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先週の金曜日はひとけただったので、ふたけたキープできてホッ!(^^ゞ オンニョの結婚というサイドストーリーも増えて、違う楽しみはあるけどジュンがメインにならないと、視聴率は上がらないみたい・・・ <第122話> 122話もオールオリジナル〜かなり妄想(笑)が入ってます^_^; ☆苦心の末に中殿の症状が<子水気>と分かったドジ しかし中殿宮に行くと、明国の使節団の随行医官が中殿宮の中へ・・・ 『ダメだ!!!』 後を追って走り出すドジ〜内医院のプライドがかかっている! 明国の医官(太医)の診断もドジと同じ 『朝鮮の内医院の医官たちは、こんな簡単な病状も分からないのか・・・』 ドジは王に『私ども医官も、中殿様のご病状が<子水気>であることは分かっております』と言うが、インビン兄は『今になってそんなことを言うとは・・・』と、ドジに冷たく言う ドジを信頼できない王は、「今後中殿の治療は太医に任せるから、内医院の医官たちは太医の補助をするように・・・」と、中殿の治療を明国の医官に委ねる 『殿下!』 「これまでチャンスを与えたが、失望するばかりだ」〜信頼するのはジュンだけね・・・(T_T) ☆湯薬庫でも内医院の医官が、明国の医官に押し出されたと噂話 「御医様がいらっしゃったら・・・」 内医院の医官たちは、王への不満を口にする 『殿下も酷すぎる・・・どうして私たちが、明国の医官の指示を受けなければならないのか』・・・プライドの問題ね もしも太医の治療で中殿の病状が良くなれば、国母の病気も治せない無能は医官になってしまう・・・ 今からでも自分たちに任せて欲しいと大臣に直訴しよう・・・ ドジは『私の力不足のせいで起きたことだから、私に任せて欲しい』と、儒医チョン・ジャクに会いに行く しかしチョン・ジャクは「自分には、王を説得する力はない・・・インビン兄に会ってみては」と言う 大臣たちも明国の医官に、中殿の治療を任せるのは不本意だが、今は中殿の治療が最優先 ドジはインビン兄に王を説得してほしいと頼むが、「君は自分でチャンスを潰したんだ、どうして私が君を助けるのか!下がれ」と、一蹴される ☆イルソ妻は、オンニョが薬屋の息子と結婚すると言うのを聞き、寝込んでしまう(笑) ジュンオモニにどう断ればいいのか・・・頭を抱える ユウォルが来て、ヤンテがジュンオモニに伝えたと言う 『奥様は何て?』 『縁がなかったのねって、おっしゃったそうよ、他は何も・・・』 ジュン一家とはこれからもいい関係〜急に元気になるイルソ妻(笑) イルソはギョムに未練が残るが、そんなアボジの気持ちも知らず、オンニョは婿候補マンドクを連れて来る〜当然、マンドクはイルソに追い帰される(笑) ジュンオモニは、ギョム一筋だったオンニョの心変わりが分からない・・・ ダヒは、ギョムのためにもオンニョのためにも良かったと言う その時トルセが「宮廷で御医様をお見かけしました」と嬉しい知らせを持って来る ジュンの帰国! ☆重い雰囲気だった内医院も、ジュンの帰国で明るい空気に〜♪ ドジもホッとひと安心(笑) ジュンはさっそく中殿宮に〜しかし、沈痛な面持ち 『どうだ?他に病気でもあるのか?』 『いいえ・・・・・』 内医院に戻ったジュンは、中殿の診療記録を読む・・・「もう薬は必要ない」 怪訝な表情の医官たちに、ドジとふたりっきりにしてほしいと言う 『ユ内医正、中殿様はご懐妊されていない・・・』 『ご懐妊でなければ何ですか?今おっしゃっていることの意味がお分かりですか?』 『分かっている・・・中殿様は偽胎(想像妊娠)だ』 ジュンはホンチュンにも、中殿が偽胎であることを告げる 『偽胎は初期には妊娠と同じ症状が出るので、私も初期に診たならご懐妊と判断しただろう』 ジュンは王に真実を告げると言う ☆太医が中殿に薬を出しているところに入っていくジュン 『明国の医官が処方した薬は、これから飲む必要はありません・・・中殿様はご懐妊されておりません・・・妊娠しているように見える偽胎です』 『偽胎だと!中殿の腹の中に子はおらぬのか!?』驚く王 ジュンは中殿が妊娠を強く望むあまりに、身体が妊娠した状態になったと言う 王は太医に、ジュンが言ってる偽胎は本当かと聞く・・・しかし太医は、ジュンのことばを否定する 『中殿様のご懐妊は間違いございません』・・・激しく言い争うジュンと太医 インビン兄は太医に、中殿の妊娠を確認する・・・『間違いございません』 朝廷では光海君派と嫡流派が対立 中殿の妊娠を信じるソンビルやインビン兄は、ジュンが中殿の妊娠が偽胎と言うのは、光海君と親しいからで、不敬罪に当たると王に進言する 『御医はそんな人ではない!』 王はジュンの診断を信じるのか・・・? |

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