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昨年の年末に思っていたが、忙しくて投稿できなかった。
2007年のキーワードは「偽」。
というわけで、各テレビ局が偽装食品を取り上げていた。
お菓子、お肉、いろいろあった。
しかし、ちょっと待て。

食品偽装もそうだが、「あるある大辞典」のデータ捏造(偽造)はどうなったのだ?


そのことも取り上げなければ余りにもアンフェアではないか?
逃げてるよね。どうなってるの?テレビ局さん。
そういえば、取っても大事な話なんだが、
あるあるの司会者のなんらかのコメントって世に出たのかな?
どう思っているのか知りたいよ。
沢尻エリカ、なかなかいいんでないかい。
あの試写会での態度はダメだが、
なかなかスター性のある子だと思います。

和田アキ子の発言はyoutubeで見ることができましたが、
普通のことを言っていましたね。
常識的なことを言っていたと思います。
みんなでやっている仕事に対してあの態度はだめだと。

強いて言えば、マスコミが過剰報道するので
和田アキ子はある意味かわいそうですね。

しかし、取り巻きの若手芸人(若手じゃないのもいる)が

完全茶坊主で見ていて非常に腹が立ちますね。

どっちかというとそっちが問題だ。

テレビ局がyoutubeに著作権を主張しているようで
youtubeの楽しい動画が見られなくなりつつある。
今日アクセスしてみて見られないファイルが増えたように感じた。

そもそもテレビ局の著作権主張には納得が行かない。

そもそも国民の共有物、公共物である電波を使っている放送に

著作権ってあるのだろうか?


ちょっと過激な問題提起ですけど
放送業界、音楽業界には甘えの体質的な問題が数多くあります。
例えば、コンサートの持ち物チェックで録音機器を排除する姿勢などです。

インターネットは全てが無料になる方向性に動いているので
時代に逆行しているのです。
大局的には流れを押し止めることは不可能です。

過激な一言。
放送業界、音楽業界はたかりの業界と申し上げておきましょう。
大物演歌歌手が頑固者作詞家の逆鱗に触れ
歌を歌えなくなるという騒動。
テレビを騒がしている。
個人的にはどっちもどっちで、どーでもいいはなしだ。
しかし、ちとまずい問題もある。

著作権がここまで強すぎるのも問題ではないか?

あのおじいさんの心一つで大衆は音楽を聴く自由をいとも簡単に奪われてしまうのであろうか。
これは行き過ぎであろう。
ジャスラックという団体も権利の主張ばかりだ。

一体何年前の歌だと思っているのか?

著作権については権利の期間をもう少し短くすべきであろう。
文化財産を私物化されると危険であるという一面もあるのである。
これを考えるのは法治国家では国会である。
国民の意思でいくらでも変えていいのである。
絶対にうやむやにしてはならない。
あるある大辞典のデータ捏造事件。
マスコミ業界、全てに通じる恥部である。
内部調査と称してなんとなく世論の風化を狙ってる様に見える。

注意深く見続けなければならない。

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