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月曜日は比較的高くスタートするのでちょっと残念・・・ しかし不思議なのは、みんな年を取らないこと(笑)メークで老け顔にしないのかしら?^^; <第123話> ☆123話もオリジナルシーンが多いです ☆ジュンの代わりに薬を差し出すソヒョンに、中殿は「私は偽胎なのか?」と聞く ソヒョンは確認する方法があると言う・・・それは<月事>〜つまり<月のもの>が来るかどうか? ソヒョンは「必ずご懐妊されると信じています、御医様が誠意を尽くすとお約束されました」と、中殿を励ます ☆王はジュンと明国の医官を並べて、それぞれに「偽胎」か「懐妊」かを聞く ふたりとも自分の診断に間違いないと言う 王はジュンにこれまで中殿に<月事>がなかったのはなぜかと聞く ジュンは、中殿の身体が、懐妊していると信じているからだと答える どちらを信じればいいのか・・・王も大臣たちも悩む 王に呼ばれたソヒョンは『中殿様は<月事>になられました・・・ご懐妊されておりません』と言う ジュンの勝利!(笑) ジュンは中殿に薬を届ける 中殿は『健康だからいつでも妊娠できるということばに、力づけられた』と、ジュンに感謝する プレッシャーから解放された中殿は、王子を産む 中殿宮の外で待つドジとジュンも、王子誕生にホッ! さっそく王にご報告(笑)〜駆け足で王のもとへ^_^; イライラしながら待つ王(笑)へジュンが 『中殿様が王子様をご出産されました!』と、待ちに待った嫡流<大君>誕生の嬉しい報告! 大喜びの王とソンビル一派 一方で光海君派のインチョルたちは、手放しで喜べない・・・ 王はドジとジュンに「御医と内医正の功も大きい!私に大きな喜びを与えてくれた」と、ふたりを労う 『恐れ多いお言葉でございます』 ☆大君誕生の知らせを聞いた光海君は、世子の座が危うくなるとショックを受ける 大君派のソンビル一派は、さっそく活動開始(笑) 光海君を世子の座から下ろし、誕生した大君を世子の座に据えるために、インビン兄を懐柔 「光海君様が王になったら、君やインビン様の地位は危なくなるぞ」 光海君は明国の承認を受けていないのが弱点(-_-; ソンビルは「側室が産んだ光海君ではなく、大君を世子に据え朝廷の綱紀を正さなくては」と言う 光海君派のインチョルは、「大君誕生で政争が起き、朝廷が混乱するのでは」と心配する ☆大殿からの帰り道、光海君と出会うドジとジュン ジュンは、光海君の顔色が悪いことを心配する ドジは、「大君の誕生で光海君様の地位は危うくなり、もしかすると世子の座をお譲りになるのでは?」と言う 『殿下は初めから世子様に好意をお持ちではありませんでした・・・大君を推す大臣たちが動き始めるはずです・・・派閥争いが再び起こるのは時間の問題です』 そしてジュンに、派閥争いに巻き込まれないよう、立場を明確にした方がいいと言う しかし、政治にはタッチしなのが信条のジュン(笑) 『内医正、私たちは医官だ・・・医官の務めに専念するだけだ』 ☆医書編纂の話はパス^_^;・・・ここでもドジはジュンの片腕として、ジュンの信頼も厚い ☆ギョムとの縁談を断ってマンドクと結婚したオンニョ〜目の周りに大きな痣を作って現れる 心配するイルソとイルソ妻に、味噌玉に当たったと嘘をつく そこにオグンが現れて、大君誕生を記念して(笑)科挙の試験が行われると言う 『オンニョの旦那は医官を目指しているんだろう・・・合格すれば内医院に入れるぞ』 イルソがマンドクは勉強しているかと聞くと、突然泣き出すオンニョ 『私の旦那様は科挙があっても無意味なの・・・』 マンドクは勉強もせず、博打と女遊びに明け暮れていると言う そして注意すると殴られると・・・目のまわりの痣もマンドクから殴られてできたもの(T_T) 大事なひとり娘に暴力を振るわれ、イルソは怒り大爆発!『ヤツを殺してやる!!!』 賭場からマンドクを引きずり出し、殴る!殴る!殴る! オンニョはボコボコにされたマンドクをかばう『アボジ!私のだんな様にひどいわ!』 酒を飲み、ギョムと結婚させておけばよかったとグチるイルソ 今ではギョムは県艦の地位に〜 ☆喘息?に悩まされるジュン ジュンオモニはダヒに「これを飲ませて」と、王様にも献上するという貴重な<梨汁>を渡す ☆内医院は資金難? サンファの記録を見て、ジュンは薬材が足りないと言う しかし、薬材が手に入らない・・・? オグンが宮廷の外で騒ぎが起きていると、ジュンを呼びに来る 薬草採りたちと医官が言い争い・・・なぜ? |

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