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週の始まりが好視聴率でスタートすると、気分がいいですね ドジはついに御医になります〜おめでとう〜(笑) <第131話> ☆流刑中のジュンは、村人との接触が禁じられている しかし「母を診て欲しい」と言う男の頼みを断りきれず、治療法を教える 官婢ウンオクが、医術の知識のあることに驚いたジュンは、「医術を学んだことがあるのか」と訊く 『私の父は医員でした』・・・「医員の娘がなぜ官婢に?」とジュンが訊くと「アボジは、戦乱中に敵の負傷者まで治療したということで罰を受け、亡くなりました、オモニもその時に亡くなりました」と答える・・・罪人の娘だから官婢になったのね、ダヒもアボジの潔白が証明されなかったら、官婢になっていたかも((+_+)) ジュンはウンオクに「これから医書を見たかったら、いくら見てもよい・・・分からないことがあったら、いつでも訊きなさい」と言う・・・もしかするとウンオクを、医女に育てようと考えてるのかも? 一生懸命医書を読むウンオクを、微笑んで見るジュン ☆ジュンがいなくなり、イルソは生きる気力を失う(笑)『人生が退屈だ・・・』 そこに婿登場! イルソは婿に「俺の病気を治してくれ・・・胸が痛いんだ、生きるのがつまらなくて、キーバンに行っても面白くないんだ」と言う 婿は「お義父様の病気を治す方法はひとつしかありません」と言い、「賭場に行きましょう」と誘う 「そうすれば生きることがまた楽しくなります!」 博打と聞いて急に元気なるイルソ〜昔の病気の再発ね(笑) ヤンテが止めても「これは治療だ!」と言い訳(^^ゞ ヤンテからふたりが賭場に行ったことを聞いた妻は、イルソを懲らしめる妙案を思いつく(笑) イルソと婿は酒を飲みながら、いかさまの打ち合わせ・・・耳を触ったら〜鼻を触ったら〜^^; ところがふたりのいかさまは簡単に見破られ、イルソは手首が切り落とされる危機に〜 『悪かった!許してくれ!』〜手を合わせて許しを求めても、相手は押し切りを出しイルソの手首を切ろうとする その時準備万端整えて、妻とオンニョ登場! イルソの代わりに「自分の手を切ってくれ」と言う妻・・・「妻の手が切られるなら俺の手を」とイルソ・・・アボジの手が切られるなら「私の手を」とオンニョ〜芝居がかったふたりは、もちろん賭場の男たちと打ち合わせ済み ^^; すっかり観念したイルソと婿は、二度と博打はしないと血判を押す(笑) ☆ジュンがうなされて目を覚ますと、外から物音が〜出てみると、オモニを診てもらった男が薪割中〜 ジュンのおかげでオモニが元気になったと言い、膝をついて礼をする 妻も粗末ですがと、朝食の準備〜ジュンへささやかな恩返し(#^.^#) しかしジュンは困惑する「こんなことが役所に知られたら・・・帰ってくれ」 ところが男がとんでもないことを言う・・・妻が村中にジュンのことを言いふらしたと どうなるかはもう目に見えてます(笑) ウンオクが監視役の村の役人とジュンの家に行くと人だかりが〜 『どうか帰って下さい!』ジュンが必死で言っても、村人たちは帰ろうとしない 『医員様〜どうか私たちの病気を診て下さい!絶対に噂は立てませんから、一度だけ診て下さい!』 『何をしている!』怒る役人を長老?が説得する・・・しかし彼らは「もしも使徒様に知られたら首が危ない」と認めることはできない 長老は「わしらもお前らも口を閉じれば、使徒様にばれることはない」と言う 『あの医員様は、わしらのような貧しい人間を助けようと、天が遣わした恩人だ!目を閉じてわしの言うことをきけ!』 役人たちは使徒の命に逆らい、ジュンに病人を助けて欲しいと言う 『ここに集まる病人たちはみんな、幼いころから知っている父母のような人たちです・・・私たちが口をつぐみますから、どうか病人を診て下さい』 『分かった!』さっそくジュンの診療開始〜腹痛で苦しむ女性を診たジュンが、ウンオクに治療法を言わせてみるとパーフェクト!新し弟子の誕生?(笑) ☆王(光海君)はドジを呼び、ジュン家族の様子を問う 『老母と妻、そして息子がいると聞いたが・・・』 ドジは『母親はテーカン(ジュン)が流刑地に発って以来身体を壊し、息子ホギョンはヨンチョンの県艦をしています』と答える ジュンオモニが病気と聞いた王は、「重体か?」と聞く・・・ドジは「そこまで詳しくは分からない」と答える 王はジュンを「流刑地に送ったことを悔やんでいる、すぐにでも呼び戻したいが、大臣たちの反対が強く、どうすることもできない」と言う そして「自分を診るように、上質の薬材を準備して、誠意を込めて老母を診てくれ」という 『私、殿下の御命を謹んでお受けいたします』 ☆ジュンオモニの脈を診るドジ・・・ダヒが心配そうに訊く『どうでしょうか?』 『それでなくても身体が弱っているのに、テーカンの配流でショックが大きかったようです』 そこにジュンファミリーがオモニを心配して、補薬を持ってやって来る オグンを見てジュンの消息を聞くが、オグンも知る術がなく、ジュンが元気かどうかさえも分からないと言う しかしこのことはダヒには内緒・・・でも物陰でオグンたちの会話を聞いたダヒは、心細さと恋しさから、ジュンを思い出し声を殺して泣く(T_T) ドジミンくん、一気に老けたでしょう? ☆ウンオクが薬を煎じるため、井戸から汲んできた水をひと口飲んだジュンは、昔ウィテに叱られたことを思い出し懐かしそうに微笑む
今度はジュンが教える番(笑) 『医院で使う水には33種類ある・・・・・・・・・・・』 ウンオクはジュンに教えられたことを復唱しながら、川で水を汲む(笑)専門用語なのでパス^_^; ☆ジュンの家に様子を見に来た役人は、村人が集まっているのを見てご立腹『何をしておる!』 そして病人の世話をするウンオクに『使徒様が、罪人の監視をしろと言ったことを忘れたのか!』 『そんあことはありません!』 『黙れ!』 突然役人は胸を押さえて倒れる 心筋梗塞の発作!ジュンがいない状況で、ウンオクはどうする?
クランクアップの日かどうかは不明です・・・<MBCドラミア>で【火の女神チョンイ】を撮影中の前ホ・ジュン<チョン・グァンリョルさん>と一緒に記念撮影♪ |

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