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超久しぶりのシャッフル・タイム。
♪♪♪♪♪
Breaking Up Is Hard To Do / The Carpenters
1976年
邦題「悲しき慕情」
ニール・セダカのカバーです。
ラジオからスティーブ・ミラー・バンドの「ロックン・ミー」を録音したまま回しっ放しになってたテープに
たまたま入ってたのを聴いて気に入ってたんですけど、
シングルはまったく不発で英米ではチャートインせず。
70年代も後半に差し掛かってディスコブームの頃では
さすがに時流にマッチしなかったか。 後年に組まれたベスト盤にも収録されてないようですし、
youtubeに上がってるの動画もこれ一本のみ。
(後半の"Can't Smile Without You"はどっかで聴いたことがあると思ったらバリー・マニロウがやってますね) 何ですかこの冷たい扱いはw
サックスソロの後で半音転調するところなんか結構痺れるんですけどね。
一応ニール・セダカのも。
オリジナルは転調なしであっさり終わってしまうので、
なんだか味気ないですw |

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