☆゚・:*☆「ミンくん〜お疲れ様」☆゚・:*☆
☆昨日無事にクランク・アップ!
極寒の中でのロケ、お正月を返上してのロケ、徹夜続きのロケ、ホントに大変だったでしょう(+_+)
ドラマにかかわったすべての方に 「お疲れ様でした」<m(__)m>です
ミンくん、今日はお家で爆睡かな?(笑)心地よい解放感を感じてるかもね
でも正直に言えば、なにか物足りなさが残ります・・・
昨日の15話のミンくんシーンは、回想シーンを入れても5分あったかな?っていう感じで、ニューブランドチームのメンバーの方が出演シーンが多くて、ちょっと残念でした
それにジュヨンに別れを告げられても、ジュヨンを心から好きだったと失恋の後遺症を告白しても、ミンくん特有の涙目演技ではなくて淡々と演じる姿に、ちょっと感情移入ができませんでした(セリフも少なくて・・・)
最終話の予告もミンくんシーンはなくて、テユンがどんなエンディングを迎えるのか心配(笑)です
☆これまで我慢して書かなかったけど(笑)ミンくんが出演していなかったら、多分早々にリタイアしたと思います
テユンがジュヨンにふられたから〜っていうわけではなく、メインカップルのケミ(相性)が私には合わなくて・・・
ソヨンさんって「可愛い」〜っていうイメージよりも「きれい」っていうイメージが強くて、ニューブランドチームのトップのジュヨンの時はカッコ良くて素敵なんだけど、ワンとの愛情シーンになるとなぜか可愛い〜っていう感じにならなくて・・・
ソンジュンくんも年下の弟感から抜け出せなくて、ジュヨンとのスキンシップやベッドシーン(といっても朝を迎えてシーツにくるまってるだけなんだけど(^^ゞ )にときめくこともなく(笑)でもkissシーンは、ミンくんよりも上手かも(^_^;
そんな私の気持ちを知ってるかのような(笑)ニュース記事です
15話の放送前にアップされたもので、違うよ〜って思う部分もあるけど(汗)
(アランではなくワンの方が適切だけど原文のまま)
<「ロピル3」〜本当にこのまま終わってしまうのか?>
「もう終わりなの?」「個人の趣向」だろうが、このように感じるのがなぜなのか気になる。
ケーブルチャンネルtvN月火ミニシリーズ「ロピル3」が放送を終了する。3,4日の2回の放送だけを残している。「ロピル3」を一回も欠かさず見たなら、断然物足りなさで出てくる言葉だ。逆に「ロピル3」を時たま見てきた視聴者なら「何をしてもう終わりなの?」という物足りなさも聞こえてきそうだ。
「ロピル3」は、このまま終わるしかなかったのだろうか?
<メッセージ、何が伝わったか?>
「ロピル3」は、どのような話をしたかったのだろうか。俳優キム·ソヨンが演じたシン・ジュヨンキャラクターはどうだったか。
子供の頃育てたアランと、長く上司として過ごしたカン・テユンとの間で葛藤した。
甲殻類と呼ばれるほど感情を感じることに鈍かったシン・ジュヨンは、アランと再会し痛みを感じることを知った。涙を流し、相手の言葉に耳を傾けるようになった。関係の問題点を見つけ出し、改善するために先頭に立った。友人オ・セリョンとも、ボーイフレンドのカン・テユンとも、間違った関係は正すことができる、勇気と知恵を備えるようになった。
(ミンジョンとヒジェキャラは略)
あえて解説をすると「ロピル3」の三人の女性を介してこのドラマは、痛みが永遠の青春だということを改めて表した。14回までに放送された内容を見ると、このような過程が正しい起承転結に基づいて展開されたように見えなくて惜しい。結局、「急仕上げ」で「ロピル3」の有終の美が描かれないだろうか。
<俳優、誰が残ったのか?>
「ロピル」がその間に生み出した俳優を見てみよう。<シーズン1>ではチョ·ヨジョンの再発見が大きかった。<シーズン2>ではチョン·ユミとイ·ジヌクのケミ(相性)で「病」が量産されたし、キム·ジソクという俳優をよりトレンディな位置に移した。これに対し「ロピル3」は、その反応が微々たる水準である。
まず男性主人公として登場したソンジュン。総合編成チャンネルJTBCの「私たちは結婚することができるだろうか」に出演した時と「ロピル3」を比較すると、どちらがより良かったのか見分けるのが難しい。
「ロピル3」が最新作であるにもかかわらず比較が容易でないのは、ドラマとキャラクター自体の波及効果が少なかったからである。
ソンジュンが引き受けたアランキャラクターは、子供っぽさと大人っぽさを行ったり来たりした。時にはコグマ(サツマイモ)で、時にはアランとして登場人物を構成した。「あなたを」が躍るキャラクターのせいで、ソンジュンが男らしい姿へと変化を図った時点で、共感を導き出すことに失敗した。
愛するという話を率直にして、ひとつのベッドに横たわって、自分が一緒にいるシン・ジュヨンの袖口をつかみ、「ガン・テユンに行かないで!」と叫ぶ姿は、サツマイモの稚気を帯びた反抗なのか、アランの心からの忠告なのか見極めるのが難しかった。キャラクターの魅力指数が高くならなくて、ソンジュンという俳優もやはり「ロピル3」の恩恵を大きく受けることができなかった。
<女達の話>でも大きな共感を得た<ロピル> シリーズだから、シン・ジュヨン、イ・ミンジョン、チョン・ヒジェ、この三人が見せてくれるケミにも関心が集中したが、これもまた期待外れだったという反応だ。
放送後半で、ミンジョンのシングルマザーの歩みを応援するジュヨン、ジュヨンの自尊心のために代わりにひざまずくミンジョン、そんな先輩たちを手伝って、認められながら働くヒジェの暖かい姿が演出されたが、共感に繋がらなかった。キャラクターの相乗効果が出なかったために、俳優としての魅力を表すのにも限界があった。
むしろ率直ながらも素直になれず、堂々としながらも最も萎縮している二面性を持ったオ・セリョンと、彼女に傷ついて愛をまともにできなかったカン・テユンが、視聴者たちの注目を受けた。オ・セリョンを演じたワン・ジウォンとカン・テユンを消化したナムグン·ミンの、現実とファンタジーを行き来するケミが「ロピル3」の最後に気になるポイントとして残った。
「ロピル3」は3日、ソンジュンとキム·ソヨンのサウナデート写真を公開して、二人のハッピーエンドを予告した。
その後、キム·ソヨンにふられたナムグン·ミンと、いつもナムグン·ミンだけを見ていたワン・ジウォンも、ハッピーエンドを迎えることになるだろうか。 ****2014.3.3 イーデイリー****
セリョンとテユンも、それほど注目は集めなかったけどね(・・;
ただミンくんのビジュアルと声、演技力はここでも認証されました(*^^)v
| ミンくんの放送終了コメントと打ち上げシーンを早く見たい〜!!! |
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