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以下に、これまでの開拓状況をまとめてみたいと思う。
1 神奈川県(川崎)単独の時期。 祈りと聖言の礼拝が中心だった。 2 神奈川県(川崎)&福岡県&オーストラリアの時期。 携帯の無料通話を使い、スピーカーと接続して礼拝した。 賛美の礼拝、洗礼論の確立。 主日礼拝以外のミニストリーの実践。 説教テープの活用。 後半は、Skypeも使い、問題解決型の教会形成に終始した感がある。 但し、受洗者が与えられたことは、最大の恵みだった。 3 神奈川県(川崎、横浜)&愛知県の時代。 初めてのセレブレーション(合同礼拝)の導入。 愛餐会。 婚約・結婚式。 4 神奈川県(川崎)&千葉県の時代。 聖餐の礼拝の神学的位置付け。 受洗者の恵み。 ギリシア語の学習。 現在は、4の段階にある。家の教会のスタイルに変化はない。 体調不良に加えて、最近は、私事で非常に多忙だが、ギリシア語の学習に関して、時間的に可能なら、説教奉仕に必要な範囲で独学している。 昔は、特別な使命、新しい教会形成等を、何処かで追求していたと思うが、福音だけ、キリストだけの信仰に徹底していくことしか考えられなくなってきた。 これから、どうなることやら。 |
教会論
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