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図面を作成

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参考資料などから図面を製作しました

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アーコスティックで5弦のVnはいままでかなりでまわっております。
グーグルで検索して情報を収集、以下のサイトにはフォーラムがあり
豊富な写真を発見。
http://5stringviolins.com/forum/

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Badiarovの試聴

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Badiarovのバッハ、無伴奏チェロ組曲がここで聴けます。

http://dmitrybadiarov.com/index.php?option=com_content&task=view&id=19&Itemid=35&lang=ja

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寺神戸亮氏の試聴

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寺神戸亮氏の演奏CDの試聴がここでできます

http://columbia.jp/artist-info/terakado/special.html

筆者の個人的な感想ですが、重厚な音量、歌わせ方はすばらしい。

ただし強いていわせていただくなら
一般的なチェロ奏者のゆったりとした運弓奏法と比べると
バロックバイオリン奏者のせいか忙しい弓使いではないかと思う。

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図面の全体

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全体のアウトラインを作図しました。詳細は後日フォローする予定です。

おことわりしたいのは、掲載した寸法は、写真や資料から割り出したもので、
筆者のプライベートなサイズです。

プロや工房、学生さんのアカデミックな参考にはたぶんならないとおもいます。

元来、ヴィオラのサイズは40−43cmと幅広く、もっとも大型であれば45cm
以上も現存しています。

ヨーロッパ人の体格が大きければ、それだけ個人差もあり、楽器も体格にスライドする。

したがって一応、写真などから全体のプロポーションを見つけ、その後は実寸で作図
し、試行錯誤するのが自然だ。

このブログで実際試してみようと思われる方は、反対に筆者に教えていただきたい。

もっと正確な作図を希望されるなら、世界の楽器博物館や工房などに問い合わせ、
ブループリントのコピーを入手してください。

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