ナムグン・ミンくんのおるすばん部屋

【キム課長】〜<韓国放送大賞>演技者賞&作品賞受賞おめでとう〜!

ロマンスが必要2014

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嫉妬?

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☆゚・:*☆恋愛に・・・☆゚・:*☆

☆パーティ会場から強引にジュヨンを連れ出したワンは、ジュヨンを見守るように一歩後ろを歩く
ジュヨンが「ついて来ないで!」と言っても、帰る方向は同じ^_^;ジュヨンは急に踵を返す
「どこへ行くんだよ?僕が悪かった!あなたが彼を好きなことは分かっているから!」
「プライドが傷ついて死にたい!あなたにこんな姿を見られるのもイヤ!」
ワンは自分の前で泣いてもいいし、プライドを保つ必要もないと言う
「私は彼が好きなの・・・」 「分かっている」 「今日のことは彼のせいじゃないでしょう・・・」 
傷付けられてもテユンをかばうジュヨンに、再びキレる(笑)ワン
「あなたを愛するなら、愛する人を守るべきだろう!」
仕事なんだからと平気なふりをするジュヨンがワンは歯がゆい 「傷付かないふりをするのがカッコいいのか!?」
いつもの飲み屋に入るジュヨン〜ワンが女将にジュヨンを頼んで家に帰ると、そこにはジュヨンを心配して訪ねて来たテユンの姿が・・・
『ジュヨンを連れて帰ったんじゃないのか?家にいないけど・・・』
「仕事は上手くいきましたか?こういうのが職場生活なんでしょうね・・・私はフリーランサーで成功しているからご機嫌を窺う人がいなくて・・・」皮肉たっぷりなワン
『くだらないことはいいから、ジュヨンは今どこにいるんだ?』
「どうして私に訊くんです?ジュヨンが腹を立ているのは分かっているみたいですね・・・電話しても出ないんでしょう?教えません・・・」
しかしワンは、ジュヨンがテユンを好きだと言った言葉を思い出す
「ジュヨンを本気で好きですか?横で見てると好きなようには見えません」
『好きな気持ちは当事者だけが知っていればいい』
ワンはジュヨンがテユンにどれだけ愛されているか、みんなに分かるように愛してほしいと言う
そしてジュヨンが今どこにいるか教える

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『悪かった・・・』
テユンのひとことで、ジュヨンの傷付いた心は癒される「悪かったって分かってるの?」
ワンは「誰もがわかるようにジュヨンを愛して」と言ったけどテユンは、『仕事のために会った人たちの前で、個人的な話をするのも嫌だったし、セリョンと別れたと言って視線が集中するのも嫌だった・・・理事の前でそんな話を長くするのも嫌だった』と言う
『俺は会社の先輩としてはいいかもしれないが、男としては本当につまらない男のようだな・・・』
仕事には自信があっても、恋愛には自信が無いのね・・・
「ならば言ってみて、セリョンの前で言えなかった言葉・・・どうして私を好きなの?好きだっていう言葉、まだ一度も言ってないじゃない・・・」テユンの口からどうして好きなのかを聞きたいジュヨン(笑)
『キミも恋をすると普通の女性になるんだな・・・好きだよジュヨン』『気持ちが楽で好きなんだ。不安にならず安心できるんだ』テユンはジュヨンのかわいい笑顔を見る度にときめくと言う
嬉しそうに笑うジュヨン(笑)『そう〜その笑顔、最近よく見せてくれる(#^.^#)』
すっかり仲直りしたふたり(笑)テユンはジュヨンを横に座らせて手を握り〜肩を抱き〜ラブラブモード(笑)
「どうしてここにいることが分かったの?」
『さっき同居人が教えてくれたよ』
「同居人って言わないで、ただの弟よ」 かわいそうなワン^^;

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☆なかなか帰って来ないジュヨンを心配するワン「もしや外泊!?」そのままジュヨンのベッドで、麒麟を抱いて眠る(笑)
ジュヨンを送って来たテユン『ウチに来る?』また夜勤デート?(笑)
ジュヨンはワンとケンカをしたから、このまま帰ると言う
ワンのことが気になるテユン
『何才なんだ?』『いつまでいるんだ?』『ホントは心配なんだ、信じてるよ』「嫉妬してるの?」
ジュヨンはワンを探し、そのままワンのベッドで眠る(笑)
朝、ジュヨンがテユンと外泊したと思い大騒ぎのワン〜自分のベッドで眠るジュヨンを発見して(笑)大喜び!ジュヨンを後ろから抱きしめる

『ちょっと手を出して・・・今度はヒジェに取られるな』
テユンはジュヨンの手にプレゼントを渡す『戻っていいぞ、用件は済んだ』
ぶっきらぼうなテユン 「恥ずかしいのね・・・ありがとう先輩」
『ところでお前、まだ俺に好きだっていう言葉言ってないぞ』照れて出て行くジュヨン
「私も好きよ、先輩」ジュヨンからのメールに、テユンは嬉しそうに携帯を抱きしめる(笑)

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☆ニューブランドチームは業績が認められて事業局に格上げされ、ジュヨンは念願の局長に昇進する
パートナーのセリョンはお祝いの席で、突然契約解除を言い出す
「海外の仕事がいくつか入ってきたから、できるだけ早く解消したいの、整理して・・・」
ニューブランドの成功はセリョンの力も大きい・・・困ったジュヨンはワンにグチる
ワンはセリョンは愛するテユンと別れて、正常な状態ではないと言う
ジュヨンは恋人と別れても平気だけど、セリョンは深くテユンを愛していたから苦しんでいるのだと・・・
「彼女を理解して、彼女の傷を先に見て」
☆ワンがプロデュースしたアイドルグループのショーケースは成功し、韓国での仕事は終了する
しかしジュヨンは、そのことをすっかり忘れていて、ワンを寂しくさせる
「プレゼントを買おうか?何がいい?」
家の前で一緒に流れ星を待ちながらkissするふたり・・・そのまま部屋で濃厚なkiss\(◎o◎)/!
エ〜〜〜!!!!って思ったらこれはワンの想像(笑)
「家に帰ってラーメン食べよう〜」

☆ジュヨンに契約解除を申し出たのはセリョンの賭け
テユンの話では、「内情は資金繰りが厳しくて、ニューブランドの仕事から手を引くことは死活問題で、逆にジュヨンが優位に立てる」と・・・
セリョンはジュヨンが自分を必要だとすがりつくことで、ジュヨンのプライドを傷つけようと画策したこと
ジュヨンも賭けに出る
ワンが言うように真心を持ってセリョンを説得するのではなく、これまでと同じ方法でセリョンに打撃を与える
「有名なスタイリストと交渉したわ、私たちと契約すると言っている・・・これまでお疲れ様」
実際には他のスタイリストに断られ、セリョンしかいないんだけど・・・
はったりをかました(笑)ジュヨンは、不安になってテユンにTELする
テユンは映画を見に行こうと誘う
ジュヨンは家に帰り着いたところ・・・テユンは迎えに行くと言う
ワンと家の前で会ったジュヨンは、セリョンに勝ったけど気分が良くないと言う
「なにか罪を犯したみたい・・・訳もなく」
それはワンの言うような純粋な方法ではなかったから・・・(+_+)
ワンは自分の誤りに気付く
厳しい競争社会の中で生きているジュヨンに、幼い頃の清らかだったジュヨンを求めるのは、自分の欲だと・・・
「僕は自分の欲を捨てて、ありのままのあなたを受け入れることにした」
「よくやったよシンシン〜」ワンはジュヨンの頭を撫で、ハグする
「生きたいように生きて!大丈夫〜僕がそばにいてあげるから」
ジュヨンはありのままの自分をワンに認められて嬉しい!
抱き合ってはしゃぐふたりを、迎えに来たテユンが目撃する
テユンの胸中は・・・・・・・・・・・不安?嫉妬?

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