☆゚・:*☆最後までベストを尽くして・・・((+_+))☆゚・:*☆
☆ 19話・20話の視聴率はそれぞれ <0.659%><0.976%>と1%を越えられず・・・
有料放送なので地上波ドラマと比較はできないけど、地上波ドラマにしたら何%ぐらいに当たるのかなぁ?
予定されていた30話分を残り6話ですべてまとめるなんて・・・なんだか消化試合を見ているような・・・((+_+))
劇中4カップルの話が進行されていて〜<ジュンスとタルレ><ジュンス弟とダヘ><タルレ弟と従業員の女性><ジュンス叔父と親友ムチョルの妹>〜そこにダヘの両親の離婚問題とタルレオモニの会社の後継者問題まであって(笑)
残り6時間でどう解決するの?????(~_~;
ジュンスとタルレだけを見ても、やっとジュンスがタルレの正体(笑)に疑問を感じ始めて〜最終回でタルレがグクだと分かって、これからもう一度恋愛がスタート〜なんていうハッピーエンドになりそうな予感(^^ゞ
当然オモニたちの大反対があって葛藤シーンがあるはずだけど、そこはカット?(笑)
<JTBC【タルレになったチャン・グク】半分で早期終放に向けた苦言>
久しぶりに接する早期終放のニュースだった。それも<半分>で終わる。総合編成チャンネルJTBCの週末連続ドラマ【タルレになったチャン・グク〜12年ぶりの再会】は50部作で企画されたが26回で仕上げている。来る29日が最後の放送だ
作家やPDなど製作陣と俳優たちは<視聴率がよく出なくて>という理由ひとつで、黙々と残りの任務を遂行するだけだ。残り6回の放送がよく仕上がることだけを待っている姿だ。といって、頭にこない人はいないはずだ
【タルレになったチャン・グク】の半減した早期終放に向けた苦言を聞いた。関係者は一様に『すべてのドラマは、固有の創作心と視聴者との約束、放送に対する責任がある』と残念がった
★放送は、責任感だ★
放送は責任である。作成まで、披露するまでに大変な覚悟と実質的な会議を経る。「するかしないか式」の放送は、それこそ「どん詰まり」である。実際に3年ほど前に、ある地上波放送局の連続ドラマが、50回から10回前半で「急終放」される事態をもたらして、放送界に大きな話題を投げたことがある。 『放送は悪戯なのか』という反応がほとんどだった
これまで『密会】をはじめ、数多くのウェルメイドドラマを制作し、総合編成チャンネルの新しい地平を開いたJTBC 【タルレになったチャン・グク】を編成し、特別な抱負を持っていたはずだ。その覚悟を知っているだけに、出演俳優たちの物足りなさは大きくなる。ある出演関係者は『視聴率がすべてだと考えられているとは、実際に知らなかった。雰囲気が悪くなかったし、他のドラマとは差別化された<どん詰まり>を含まないコンテンツという自負もあって悩み苦しむ』と伝えた
実際KBS、SBS、MBCなど地上波3社では1、2年の間に、<早期終放>という屈辱を自ら選択することを減らしてきた。120回で企画された連続ドラマの場合は、100回前半に縮小するなど、常識的に話を仕上げるのに大きな無理がなく、視聴者と俳優たちが納得できるような状況の中で<早期終放>を議論してきた
ある外注製作社関係者は『責任感の問題で自尊心が痛むことである。誰もが視聴率がよく出ることを願ってドラマを制作し、編成し、出演するが、そうではない場合もよくあることだ。最近はコンテンツに誇りを持ち、責任感を持って初心を保つことを当たり前に受け入れる雰囲気だ』と説明した
★価値発見の不在だ★
このような意味で【タルレになったチャン・グク】は、自分の価値を確立するのに失敗したのではないかという指摘も出ている。視聴率以上のものを見つけることが難しくなったのではないかということだ。最近は「本放死守」があまりにも大変な時代であり、ダウンロード数や、オンライン上のイシューモール、特定のコミュニティを中心とした関心などを尺度として、ドラマの人気を計る傾向も濃くなっている。
実際に地上波ドラマで視聴率が2%まで下落することが最近もあったが、当時の雰囲気を探ってみても<早期終放>についての議論は交わされたことはない。該当のドラマ出演関係者は『呼吸があまりにも良かった。胸中はどんな思いだったか分からないが、みんな現場で会う時は、視聴者がひとりでも満足するドラマになるよう努力しようという思いだった』と口を揃えた
また、別の外注製作社関係者は『一けたの視聴率、5%台に落ちた視聴率に打撃を受けたりする。成績が良いほど、みんな元気が出るのは事実だ。しかし、コンテンツに対する信頼があったら、出演を決めてくれた(出演者)頑張って作ってくれているスタッフを思えば、明らかに視聴率以上の慰安を見つける価値がある。たったひとりの視聴者でも指摘してくれて愛聴してくれる方々がいれば、それに満足して完走するのが最近のマインドだ』と述べた
【タルレになったチャン・グク】は、毎週シナリオリーディングを持ちひとつのチームとして身を突き合わせた。1%内外の視聴率で、帯ドラマ【貴婦人】や月火ドラマ【ユナの街】の1〜3%台の視聴率と比較すると低かったが、愛聴者たちもいた。幾人かの出演俳優たちの間で<早期終放>の決断を置いて『あまりにも性急なのではないか』と未練が残る理由だ
★間違ったアプローチ、信義が傷ついた★
後は当然無責任になるしかない。当初9月ごろに放送終了予定だった【タルレになったチャン・グク】が今月末に終わると、出演俳優たちは2〜3ヶ月の空白期間が生じる。その間に早く仕事が取ればいいと思うが、キャスティング作業が容易なのは何人かの<特級スター >に該当する状況である。ナムグン·ミン、イ·ソヨンなど主演俳優は別にしても、この中で脇を固める多くの中堅、新人俳優たちの、他意による空白期は誰も保証してくれない
あるマネージメント理事は『俳優たちも大きくない反応の中で、演技するのは容易ではない。しかし一緒に心配するのではなく、一方向に決定される状況であれば話が違う。このドラマのために断念した、他の作品が惜しくなる切ない状況が出てくる。新人の場合には<デビュー作が早期終放したドラマ>という余計な先入観のために、不要な空白が長くなるリスクまで耐えなければならない』と話した
【タルレになったチャン・グク】の早期終放の知らせを、記事で接した出演俳優たちがいた。このような事実を一方的な通知で伝達された俳優たちがほとんどだった。<信義>の問題で大きな傷が生じたうえで【タルレになったチャン・グク】に有終の美を期待する人々は多くはいない雰囲気だ
**** edaily 2014.6.10 ****
☆ミンくんの今の気持ちを量り知ることはできないけど、きっと現場の雰囲気を盛り上げてベストを尽くしているでしょう〜
今日24話の台本がUPされていたけど、クランクアップまでハードな撮影が続きそう・・・
次期作はじっくり検討して、地上波ドラマに出演して欲しい〜って切に思います
そして私的には硬派なミンくんも見たいです!
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