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とある社会科学研究団体の宗教委員会から連絡があった。
仏教からキリスト教までを網羅しているし、その活動は理論的なものだけに限定されず、実践的なものだ。 所謂、諸宗教間対話と社会科学の研究となるが、私はこの領域に関して無知なので恐縮している。 もちろん、協力は惜しまない。 社会科学と宗教との関係を考察する時、大塚久雄、マックス・ウェーバー、カール・バルト、パウル・ティリッピ、テリー・イーグルトン、アリスター・マクグラスの文献が頭に浮かぶ。 即興で小論を書いてみたが、お粗末なもので、一から学ばなければならないと痛感した。 あいにく、体調不良のため、中々、遠出ができない。 なので、回復したら、色々な活動に参加してみようかと思う。 |
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2013年11月09日
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