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今の所「ご家族の方」なんて深刻なことにはなっとらんので、まあ予定の1ヶ月で帰ってくるんでしょうが、 こないだヨーダ先生が亡くなったばかり。やはり手術を伴う長期の入院となると、不安はあります。 本人も「んなもん入って見んと分らん」なんて不安がっていました。 こんな風に、他人が言う前から痛いだの怖いだのいうのは、聞いてるとイライラします。 カッコ悪いのが分らんのかな?こういう羞恥心の無さは子供の我々も遺伝でもらってるから要注意ですわ。 こんな風にはならんようにせんと。 そうは言っても、なんやかんやいうて家長が1ヶ月も家からいなくなる、というのはやはり大変なこと。 先週末辺りからは用事が無い日は家に帰って夕食は一緒にすることにしていました。 別に何を話すでもないけど、ちょっとでも一緒におる時間は作った方がエエやろ、と思ったんですが、 その割に先週なんて毎日用事が!毎晩10時帰宅でした。 (関係ないけど、あんだけ遊んでて毎晩電車で帰ってるのは我ながら偉い!) 一緒に、と言えば父は今も入院2日前までは会社に出て来ていました。なので仕事では一緒。 お昼も先週は結構一緒に食べた方かな?その代わりこれからは親父に来ていた連絡が、 またまた私の所へやってきます。月末までは暇やけど、来月は年度末にもなるし、親父と取引してるのは あのニュージーランドへ一緒に行った会社がメイン。タチが悪いからなあ。今から暗然となります。 ホンマ、こないなってから放り出される前にちゃんとしといてくれたら混乱せんでも済むんですよね。 それを言い出したら入社以来、全てその積み重ねでここまで来てしもたんやから、言うてもせんないです。 「言うてもせんない」何千回言うたやろ?仕事のこと考えたら、おらん方が却って楽かも知れんな。 私はそんな感じです。母親はどうなんやろ? 一々神経に障ることしか言わん親父がおらんようになるのは間違いなく気楽になるでしょう。 けど一緒に住んでた厄介者がいなくなるって、それはそれで寂しいことでしょう。 入院するのは西宮の市役所の近所。見舞いに行くのも大変やし、手間そのものはそんなに変わらんかな。 むしろ母親の方がちょっと心配やなぁ。 闘病というのは、本人だけでなく家族皆の戦い。
言うまでも無くそれを支援する方同士も、お互い気を遣わんとアキマセン。ワシも暫く食道楽デケンかなあ。 金使わんからエエけど。 オカンも、親父がおる間はあまり出られんかったんで、たまには旨いモンでも食べに連れ出したろか! |
健康
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家族の病気というのが一番大変ですね。
ケンジさんもいろいろ大変でしょうが、頑張って下さい。
たまには気晴らしもして、ね。
この機会にお母さま孝行〜っていうのはいいアイディア!
2008/2/21(木) 午前 11:30
親父の入院て、大きいのだけでも3回、3回が3回とも私の足を引っ張ってくれます。
ホンマ、育ててくれたのは有難いけど、成人してからこっちは邪魔にしかなりませんわ!
オカンは子供の時に2回ほど死にかけたからか今は大病しません。
2008/2/21(木) 午後 10:20 [ ケンジ ]
>内緒さん
癌家系・・・祖母は癌でしたけど、ウチの家系はどっちかと言うと脳の血管プチ!
の方が多いですわ。親父は両方やってます。今は叔母が肩から腕が痺れる、なんて言うてます。
私も気をつけんと。居合は老人になっても続けられるんでありがたいですわ。
2008/2/22(金) 午後 6:06 [ ケンジ ]
その叔母とは・・・うちのオカンの事でしょう・・・ほんまにリウマチも厄介なんですね〜。それにしても、オジちゃん大変やね。今までのわずらってる病気とは違う病気とのこと、メンタル面で弱くなってしまうと思うので、私もお見舞いに行きますね〜〜。
2008/2/24(日) 午後 10:05 [ - ]
残念ながらちゃうねん。会社に来てるあのオバハン(伯母やね^^;)やねん。
しかしあの叔母ちゃんもそないなこと言うとんかいな?みなさん歳やのぉ!
maryちゃん行ったってくれ〜。式も出られんかったし「幸せのオ・ス・ソ・ワ・ケ!」なんてね!
2008/2/24(日) 午後 10:56 [ ケンジ ]