日々の日記

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ブラーマクマリス瞑想センターの誘導瞑想です。

いそがしいビジネスマンのための瞑想だそうです。
リラックスできる場所で座りながら10分間だけ自己を見つめてみませんか☆

10分間めい想

 今日, ストレス 解消に有効な手段として,また単にリラックスするために,
めい想を日常生活の中に何らかの形で取り入れる人が増えています。めい想に
よって,自己を精神的に明確に理解することができるようになり,新しい態度が
生まれます。
 めい想とは,私たちの中にひそんでいる隠れた肯定的な特質を再発見し,それを
楽しんで使う過程のことです。何にでも言えることですが,満足のいく結果を得る
ためには,練習が必要です。毎日、少しずつめい想を行うことですぐに自然で
簡単な習慣になります。そうすれば,努力に見合う以上の素晴らしい結果が
得られるでしょう。


<めい想を始める方のために>

1) 毎日,朝又は夕方に10〜20分間めい想の時間を取ることを
  決意します。

2) 静かでリラックスできる場所を見つけます。
  照明を落とし,やわらかい光と音楽があれば,めい想に
  ふさわしい雰囲気がつくれます。

3) 背筋を伸ばして楽な姿勢で床またはイスに座ります。

4) 目を開けたまま,目の前にある何かを選び,見つめないで,
  ただ静かにそこに視線を注ぎます。

5) ゆっくりと周囲の景色や音から注意を離します。

6) 自分の考えを観察してください。

7) 考えを止めようとせず,単に観察します。
  判断したり,自分の考えに浸ったりしないで,ただ見ています。

8) 次第に考えが遅くなり,だんだんと平和な気持ちになってきます。

9) 自分自身についてある考えを作り出してください。たとえば,
  「私は平和な存在です」

10) 心のスクリーンに,その考えを保ち続け,自分自身を平和な存在,
   静かに静止した存在としてイメージします。

11) その考えをできる限り長く保ちます。別の考えや記憶が生じても,
   それをさえぎろうとせずに,ただ「私は平和な存在」という,
   あなたが作り出した考えに戻ります。

12) 肯定的な気持ちや,この1つの考えから直接湧いてくる別の
   肯定的な考えに気づき,それを味わってください。

13) 数分間この気持ちに浸ります。どんな考えが入って来ても
   気づきますが, 意識 にとどめません。

14) しばらくの間、目を閉じて心を完全に 沈黙 させてから,
   めい想を終わります。  

読書の秋 ケータイ投稿記事

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今年の夏の終わりごろ撮った写真。
雲がちょうどイルカの親子に見えたからー。

今は秋。
私は読書の秋なのだ。
今読んでる本は「天使的宇宙人とのコンタクト」コニーメンジャー著

驚きの発見、ひらめきの連続で貪るように読んでます。
でも、この本、分厚い
読むのが遅いのでなかなか進みません。
あー速読習いに行きたい。

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私はこの動画を最後まで見ることはできませんでしたが、とても恐ろしいと思いました。

日本や米国のテレビではサダム・フセインの悪行ばかりがクローズアップされ、我々はサダム・フセインのことを極悪非道の悪の権化のように教えられてきました。それはある策略があってのアメリカからのコントロールだということがわかりました。

以下、中丸薫氏の手記から抜粋
'''■サダムフセインは「残虐な独裁者」だったか?'''
イラクには大量破壊兵器はなかった。
だから、アメリカによるイラク攻撃は不当なものだった。

それでも、サダム・フセインは「残虐な独裁者だった」と考えている人が多いように思います。

確かに独裁政治はいいとはいえませんし、自由な言論を封殺したりすることは許されないと思いますが、私はサダム・フセインに直接会った一人として、アメリカや「闇の権力」によって作り上げられたサダム・フセイン象に対して異論を述べておきたいと思います。

イラク戦争中、私の所に「サダム・フセインに会った日本人」として何度かテレビなどの取材がやってきました。
そんなときに、私が「フセイン大統領は、礼儀正しくて、頭脳明晰で、カリスマ性もある、たぐいまれなリーダーです」とコメントすると、どのインタビュアーも
「でも、フセインは残虐な独裁者ですよね」と切り返してくるのです。

日本のメディア関係者の誰もが、自分が行ったこともない国の、会ったこともない人のことを、それも大統領に対して、「残虐」とアメリカ政府が主張している額面通りに受け取っているところを見て、反対に恐ろしさを感じました。

「闇の権力」には洗脳やマインドコントロールの方法について研究し実践しているタビストック研究所という機関があります。
その研究所がいっているのは、

ウソも7回いわれれば「そうかな」と思い、
20回も同じウソを聞かされれば「そんなに悪いヤツは懲らしめて当然だ」と思うようになる、
ということです。

この研究所は、そういうウソ=ニセ情報による大衆操作方法を「闇の権力」の目的達成のために研究しているのです。

ブッシュの執拗な演説と、マスメディアのねつ造情報によって作り上げられたフセイン像を、アメリカ市民も日本人も、その他の世界中の人も、すっかり信じてしまったわけです。

私が見たサダムフセイン大統領の素顔は、アメリカ政府の宣伝とはずいぶん違うものでした。


フセイン大統領に会ったのは1983年。イラクがイランとの長期の戦争を続けている真っ最中のことです。私は世界のトップにインタビューするテレビ番組を担当していたので、当時はアメリカと盟友関係にあったフセイン大統領にもぜひ会ってみたいと考えたのです。

そのとき、イラクを訪れて一番驚いたことは、その5年前、1987年、フセイン大統領就任前に訪れたときと、人々の表情も街の雰囲気もまったく変わっていたことです。
以前の訪問時には、人々は夢も希望もないといった顔つきで、街中が重苦しい雰囲気に包まれていました。
ところが、改めて訪問すると、人の表情にも、街にも活気が溢れていたのです。
長期の戦争中だから人心も国土も廃墟しているだろうという予想は完全に裏切られました。

なんでも自分の目で見ないと気がすまない私は、大統領に会う前にイランとの戦争の前線に連れて行ってもらいました。

「この戦争を起こしたのはあなたでしょう?」
フセイン大統領は、私の質問に動揺することもなく、苛立つこともなく、
「私も戦争をやりたくてやっているわけではありません」と自国イラクが置かれている立場を丁寧に説明してくれました。

私が、「シオニスト過激派がイランを支援して、彼らがイラクとイランの対立をあおっているのではないでしょうか」と聞くと、

「宗教集団としてのユダヤ人と、アラブを犠牲にして領土拡大を図るシオニスト過激派の区別をしなければなりません。シオニスト過激派はイランとイラクの対立状況をつくりだす積極的な役割を果たしています。アメリカにいるシオニスト過激派も同じで、彼らがメディアや財界、議会への圧力、政府活動に与えている影響は相当なものです」と非常に客観的かつ冷静に状況をとらえていました。

イラクの未来については、
「イラクの石油も無尽蔵ではありません。代替エネルギーの開発が進めば石油の価値も下がるでしょう。だから私は、国の財産とは人間そのものだと考えていますイラク国民には高いレベルの科学、技術、文化を身につけてもらいたいのです。」と語っていました。

確かにイラクはアラブ諸国の中では、女性の大学進学率が非常に高いのです。

「古代イラク人は善意と平和に満ちあふれ、世界の人々に初めて法律や文明を伝えました。
世界平和をめざし、文化、芸術、科学、その他さまざまな分野で門戸を解放してきました。
私たちはイラクを始め、世界の歴史を勉強していますが、アラブ諸国はいつの日か一つにまとまり、イラクはその一地方になるでしょう」

宗教観については、
「宗教はつねに前進、上昇の過程です。国が発展すれば信仰心もなくなるという人もいますが、私は国家の発展と精神面での信仰が相反するとは思いません。どんな宗教もその基本では前進を唱えているのです」

フセイン大統領は、イランとの長期にわたる戦争中の多忙な中、2時間以上もインタビューに答えてくれました。政治観、人間観、そして宗教観と、しっかりとした健全な考えの人でした。

私は彼がけっして「残虐な独裁者」などではなく、イラク国民にとってはたぐいまれなリーダーだったと今でも確信しています。

フセイン大統領は、イラク国民のみならず、周辺の諸国の民衆からも尊敬されていました。
中東諸国の街中でフセイン大統領について尋ねてみると、「彼はアメリカに屈しない。アラブの英雄だ」という答えが多く返ってきました。

一国の指導者として、当然ながら功罪はあったでしょう。しかし、アメリカによって宣伝されているような「倒されるべき人物」ではなかったことは確かです。


'''■口封じのためにフセインを消息不明にするアメリカ'''
2003年7月22日、イラクに駐留する米軍によって、サダム・フセイン元大統領の長男ウダイ氏と次男クサイ氏の二人の死亡が確認されました。
二人は6時間にも及ぶ銃撃戦の末に死亡したそうですが、彼らを逮捕することはできなかったのでしょうか。

彼らの身柄を拘束して取り調べをすれば父親フセイン元大統領の居場所もわかるし、英米が知りたがっている大量破壊兵器の隠し場所もわかるはず。
ところが彼らを殺し、ブッシュ大統領はその事態を歓迎さえして見せたのは何故か。

これはつまり、アメリカにとってフセイン元大統領の息子達が逮捕されていろいろしゃべられると都合の悪いことがあるということではないでしょうか。
彼らにいろいろと不都合なことを暴露されることを考えると、いっそのことその場で殺してしまった方がいいという考え方です。

こちらもあわせてお読み下さい

戦争は情報操作によって意図的に作られる
http://uramedia.blog119.fc2.com/blog-entry-8.html
・イラクはなぜ攻撃されたのか
・アメリカ自作自演の炭疽菌疑惑がばれそうになったので大量破壊兵器疑惑にすり替えられた
・「イラクが海に流した原油にまみれた水鳥」 など、湾岸戦争ではこの他にもさまざまなデマが流されました。

・イラクはなぜ攻撃されたのか
・アメリカ自作自演の炭疽菌疑惑がばれそうになったので大量破壊兵器疑惑にすり替えられた
・「イラクが海に流した原油にまみれた水鳥」 など、湾岸戦争ではこの他にもさまざまなデマが流されました。

その他参考
 写真とビデオで見るイラクの実相
http://www.geocities.jp/uruknewsjapan/2005_Photo_and_Video.html

「米国が隠すイラク戦争」のビデオとCDが勝手に広がるキャンペーン
http://www.jcan.net/tanpoposya/iraq_video/

シリーズ<マスコミが伝えないイラク戦争・占領の現実>
http://www.jca.apc.org/stopUSwar/Iraq/actual_state05-19.htm

牛との約束

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ありがとう

ぼくたち
いつまでも一緒だよ

午後になると
きみは 連れて行かれた

ぼくは
きみの絶望と 命を
食べて 生きていることも
知ることが

できない



アロマテラピー ケータイ投稿記事

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アロマポットを買って来ました。

今日は贅沢にもローズの精油で芳香浴。

ローズは寂しい気持ちを癒す効果があるという。

確かに匂いで人間の感覚が変わるのかも知れない。
不思議と今日は、アロマテラピーの効果は絶大だ。

ホリスティック医学、バンザイ。

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