ナムグン・ミンくんのおるすばん部屋

【キム課長】〜<韓国放送大賞>演技者賞&作品賞受賞おめでとう〜!

クアム ホ・ジュン

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派閥争い

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☆゚・:*☆大君派 VS 光海君派☆゚・:*☆

124話(9/10)の視聴率は0.6%アップして<11.0%>

今週最高の視聴率でした(*^^)v
クランクアップはいつでしょう?・・・最終話ギリギリまで撮影が続くのかなぁ(-_-;

<第124話>

☆ドジとジュンが宮廷の外に出てみると、薬草採りたちとマンギョン&テウンが小競り合い
マンギョンの話では、医書編纂に必要な薬草を研究するため、内医院で雇った薬草採りだと言う
『もう4か月報酬を払えずにいます』
薬草採りたちにとっては、生死にかかわる問題!『どうか助けて下さい・・・これでは家族を養えません』
『なぜ言わなかったんだ!』内医院の最高責任者の自分に報告しないなんて・・・
マンギョンは、「激務の御医様にご心配をおかけしまいと、医官たちに口止めをしていました」と詫びる
ジュンが医書編纂の支援が中断された理由を聞くと
『上の方々が医書編纂に懐疑的なのです』とドジが答える
仕分けされたってことね(-_-;
ジュンが直接都堤調に会いに行くと言うとドジが
『私も頼んでみましたが、逆に医書編纂を止めろと言われました』と言う
「医書編纂をスタートさせてすでに10年・・・いまさらここで止めることはできない」
ジュンが<東方医鑑>を完成させるまで、まだまだ長い道のりが続きます

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☆オンニョとイルソ妻は、マンドクを尾行する(笑)
そしてマンドクが、キーセンに靴を買ってやっているデート現場を押さえる(笑)
イルソ妻はマンドクに頭突き!オンニョはキーセンと取っ組み合い!
阿鼻叫喚(笑)の現場を、ギョムが目撃する
あきれたようにオンニョとイルソ妻を見るギョム・・・ギョムに見られたと知って、泣きながら現場から去るオンニョ・・・幸せな姿を見せたかったのにね(T_T)

☆医書を読んでいるジュンを、ドジが呼びに来る
『御医様、今すぐ中宮殿へお行き下さい!大君様がひきつけを起こされたそうです!』
急いで中宮殿に向かうドジとジュン
その時光海君の尚宮が「世子様が急病です、今すぐいらして下さい」と言って来る
どちらに行くべきか迷うジュン・・・
ドジは『世子様のところへは私が参りますので、御医様は中宮殿に行かれて下さい』と言う

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☆大君に針を打つジュン〜『落ち着かれましたので、ご安心ください』
王も中殿も、ジュンが駆けつけてくれてホッとひと安心
☆光海君は高熱で震えいてる・・・心配そうに見守る妻とインチョルたち
尚宮からジュンが、大君の治療のため中宮殿に行ったと聞き、顔色を変える
光海君ではなく大君を選んだ?・・・ジュンに裏切られたと感じたのね(・・;
☆ソンビル一派は、ジュンが大君の治療に当たってくれたことに満足を表す
ジュンが医書編纂の支援を頼もうとすると、場所を替えて〜とキーバンへ(笑)

☆光海君派は、世子の急病を差し置いて、大君のところに駆けつけたジュンに、怒りが収まらない
ジュンが、大君様が重病だったので・・・と言うと、ひとりの大臣が「大君様の病は軽いひきつけだったではないか・・・御医は世子様を軽んじているのではないか!」と言う
これにキレたジュン!(笑)
子どものひきつけは危険な病で、大君様の方が急を要すると判断したまでで、決して光海様を軽んじたわけではないと反論する
しかし彼らの本題は、ジュンを味方に付けること・・・
光海君を幼い時から見守り、コンビンに後を託されたジュンに、光海君の力になってほしいと言う
それは、大殿や中宮殿に自由に入れるジュンに、スパイ(笑)になってほしいと言うこと^_^;
だがジュンはきっぱりと断る
『私は王室に仕える医官です・・・私は病人と病気を診るだけで、医術を政治に利用するつもりはありません』

☆ジュンを呼び、キーバンで一席設ける大君派のソンビルやインビン兄たち
彼らの目的もジュンを味方に付けること
ジュンが医書編集の援助を口にすると、朝廷は資金がないと言う
『10年かけてあともう少しなのです・・・ここで諦めることはできません』
ソンビルは朝廷が出さなくても、援助金を集める方法はほかにあると言う
つまり大君派に付けば金は出すと言うこと・・・(T_T)
『御医は余計なことにとらわれず、大君様の安泰に全力を注いでほしい』
キーバンから出てくる、ジュンとソンビル一派を目撃する光海君派の大臣ふたり・・・ますますジュンへの疑惑を深める
ジュンは中立を守ることの難しさを実感する

☆自宅に戻らず内医院に戻るジュン
医官たちは退勤したと思っていたジュンが戻って来て驚く
『内医正に話があって・・・』
ジュンとドジ&マンギョンで酒を飲む
早いピッチで酒を飲むジュンに、マンギョンが心配する
『何かあったのですか?』
『内医正は以前私に、政情を見極め立場を明らかにすべきだと言ったね・・・しかし私は分からないんだ・・・』
ジュンは政争に巻き込まれる御医の座が負担だと言う
『医書の編纂と言う任務がなければ、今すぐにでも御医を辞めたい心境だ』
ジュンの告白に驚くドジ

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