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※転載大歓迎 毛皮反対デモ行進 東京 2007年10月14日(日) 大阪 2007年10月21日(日) 毛皮を着ていることははずかしい! ほんとうにはずかしい!! 毛皮が作られる課程はこちら→ http://www.fur-free.com/ 今年も毛皮反対デモ行進を行います。 今まさに動物たちは繁殖の時期を向かえ、苦しい生活を強いられています。 そして今年の年末に待っているのは、残酷な死です。 買わなければ、殺されないのです。 毛皮に反対するデモ行進に、ぜひご協力下さい。 毛皮をはがされて殺される動物のために、どうぞご参加ください!==東京== 日程:2007年10月14日(日曜日) 集合場所:宮下公園(東京都 渋谷駅東口徒歩3分) コース:宮下公園出発→表参道→渋谷駅→宮下公園(予定) スケジュール: 13時00分 受付開始 13時30分 集合 14時00分 スタート! 15時00分 終了 持ち物:プラカード 着ぐるみ ぬいぐるみなど アピールするもの (なくてもかまいません。) 服装:黒っぽい服・歩きやすい靴 その他:小雨決行 (実行委員も募集中!) ==大阪== 大阪 2007年10月21日(日) 集合場所:南堀江公園 http://www.mapion.co.jp/here/all/070909/mapi6801486070909032559.html 集合時間:午後1時 デモ出発時間:午後2時 ※プラカード配布・説明などありますので午後1時に集合願います。 地下鉄千日前線 桜川 地下鉄鶴見緑地線 西大橋 より徒歩5分 地下鉄四ツ橋線 四ツ橋 より徒歩8分 参加者の服の色を統一します 大阪は「黄色」or「白」 今年のデモは参加者の服の色を統一したいと思います。 出来れば「黄色」 無ければ「白」 の服装でお願いします。 |
アニマルライツ
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どんな生き物でも殺すということは間違いです。 決して殺してはいけません。 摂理に反した方法からは正しい治療法は生まれません。 人間の病気にはそれぞれに治療法が用意されています。 しかしそれは、動物実験からは発見できません。 シルバーバーチ 森達也『1999年のよだかの星』動物実験ドキュメンタリー「よだかの星」という童話があります。(6つに分割) (1)http://jp.youtube.com/watch?v=oVphOBH3iQg 世間の人間たちには、私たちの日常の生活用品のほとんどが動物実験に関与していることを知らされていない。 (2)http://jp.youtube.com/watch?v=0_0L05NS3mw ギロチン、ガス安楽死装置、そのほか人間の使用する 化学物質の安全性は動物実験において確かめられている。 「恥じることはしていない。」そういう信念のもと、動物実験を行うメーカーたち。 動物実験という手段は人間至上主義の思想のもと正当化されている。 (5)http://jp.youtube.com/watch?v=4guohFci4gw 実験スタッフに聞く。「犬を使うことに抵抗はないですか?」 間違っていることをやっているわけじゃないと自信を持っている。 (6)http://jp.youtube.com/watch?v=Xtc3LB5tzmk 研究者はなぜ情報公開に消極的なのか。 しのぎをけずった実験データなのでライバル社などメーカー間では情報交換をしない。 日本の動物実験の現状が変わる予定は今のところは、「ない」。 よだかの星 宮沢賢治 http://www.aozora.gr.jp/cards/000081/files/473.html 動物に残酷なことや苦しい思いをさせることは、宇宙の霊性に反することだということが、 今の医学界は理解できずにいるところです。 人間は動物よりも大切な存在であるとの先入観で、動物実験を正当化し、それによって人類の健康と幸せを促進する権利があると思いこんでいます。 しかしこれは間違いです。 自然界には、人間の病を治す薬効成分がいろいろなかたちで存在し、人間が発見するのを待っています。 動物的創造物にそういう無益な干渉をしなくても、大霊は必要なものはすべて用意してくださっているのです。 霊界から援助している霊たち、人間の苦痛を軽減する方法を心得ている霊医たち、地上の医者が「不治」の診断をくだした病を治すこともできるほど進歩した霊界の医学者たちは、生体解剖の手段は取りません。 山野に自生するハーブや霊的治癒エネルギーを使用します。 何ものにも苦痛は与えません。 宇宙は道義的な意図で満ちあふれています。 非道義的な意図は、大霊の摂理に反します。 人間には、動物の成長と進化を促進させる義務があります。 動物は、人間による保護と管理のもとに生きるべく、地球上に送られてくるのです。 大半の人間は、自分たちが万物の霊長であると信じていながら、他の生き物に対して責任があることに気づいていません。 高い段階にいる者が、低い段階にいる者に手を差しのべるべきなのです。 シルバーバーチのスピリチュアルな生き方Q&A P142〜143 ※できるだけ多くの方々に知っていただきたいので転載をお願いします。
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