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ラテン語の学び方 1
ラテン語基礎
ぷ、プロレスの話は何故かわからなくて申し訳ありません(・・;)
神学会報ですか。文書媒体は、主要目的だとか、理念を掲げることが存在意義になるので、その辺りは、「純粋な福音」ということですね。但し、それをどのように「表現」するか?が問題かと。多分、取材、記事執筆等における「編集方針」として考えると堅固になるかも。
あくまで個人的な意見ですが、本格化させるなら、形式面から整理するのも大事かな。神学研究所内での組織的、もしくは、機能的な位置付けです。最低限の規約がある以上、所長、幹事以外に、神学会報担当を明文化させることです。
編集委員(仮)は「記者」職という認識を持つべきです。アポや取材交渉などで「神学会報記者の〜ですが」と言えるのは、相手への最低限の安心とマナーを示すものですからね。
具体的には、編集会議を中心にして、取材活動を効率化させます。名刺、カメラ、ボイス・レコーダー、腕章なども、対外的に活動するなら重要。編集の時は用語手引き、データの言語化、校正、レイアウト、翻訳云々ですが、私はデザイン・レイアウト系がサッパリです。適材適所と協力とゆう感じ。
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ラテン語基礎
[ 中川 (研究所) ]
2014/2/11(火) 午前 2:00
『神学会報』は神学がメインですが、もちろんそこに「純粋な福音」を織り交ぜたいです。
もっと、本当に見たいものを見れるように、『神学会報』の取材を生かしたいです。
記事の書き方や取材のノウハウを教えて頂けたら助かります。
それに私一人でやっていても詰まらないのです。
かつて、プロレスラーの小鉄がタックマッチ戦でナイスなコンビネーションを見せた後、額から血を流しながらマイクを握って、「1+1は2じゃないんだ!3にも4にもなるんだ!」と観客に叫んでいたのですが、子供ながらに「この人、いい事を言うなあ」と感動して涙を流しました。
やはり、御霊の一致があれば、どんなことでも面白いです(^−^)
八木先生も鈴木先生も坂口先生も、みんな温かくて親しめる方々だから、私はいられたのだと思います。
ただ、私らのよう転んだり試したりくるくる回ったりは難しいので、そこら辺はリラさんと私の得意分野かと。
まずは、私らの働きを軌道に乗せましょう。
そしたら新たな展望が開かれることでしょう。
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[ 中川 (研究所) ]
2014/2/11(火) 午前 1:44
キリストの花嫁なる教会
神学的探究
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[ 中川 (研究所) ]
2014/2/9(日) 午後 1:14
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