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主日礼拝を終えて、これから昼食である(^_^;)
冷麦……!! 友人の方々が、支援として捧げて下さったものである(ちなみに大好物w)。 暑い日が続いているので、とにかく、食欲旺盛となっている。 お腹のポコリンは気にしないでおこう(笑)。 食べれる時は珍しいので、今のうちに、日々の糧を摂取しておかなければ。 しかし、神の言葉こそが真の糧である。更に、霊的な食欲旺盛となれますように。 だから、何を食べようか、何を飲もうか、あるいは何を着ようかと言って思いわずらうな。 これらのものはみな、異邦人が切に求めているものである。あなたがたの天の父は、これらのものが、ことごとくあなたがたに必要であることをご存じである。 まず神の国と神の義とを求めなさい。そうすれば、これらのものは、すべて添えて与えられるであろう。 だから、あすのことを思いわずらうな。あすのことは、あす自身が思いわずらうであろう。一日の苦労は、その日一日だけで十分である。 (マタイによる福音書 6:31-34 JA1955) |
☆リラ☆の日記帳
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皆様、お久しぶりです、リラです。
紆余曲折を経ましたが、ブログを再開させることにしました。 内容に関する基本的枠組みは、特に変更がないと思います。 ブログを一旦、閉鎖してから、随分と時間も流れ、対人関係や環境も激変しました。 悲しい別れもあれば、嬉しい出会いも経験しましたが、すべての方々に感謝の気持ちを抱きつつ、懐かしく思っています。 これからも、神の御前で取るに足りない者だと自覚しながら、色々な角度から、福音を伝えていきたい、そう願っています。 宜しくお願い致します。 第一コリント書(聖書口語訳)。 1:26 兄弟たちよ。あなたがたが召された時のことを考えてみるがよい。人間的には、知恵のある者が多くはなく、権力のある者も多くはなく、身分の高い者も多くはいない。 1:27 それだのに神は、知者をはずかしめるために、この世の愚かな者を選び、強い者をはずかしめるために、この世の弱い者を選び、 1:28 有力な者を無力な者にするために、この世で身分の低い者や軽んじられている者、すなわち、無きに等しい者を、あえて選ばれたのである。 1:29 それは、どんな人間でも、神のみまえに誇ることがないためである |
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新年となり、今までも、別のSNSで発言してきた経緯から、一旦、ブログの正式な休止をお知らせ致します。
新しい方々との出逢い、知人・友人の方々との関係構築が、ブログの主要目的だったのですが、しばらく目立った変化もなかったのです。 今後は、従来のSNSや、新しいブログなどで、改めて、福音を発信していきたいと思います。 ありがとうございました。 |
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昨日は衆議院議員総選挙だったから、投票に行ってきた。政治学科出身なので、理論的に論点を整理し、立候補者の経歴、政党の公約等、知識を総動員したつもりだ。3・11以後の、初の国政選挙なんだから、投票率が下がったと知って、「どうせ変わらない」「期待していない」等、重要な選挙なのに無関心層が残存していたことに驚いた。
論点は、景気・雇用、社会保障、原発の是非、消費税、外交・安保、拉致被害、選挙制度改革、一票の格差など、数えきれなかった。最高裁が違憲状態(違憲ではない)だと判決した後の、違憲状態下の総選挙である…汗。 民主党には、プロテスタントのクリスチャン議員が存在していたが、政権交代後、D議員は竹島問題で「アレは韓国領土だ」と主張し、離党と復党を繰り返した。H議員は靖国神社参拝をしちゃったわけで。 韓国在住の或る有名な日本人牧師も、既に歴史学的根拠が崩壊している、慰安婦問題に対する謝罪と賠償を発言していた。 戦争に対する嫌悪感、過去の反省に基づく謝罪と賠償問題などに関して、私は一般知識より学んだつもりだし、そのような活動をしたのに、希望を見出せず、クリスチャンになった者である。 クリスチャンにとって、横田めぐみさんの拉致問題は非常に身近のはずだ。但し、支援してきた政治家たちは保守系右派の方々である。 ところが、政治と平和主義では、日本のキリスト教は左翼的である。 主義主張は沢山あるだろうが、上記の矛盾は大きい。 ワン・イシューをランダムに選ぶならば、従軍慰安婦の問題で反日になっている日本人の方々は、沖縄のアメリカ兵による女性への暴行事件に対して、どのような見識を持つのだろうか。日米地位協定の見直しや、沖縄の方々の気持ちを考えることが先決ではないのか。 誰もが戦争なんかしたくない。しかし、尖閣周辺の海上保安庁の方々は命がけで任務を遂行し、海上自衛隊も応援しているが、毎週、領海・領空を侵犯されている。通常船舶の体当たりでも怖いのに、監視船や飛行機なら死に物狂いの防衛だ。 ちなみに、海上保安庁にだって、自衛隊にだって、クリスチャンたちは勤務している。特に、自衛官クリスチャンによる集まりは有名だ。 仮に、拉致被害者の家族、海上保安庁職員、自衛官、電力会社会社員などが教会員ならば、簡単に、中道右派の価値観を批判できるだろうか。 逆に、脱原発、平和主義、護憲の方々が教会員ならば、それらの意見を時代遅れだと捨て去ることができるだろうか。 プロテスタント・クリスチャンの私たちは、神の国の価値観に基づき、絶対的、且つ、臨機応変の行動をしていくべきだと思う。福音は、左右真ん中でなく、上か下かの二択である。 政治とキリスト教の関係は、非常に重要だが、あくまでも福音を土台にし、論争点に関しては互いの意見を尊重し合っていこう。 |
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外出中。
久しぶりの良い天気!涼しい風に吹かれるのは大好きです(*^^*) 太陽の陽射し、小鳥たちの鳴き声、自然に癒される。。 難しいことは、殆ど考えていない。天候って、重要だ。 台風の時は、バルコニーの植物たちを室内に移動させて、事無きを得た。 いつになく、平安があって嬉しい。 リラの信仰の原点を思い出した。 マタイの福音書。 16:24 それからイエスは弟子たちに言われた、「だれでもわたしについてきたいと思うなら、自分を捨て、自分の十字架を負うて、わたしに従ってきなさい。 16:25 自分の命を救おうと思う者はそれを失い、わたしのために自分の命を失う者は、それを見いだすであろう。 16:26 たとい人が全世界をもうけても、自分の命を損したら、なんの得になろうか。また、人はどんな代価を払って、その命を買いもどすことができようか。 |





