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マタイの召命
神学的探究
マタイの召命
神学的探究
[ 中川 (研究所) ]
2014/2/7(金) 午前 3:54
少林サッカーを見たことありますか?
主役の人は、カンフーを広めたかった。
でも、誰もカンフーなんて見向きもしない。
ところが、みんなでサッカーをやったらカンフーブームが起こったでしょ。
「福音宣教」をしたいと思っても、今の時代は肝心の慈善事業から宗教が阻害されています。
宗教が社会に対して採りうる最高のパフォーマンスを奪われています。
だから、私は「カンフー」を広めたいという願いを自らの魂に刻みこんで、あえて「サッカー」をしてやろうと思うのです。
その「サッカー」が何かです。
今、それを考えています。
サッカーでカンフーをしたように、何かで。
事と次第によっては、奇策を用いる他ないからね。
まずは徹底して一匹の羊に仕えて、小さくなって、キリストにあって苦しんで、のたうちまわったあげくに、奇策を生み出そうとしています。
マタイの召命
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[ 中川 (研究所) ]
2014/2/7(金) 午前 3:41
本当にしたいことは・・・って、そのまえに。
自分が居れる場所、組織、教団、仲間。
イエスさまへの想いをストレートに語って文句を言われない平安な場。
その内に純粋な福音が抱えられる城壁。
そして、その土台をえたら、本当にしたいことは、本当の意味でのリバイバルですよ。
「リバイバルだ!」とかいって他者の価値観を自分たちの都合よく変えるようなキリスト教の独善主義ではなく。
もっと純粋に誰の心にも届くもの。
本当にリバイバルを願ったら、まずキリスト者は互いに仲良くしないと。
それぞれの教団教派のあり方をそのままに、ノンクリスチャンであっても自然に神を見上げることのできる福音の輝き。
おそらく、自分が小さくなって、低くなって、最も小さい一匹の羊を大切に大切に守りぬく中で、神さまが証しして下さるような。
そんな証しをしてみせたのは、フランシスコかマザーテレサくらいかな。
おそらくそれができるためには、聖人ではなくて、今までに歴史上にまだない聖なるチームですよ。
これだけ時代が変わったのだから、歴史もルールを少し変えているはず。
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[ 中川 (研究所) ]
2014/2/6(木) 午後 0:18
民さんというのは、かつて「匿名ネットチャーチ」で現在は「キリストの手紙」のブログ主です。
http://blogs.yahoo.co.jp/net_chapel
キリストへの思いがとてもある人で、さまざまな条件の中で神さまのために働きたいという思いを持っている人です。
一度会ってみたいと思いましたが、どうやら民さんは相当の美人のようで、信仰とは別のことで会いたがる人がたくさんいるようで、そういったことが茨となって会うには至っていません。
やはりこの世の「美」は、要らぬ誤解を生みますね。
神さまが「小さい」「貧しい」「低い」「弱い」人たちを選ぶには、ちゃんと理由があるのかと思ったり。
しかし、この民さん、なかなかの力量があります。
その力量は神学というよりも「キリストへの想い」に根っ子があるので私は今回のことでも、後々、何か一緒にやるときにはよき人材だと思っています。





