世界中で起きてる集団ストーカー(GangStalking)

闇の業の加担者にならず、むしろその悪を光に出して暴露してやりましょう。

「仄めかし」について

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芸能界と「仄めかし」 これは2chに載せられていた集団ストーカーに関するトピックで、
集団ストーカー員の一員が書いたものと思われ、
芸能関係者によってターゲットに対して行なわれている『仄めかし』を肯定している文章です。
707 名前: 文責:名無しさん 投稿日: 2001/05/21(月) 17:21
>>703
いいかい、君達は市場資本主義の世界に生きている。
トップに上り詰めたクリエータ達も万能じゃない。
ネタには日々苦労しているんだ。
ネタはマンガ、小説、歌詞、映画、芸人等あらゆる
マスコミの活動に効果的に利用されている。
自身や芸能人周辺ネタでは限界がある。結局、
一般市民情報から供給しなければ、立ち行かなくなる。
君らが気がつかなければ、いいネタ元になっていた物
をこっちはあがったりだ。
君達は選ばれたんだ。それぞれに物語が設定してある。
君達に刺激を与え、物語を発展させ、そこからネタを貰う。
物語を発展させる想像力は意外と稀有な能力でね。
忘却のかなたに消える所を世に送り出してあげている訳だ。
君達も自分達のネタが商品化されていたら喜べよな。
これで市場が盛り上がり、景気が良くなり、皆ハッピーだ。
完全なシステムさ。君らが一翼を担うのは当然だろ。
気が付いていないが君達は自分でその道を選んだよ。
もっと大人にならなくちゃ駄目だよ。

・・・何とも気味の悪い異常な言い訳ですね。
彼らの異常さが窺えます。
このような言い分で、ターゲットにされた方々の人生を崩壊させて行く犯罪を正当化している訳です。
全くのサイコパスですね。
私自身もメディアによる「仄めかし犯罪」の被害者ですが、
この文章に書かれている内容は許しがたい犯罪の正当化です。
「君達に刺激を与え、物語を発展させ、そこからネタを貰う。 」
真実はそんなものでは御座いません。ここで言われている「刺激」ですが、
ターゲットが見ているメディアを使い「殺人予告を含めた内容」を堂々とテレビやネットで流すのです。
そしてその後、確実に犯罪を犯す、のです。
その犯罪の中には殺人も含まれています。
 
「仄めかし」ですから、テレビを見ている人達の皆が皆、その内容に気付くはずが御座いません。
犯罪を計画したカルト側関係者とターゲットにされた個人(被害者)のみ気付く様な仕組みなのですから。
「気が付いていないが君達は自分でその道を選んだよ。」とありますが、
自分から進んで被害者になりたい人などいるでしょうか?
こんな言い振り回しを使いターゲットにされた方々の責任を問い、
被害者にその責任を転換しようとしているのです。
実際、ターゲットにされた被害者は一人たりともその責任を負わされる必要は御座いません。
 
ここで私が気付いた奇妙なNHKの朝の連続ドラマで放送された「さくら」と言う番組の内容について
書かせて頂きます。主人公の女(英語の教師役)が教壇に立った後ろの黒板に英語で書かれていた
場面が出たエピソードがあります。
 
HELP ME THE DEVIL WILL KILL US(助けて、悪魔が私達を殺すわ。)
 
と言う文章ですが、英語が堪能な方は気付いたのではないでしょうか。
 
私は米国帰りで、主人公役の女と同じく英語は話せます。
(女性が英語を生かして教師である内容がストーリーでした。)
また私に対し集団ストーカーを実行している者たちの正体は、以前からこちらに書いておりますが、
悪魔崇拝者たちなのです。(私が見抜いた後、相手たちも「バレたか。」とその正体を認めております。)
「悪魔」などと普通一般常識では考え付かない言葉をどうしてNHKがストーリーを通し黒板に書いている
のでしょうか。何故なんでしょう。本当に不思議ですね。彼らの答えは何なんでしょうね。
何故、こんな事をするんでしょうかね。

他にも幾つか証明出来る内容が(海外の有名人を含め)幾つかありますがここでは控えておきます。
また私以外の多くの日本人や海外で被害に遭っている方々に対する集団ストーカーの大半も
最終的には背後にあるまとめ役として主犯格にこの組織が存在します。
多くのメディアは悪魔崇拝に加担しております。
裏の顔と表の顔を持ち合わせており、背後では悪魔崇拝をする異常者の集まりです。
まともな人にとって「悪魔崇拝」なんてあまりにも馬鹿馬鹿しい話かも知れませんが、
あの者どもは本気でそんな事をしているのです。
 
イルミナティ等、フリーメーソン系は、
英国

米国

日本
の順で戦後日本に入って来たと思われます。
実際、現在では日本のマスメディアや一般社会にも強くその影響力を持っています。
一般人の顔をして陰では何をやっているかわからない異常者組織です。

「トップに上り詰めたクリエータ達・・・」・・とありますが、
実は、人殺しに加担しなければメディアで利用して貰えない「才能なしの負け犬たち」、
才能もなく家系も下賎な恥知らずの目立ちたがりたち。
それが上記の有名人達の本当の正体なのです。
有名になりたい、お金持ちになりたい。
そのためにはフリーメーソン(悪魔)に身売りをしてでも、出世を約束して貰う。
そして組織のためには何の恨みもない無実な人たちを喰いものにする。
悪魔(メーソン)との運命共同体。
それが彼らの正体なのです。
このような犯罪組織によって実行されている集団ストーカーに加担した者達は皆
例外なく一般人も含めて悪魔と同じ裁きを神から受けるでしょうね。
フリーメーソンとサタニズムの関係は下記のURL(英語)になります。
http://www.ritualabusefree.org/Freemasonry%20and%20Satanism.htm
アレイスター・クロウリー 自身もフリーメーソンのメンバーで「33」という
フリーメーソンの中では最高位の階位であったそうです。
このナンバーが意味するものは「流血、殺人等々・・」悪魔崇拝の中でももっとも残虐な行為に貢献?
した者だけが受ける階位らしいです。
 

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「仄めかし」・・・

組織ストーカー(集団ストーカー)の被害者の中には、
メディアを通し、この「仄めかし」行為が行われている、と言われる方々もいます。

ラジオ、テレビ、ネット・・・等々。
色んなメディアを通して行われる個人攻撃です。
テレビを見ている一般の人には分からない様に、所々にそれとなく「仄めかし」によるキーワードが
隠されていたりすると言うものです。
「仄めかし」によるキーワードは敏感なターゲットには、直ぐにそれと分かる様に仕向けられています。

一般の方々でも、それとなくテレビを見ていて、「今の何?」とか、
「何か意味が変?」と思われたりする節はありませんか?
私は、あります。

例えば、以前、NHKのある連続ドラマ「さ○ら」を見ていた時、
英語の先生役のヒロインが教壇に立っているシーンで背後の黒板に英語で、

HELP ME THE DEVIL WILL KILL US.
(助けて、悪魔が私たちを殺すわ。)

と書かれていました。他にも、一般の方の中でこれに気付いた方おりますでしょうか?(苦笑)

何故?
数秒しか映らなかった事もあり大半の日本人は何が書いてあるのかも英語では理解出来ないはずです。
ストーリー内容とも関係ないし、普通に英語が読める方は「ん、何?」と思いますよね。
何のために、NHKはあんな気味の悪い事を黒板にわざわざ書いたのでしょう・・。
一般人が英語を理解してないのを良いことに。

まるで、ヘヴィメタ音楽に隠された「呪いの言葉」みたいです。Σ( ̄ロ ̄;)

ヘヴィメタみたいなオドロオドロしい事をNHKが、何故?
面白半分にしても、こう言った隠れたところにメッセージがあったりするのは、
一般の目には届かないレベルで被害者には悪さをしているのでしょう。

仄めかし・・・

昨日、「仄めかし」について少し書きましたが、
あれは私の実経験に基づくお話です。
内容は「仄めかし」が何なのかを一般の方にも分かりやすく説明するため、部分的に変更させて頂きましたが。


仄めかしは、下記の順に行われて行きます。

_燭特定の行動や言動(不快、不明なものが大半)を全く見知らぬ人が、
しつこくしつこく何度もターゲットとなった被害者の前で繰り返し行います。
それはターゲットに「条件付け」を行うためです。
「条件付け」とは、イワン・パブロフの犬でもご存知のあれです。
この時点では、被害者はまだ自分がストーカーターゲットになっているとは気付きません。
気付かせる必要もないのです。唯、この「条件」に気付かせ記憶させるだけで良いのです。
これをAnchoring(アンカーリング)と呼びます。

△海痢崗魴鑄佞(アンカーリング)」が何であろうと、それ自体が大した意味はなくとも良いのです。
( 私の場合は、「空き缶」の音など。)
唯、後日、必ずターゲットの前にこの現象が、繰り返し繰り返し行われるようになるのです。
全く見知らぬ多種多様、様々な人々によって。
この時点で、被害者は事の異様さに気付き始めます。そしてこれが唯の偶然ではなく、自分を中心に
意図的に不特定多数の人間によって行われている嫌がらせだと気付きます。
この時点で、加害者グループはターゲットに意図的に気付かせて来るのです。
これで将来使える「仄めかし」の準備は完成です。
被害者に仕込んだこの状態をClassical conditioning(クラシカル・コンディショニング)と言います。

次回より、この「仄めかし音・用語・行動」などに、他人が気付かなくとも被害者のみが敏感になる様、
加害者グループによって使われるのです。


そして組織ストーカーからの嫌がらせは、「仄めかし」のみでは終わりません。
自分が何か規模の大きな嫌がらせに遭っていると気付いたターゲットに対する攻撃は、この後、
最初の「条件付け」の他にも、様々に形を変えて色んな嫌がらせや社会的迫害へと度を増して悪くなって行くのです。

「仄めかし」について

私が被っている組織ストーカー被害のひとつ「仄めかし」に付いて。

この「仄めかし」と言う行為に付いてはネットで他の被害者の方々も色々と書いておりますが、
私も例外なく、この形の被害を受けています。

聞いた事の無い方にとっては、何の事だか分かりにくいかと思いますので、少し説明させて頂きます。

例えば、自宅で一人でいる時にいつも決まって同じ時間に妙な電話が掛かって来るとします。
3時5分とか、ある決まった時間にです。
それで被害者の女性が電話に出てみると・・・。

女「もしもし。」
相手「・・・・。」
女「もしもし、どなたでしょうか?」
相手「・・(受話器の向こう側でカンカラーンと空缶を蹴った様な音ばかりさせた後、一方的に切る。)」


これが数日間続きます。
電話に出る度に、唯々、無言で空き缶を蹴るような音をさせては、電話を切ります。

その後、被害者の女性も気味悪くなり、もうその時間帯に電話が鳴っても出ない様になります。(条件付け。)
そして電話会社に相談しようか、警察に言おうか・・・自然に治まるかしら??・・・と、色々、
悩んでいる最中も、普段通り買い物に行ったり出勤したりの生活をして過ごしています。

そしてある日の買い物の帰り道、突然、傍らを自転車で通り過ぎた見知らぬ高校生二人組の一人が、
すれ違い様に大声で、
「あぁ、もう3時5分だ。そろそろ空き缶の音がするぞ。」と、一言。

女性は、一瞬「ん?」と思いましたが、関係のない話だろう・・・。と自らに言い聞かせます。
そして家に着くと家のドアの前にコーラの空き缶が3本一列に並べて置いてあります。

「何だ。これ。」と思いながらもご近所の手前もあり、
そそくさと空き缶は片付けたのですが、不安な気持ちは隠せません。

そのうち3時5分に例の電話は掛かって来なくなりますが、今度は、街に出る度に、
全く見知らぬ人達が、まるで嫌がらせ電話の内容を知っているかのように、
その内容に近い事を「仄めかし」出すのです。


見知らぬ浮浪者の様な人から、
「もしもーし。3時5分ですよー。あっははははっ。」とか、

買い物中の主婦達も、すれ違い様に聞こえる様に、
「ねぇ、嫌な女。今度家の前にゴミ袋ごと空き缶、放ってやろうかしら。」
「そうね。やってやれば。あははははっ。」

と、言った具合に。
どんな関係で繋がっているのか、中には警察官、女子高生、お年寄りから小学生まで。
多種多様、様々な人々が、その事に関して知っており、まるで言い合わせたかのように、
当て擦りを言うのが、「仄めかし」です。

このケースを聞いて、貴方はきっと女性はノイローゼになってしまったのだ、と思いますか?


しかし次の朝、家を出たとたん彼女が目にしたものは、ドアの横に置かれた黒いゴミ袋。

不安な気持ちに駆られながらもその袋を持ち上げると、
・・・ガラーン、ガチャン・・・
そこに入ってたのはビールやコーラなど、沢山の空き缶。

この様に物的証拠があっても、「総合失調症だ。」と。


☆この話は、実際に私が経験した事を分かりやすくするために部分的に変更して語ったものです。
実際は「電話」ではなく家の付近に停車した車にこっそり潜んで嫌がらせを叫んでは、
缶を蹴ったり缶を家の周りに置きざりにしたりでした。

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