元気なアラフォーSEOコンサルのブログ

SEOを使ったネットプロモーションで、新しい時代のビジネスマーケティングを考える

良い話(転載)

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全1ページ

[1]

ワンクリックで救える命があるって知ってましたか??
私は・・・知りませんでした。

私たちがクリックするだけで
募金が出来るそうなのです。
でも私たちの財布からお金がなくなるのではなく
そのお金は企業が負担するのです。

ワンクリック1円です。
1日1人1回しかクリックはできません。
でもでもみなさんがしてくれたら
たっくさんのお金が募金されます。
それに毎日していったら365円募金したことになります。


めんどくさいと思ったそこのあなた!!
この写真みてください。
http://www.nazuna.com/suzuki31/photo/sudan.jpg

どう思いましたか??
何か感じましたよね??
こういう世界があるのです。
日本でぬくぬく暮らしている私たちには
考えられない世界・・・。

この写真は今にも死んでしまいそうな女の子を
ハゲタカが狙っています。
想像も出来ない世界です。
鳥が人間を狙っているのですよ!!
ありえますか??
でもこのアフリカではありえてるのです。
そして実際に起こっているのです。


お願いします。募金してください。
そしてどんどん転載して広めてください。
お願いします。

もし、あなたが今朝目覚めたとき
健康だなと感じることが出来たなら・・・
今週生き残ることができないであろう
100万人の人たちより恵まれています。
もし、あなたが戦いの危険や投獄される
孤独や獄門の苦悩、あるいは飢えの悲痛を
一度も経験したことがないのなら・・・
世界の5億人の人たちより恵まれています。
もし、あなたがしつこく苦しめられることや
逮捕・拷問または死の恐怖を感じることなく
教会のミサに行くことが出来るのなら・・・
世界の30億人の人たちより恵まれています。
もし、冷蔵庫に食糧があり、着る服があり
頭の上には屋根があり、寝る場所があるなら・・
あなたはこの世界の75%の人々より裕福で、
もし、銀行に預金があり、お財布にもお金があり
家のどこかに小銭の入った入れ物があるなら・・
あなたはこの世界の中で最も裕福な
上位8%のうちの一人です。
もし、あなたの両親がともに健在で、
そして二人がまだ一緒なら・・・
それはとても稀なこと。

ここで募金してね
こういう世界があることを、
こういう募金があることを、
あなたのブログで紹介してもらえませんか??
この記事を転載してもらっても構いません。
ただパソコンに向かい
5分くらいの時間で募金ができ、
それだけで沢山の人・子どもを
助けることができます。
少しでも何か感じた人は
是非紹介してください。
お願いします。

転載元転載元: バガボンダのローマ生活記

私たちの可能性

以下は遺伝子工学の第一人者である村上和雄さんのお話しを元にしています。
私たちの遺伝子情報の中でハッキリ働いているのは、3〜5%だということです。
ほとんどの遺伝子は、眠っているのか、サボっているのか分からない状態のようです。
そうすると、寝ているよい遺伝子のスイッチをONにして、起きている悪い遺伝子をOFFにできたら、私たちの可能性は何倍にもなるかもしれない。

遺伝子は、環境によってONになったり、OFFになったりします。
そこで村上さんは、物理的条件でできるのなら、「心の働き」で遺伝子をON,OFFにすることもできる、という仮説を立てました。
その研究の中で、吉本興業と組んで、笑いによってどの遺伝子がONになり、どの遺伝子がOFFになるかを調べたそうです。

すると、21,000個の遺伝子の中で、非常に限られたある一定の遺伝子だけがONになり、別の遺伝子がOFFになるということが分かったそうです。
心の動きを、ポジティブな感情(楽しい、嬉しい、感謝、感動)と、ネガティブな感情(怒り、恨み、不安、恐怖)に分け、前者がよい遺伝子をONにし、後者が悪い遺伝子をONにするという仮説の検証が進んだということです。
そう考えると、アルバート・エリス博士の「とらえ方、考え方」が人生を幸せにしたり、不幸にしたりするということが、科学で実証される、ということになります。
また、村上氏は、遺伝子暗号に関しては、天才といわれる人も普通のおじさんも、99.9%同じなのだといいます。
0.1%だけの差が、その人の個性や能力を形作っているのだそうです。
これは、ほとんど誤差の世界です。
この僅かの差を、能力があるとかないとか、運がよいとか悪いとか、問題にしているのが私たち人間です。
けれど、その人間たちは全て99.9%同じ遺伝子を持って産まれてきた、という部分こそに焦点を当てるべきだと思うのです。

これは、一体、なんの導きによるものなのか?

人間の身体を創っている設計図(ゲノム)は、私たち一つ一つの細胞の中にあり、それにはそれぞれ30億の科学の文字が記されているそうです。
それは、ようやく近年、科学の法則として発見されたことなのですが、その法則は規則正しく、人間が生まれたときには既に存在していたわけです。
そして、その遺伝子には、その寿命が50年を2回繰り返すように、最初からプログラムされているそうです。

一体、だれがそう決めたのか?

科学が進めば進むほど、全くあり得ない奇跡の連続で、私たちの存在がここにあることが分かります。
それは、もうサムシング・グレートの力が働いているとしか説明の仕様がないわけです。
だとしたら、遺伝子にプログラムされた内容。
これが、私たちが生まれたときに投げかけられた宿題なのでしょうか。

千に1個の差しかない遺伝子、その中で働いているのは5%程度のもの。
どの遺伝子にスイッチを入れるかは、私たちの心の持ち方次第。
そして、それはきっと、今生きている「ここ」「そのとき」において、一生懸命求めていくものなのでしょう。

http://plaza.rakuten.co.jp/mmconsulting/

転載元転載元: \( =⌒ ∇⌒)〜♪素適な笑顔で

全1ページ

[1]


.
とよくん
とよくん
男性 / A型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31

過去の記事一覧

検索 検索

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

衛生対策製品クレベリンの姉妹ブランド
クレベ&アンドハンドジェルが新登場
今だけ。お試しキャンペーン実施中!
ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
10/31まで秋の行楽キャンペーン実施中

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事