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『コンフィデンス』という業者から電話がありました。
『信頼』とでも訳せますか。 『社名』に使われていたり)オリコンの雑誌』の名前であったりします。(笑) そして、実は日本を代表するロックバンドの結成当時の名前であったりします。 しかし『オリコンの雑誌』と名前が被るので改名。 ドレミファソラ『シド』から『シド』という名前で活動します。 その頃、私の好きなギタリストの加入で今のバンドメンバーとなります。 このギタリストの『天使の形をしたギター🎸』が欲しくて(笑) しかし、160万円の代物( ノД`)… 流石に無理でした(笑) 『天使のギター』といえば『高見沢俊彦さん』 そう『コンフィデンス』は『THE ALFEE』の結成当時のバンド名。 コンフィデンス➡シド➡Alfie➡THE ALFEEとなる訳です。 もちろん、メリーアンが売れるまでは『研ナオコのバックバンド』のイメージが強いのですが(笑) コンフィデンスとしても『映画音楽』に関わっています。 音楽と言っても作詞なんですが『二十歳の原点』という映画。 京都が舞台なんですが私が生まれる前の実話です。 子供の頃、小学校前の道は『天神道』といい、天神道を北に行くと今では高架になっていますが、当時は遮断機のない車の通れない踏み切りでした。 国鉄山陰本線が走っていたのですが『危ないので絶対行ってはいけない』と言われていました。 そう言われると(笑)(笑)子供は行きたくなるもので😅 ある日、この踏み切りを渡り、剥き出しの線路を跨ぎ、中央図書館に行こうとしたときに、花を手向けている人に出会いました。 そこで衝撃の事実を知るのです。 『ここで女の人が亡くなっていたことを』 それから、この踏み切りを通ることは無くなりました。 幽霊が出るとか好き勝手なことを言っていましたが^_^; ここで亡くなった女の人の書いた日記が『二十歳の原点』という本になり映画になったと知ったのは高校時代になってからです。 こう書きなぐれば、ひとつの単語で今まで頭のすみにあり普段思い出さない事も次々と思い出す事もありますね。 そういえば、エレキギターがないので、ALFEE とか、弾くサブのエレアコはエレキギター弦を張って弾いてました(笑)(笑) もちろん、メインのアコギは長渕剛専用『ベビーゲージ』でした(笑)(笑) ただ、今では天使のギターは欲しいとも思いませんがね(笑) 業者の電話のおかげで色々思い出せました(笑) |

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