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私には、守れなかった大切な命があります。
今もなを後悔をしています。
言葉に出ない「たすけて」
アメブロの中には、私と長い付き合いの←恋愛の意味ではないので、彼女がいます。
彼女は、娘のいじめに関係で、今も裁判で闘っています。
認めない学校・行政・加害者家族
子どもの将来を変えてしまった事実
私は、いつでもおいでここに、そう伝えてあります。
「テルの星空カフェ」という本を出版したのは、現場から離れて、直接支えてやれない辛さから、「独りじゃないんだよ」私が、経験した事を本にして残しました。
このプロジェクトは、障害児をもつ当事者である難病特定疾患の私が、法人を立ち上げ「自分たちを守るのは、自分たちから、そして自分たちが、みんなを守るんだ」
水害・火災・地震いかなる災害でも逃げて生活できる場所があれば、それだけで安心、障害児の子どもが大人になっても助けてくれる人達が居ることが安心
警察官・消防隊員・自衛隊員・医師・看護師そのたボランティアの人達の思うこと「災害時の家族の安否」
私達は、理屈抜きに命を救う活動をしている人達の家族を守ります。
そして、このプロジェクトを全国に広めます。
今日紹介するのは、消防官です。
地方の小さな利己主義の活動と思わないでください。
今日もまた高速道路で少年の自殺がありました。
助けたかった、私のことを知っていてくれたら、助けられたのに。
命を護り明日へ生かすことが私とこのプロジェクトに賛同してくれる人達の思いと信じています。
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