メディアについては宿命でしょう。
今まで倖田さんは持ち上げられてきたから、そろそろ落とされる頃だろうなァ、と思っていました。内容に関係なく、スターに対してメディアとはこういうものらしいです。
これからが倖田さんの腕の見せどころでしょう。
2008/2/11(月) 午後 7:54