ナムグン・ミンくんのおるすばん部屋

【キム課長】〜<韓国放送大賞>演技者賞&作品賞受賞おめでとう〜!

クアム ホ・ジュン

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流刑

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☆゚・:*☆どこにいても・・・☆゚・:*☆

130話(9/18)の視聴率は0.3%ダウンして<10.0%>

ギリギリ10%^_^;・・・最終話まで、ふたけたキープしてほしいです♪

<第130話>

☆義禁府へ連行されるジュンを、オグンやホンチュン&医女や下吏たちが見送る
『御医様!御医様!』
「みんなの気持ちは分かってる」と言うかのように、小さく頷くジュン
これが最後の別れ、涙・・・

義禁府でジュンは、ソンビル一派とすれ違う
ソンビルに「愚かな人」と言われたジュンは、ことばを返す
『愚かなのは私ではなく、チョン様です・・・正道に勝る道はありません・・・永遠の権力などないのに、どうして私利私欲に走るのですか?』
『黙れ!』
ソンビルは最後まで反省しないのね(T_T)

☆ほとんどがオリジナルシーンで、よくわかりません(・・;

☆ヤンテとイルソはオグンから、ジュンが義禁府に連行されたこと、臣下たちが殿下(光海君)に、ジュンの斬首を上奏したことを聞く
☆ホンチュンとソヒョンは、牢屋にいるジュンに差し入れをする
ジュンはホンチュンに『母と妻はまだ知りません・・・御医女様が伝えて下さい』と頼む
『ご心配なさらずに・・・私が直接お訪ねしお伝えします』

☆ジュンオモニは夢を見ている
雪原に裸で倒れている幼いジュン、女の子に案内されて行くと、ジュンの姿は消えていて・・・
『ジュナ〜ジュナ〜ジュナ〜』手を伸ばしたところで、夢から覚める
庭に出るとトルセが薪割中・・・しかしジュンオモニは、トルセが誰か分からない
『ジュンを見なかったかい?ジュンを探しておくれ』
認知症の症状を見せるジュンオモニに、トルセもダヒも涙・・・

ホンチュンはダヒに、ジュンが義禁府に捕えられていることを伝える
『これからどうなるのですか?』
ホンチュンは、ジュンがどんな罰を受けるか、分かる人はいないと言う
しかし、ジュンがこれまでどのぐらい功を上げたかよくわかったいるので、心配は要らないと励ます
『私が会う方法はありませんか?「』
ホンチュンは、「調べてみたが会うのは難しい」と言う
イルソ妻は、今回のことで「人生の無情」を感じると言う
「テーカンになった時は羨ましかったけど・・・人の運命なんて分からないものね」

☆『御医様に斬首刑が下されたそうではありませんか・・・酷すぎます』
マンギョンはドジに、殿下に会って減刑を請えないかと言う
ドジは『ソン・インチョル様にお会いして、話を聞いてきました』と言う
そしてジュンとインチョルは格別な間柄(昔、インチョルの妻の中風を治した)なので、『待ちましょう』と言う

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☆インチョルは王に謁見し、ジュンの斬首刑は重すぎると上奏する
王は「私もそう思っていた」とインチョルに同意(笑)
『御医だから、亡き殿下の崩御の責任は免れないので、遠い地への流刑が妥当ではないかと思います』

トルセの話から、ジュンオモニが認知症なのは間違いない・・・ジュンファミリーは心配する
『テーカン(ジュン)はご存じなのか?』・・・もちろんジュンは知らない
オグンは10数年内医院にいるが、治ったと言う話を聞いたことがないと言う
そのうえジュンは義禁府の牢屋の中・・・オモニを診ることもできない

ジュンに刑が言い渡される
『亡き殿下崩御の責任を問い御医に斬首の刑が下ったが、殿下は今までの御医の功を認め、流刑を命じられた』
『ありがたき幸せにございます』〜ジュンは大殿に向かって礼をする
配所に向かうジュン・・・道端でジュンファミリーが見送る
トルセからジュンが発つことを聞いたダヒとジュンオモニも・・・
『あなた!』『お前!』『ジュナ〜!ジュナ〜!』ジュンの身体をさするジュンオモニ・・・『オモニ・・・』
ジュンオモニは泣き崩れる、ダヒもジュンファミリーも慟哭
役人がジュンを連れて行く・・・後ろを振り向き、後ろ髪をひかれる思いで歩き出すジュン

☆一軒の荒れた家に着いたジュンは、慟哭するオモニとダヒを思い出す
山に入ったジュン〜薬草を見つけ採集する
今は御医ではないけど、医員の魂は不滅(笑)

ひとりの官婢がジュンのところへ〜
ジュンは必要ないと断るが、使徒?が遣わしたと・・・・
ジュンは使徒に呼ばれて診療する
(使徒はなにか魂胆があるらしいんだけど、セリフがよくわからなくてパス(^_^; )
ジュンは「二度とこんなことで呼びに来ないで下さい」と、きっぱりと断る

ジュンが断ったにも係わらず、官婢はジュンの食事を作り、ジュンが記した医書?を熱心に読む
ジュンが官婢に[読めるのか]と訊くと、[読める]と答える
新しい登場人物の官婢は、ジュン2世?
ジュンが「もう来なくてもいい」と言っても、食事の準備をする官婢・・・ジュンを監視するため?
ジュンが御医だったと聞いた夫婦が、母親を背負ってやって来る
『どうかオモニを助けて下さい』・・・お金がなくて薬も買うこともできないと言う
ジュンが「私は流刑された罪人で、病人を見ることはできない、帰ってくれ」と断ると、官婢は「簡単な治療で治るのではありませんか」と言う
『お前がどうして分かるんだ?』〜驚くジュン
オモニの治療を懇願されたジュンは、掟を破り診療するのか・・・?

かなり創作(笑)しています・・・ホントのセリフは全然違うと思います<m(__)m>

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paramu
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