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最寄駅近くの自販機で、見慣れない缶珈琲を見つけました。
35で、サンゴロースト!
怪し過ぎる!
まあ、横に並んでるのがチェリオとかサンガリアやから、その類やとは思いますが、
それにしても見慣れん。メーカーはsouth west??
やっぱりね。直訳で南西食品。そのままやんけ!
しかし沖縄の珈琲かいな?なんでこんなところまで?
まあ、これならサンガリアとかチェリオよりも、地域色が強くてええわ!
Bitter Sweetと言うだけあって、味もなかなかよろしい。
と思ったら、
なるほど。35と言うのは、単に沖縄のサンゴのイメージだけではなく、
あの沖縄決戦で立てこもった洞窟の壁を熱したものやったわけね。
・・・・・・それって、セメントを熱したローストと同じやないのん??
しかしこういう、あまり有名でもないローカルなコーヒーを飲めるって、なかなか楽しいな。
広島のパレードとか、マイナーなのばかり集めた自販機なら、売れるかは別として置いてみたい。
できたら自販機も、日に焼けて色褪せしたプラッシーとかリボンシトロンとかがええな!
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食いしん坊のケンジ
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台湾製やね。詳しいマンザブ君がmixiに載せてました。 いきなり「ケンジ君」と呼ばれて何事かな?と思たがな。 よく見ると、私のケンジでなく「健司」やね。 大学時分の友達におるな。あのガッコもケンジが4人おったからなぁ。 その中で私がケンジと呼ばれるようになったのは、私だけ同じ苗字も2人おったからですわ。 やっぱり、Meijiのパクリなんかねぇ?
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大阪市の橋下徹市長は25日、市水道局がPR用に販売しているペットボトル入り水道水「ほんまや」(500ミリ・リットル、100円)について、「世の中にはごまんとミネラルウオーターがある。民業圧迫で、赤字を出してまで市が水を売る必要はない」として、生産中止を指示したことを明らかにした。 「ほんまや」は、「大阪の水はまずい」というイメージを払拭するため、2007年3月から市内のスーパーなどで販売を開始した。生産本数は年間約51万本(2010年度)。 昨年5月には、国際的な食品の品評会「モンドセレクション」で金賞を受賞し、同市の高い浄水技術をアピールする商品として、平松邦夫・前市長が同7月、シンガポールの国際的な水処理技術の見本市に持参したこともある。昨年3月の東日本大震災の際には、救援物資として仙台市などに約4万5000本が送られた。 しかし、商品化にあたっては、市にペットボトル詰めにする設備がなく、業者に委託するなどしてコストがかさみ、年約1500万円(10年度)の赤字が出ていた。 橋下市長は報道陣に「水技術を海外に売り込むなら、外国と技術提携を組めばいい。ペットボトルを持っていく必要はない」と述べた。 ***************************************************************************** わし、この青い方飲んだことないな。
別に飲みたいとも思わんかったから、やっぱり中止してエエんちゃう? |
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家から無料のシャトルバスで行けるスーパー銭湯、熊野の郷で見つけました。
何で熊野やのに丹波なん??それは三田にも熊野の郷があるからのようです。 飲んでみましたが、別にどこかに突進してしまうようなこともない、普通のサイダーでした・・・。 |



