☆゚・:*☆「自分で自分を褒めてあげたい」☆・:*☆゚
☆ミンくんインタビューを読んで、心に残ったことは色々あるけど、私的にはアドリブの話がおもしろかったです
『【リメンバー】が20部作なのに、最初から最後まで恐ろしくするには、見る人も大変そうだという気がした』
『だから14回からはウィットのある姿を見せなければという考えで、ナム・ギュマンは深刻なのに見る人は「あの子どうしちゃったの?」っていう感じを与えようと努力した。だから作家には申し訳ないと思うほど、アドリブをたくさん入れた。さらにセリフを丸ごと作る時もあった。しかし監督と作家が私を信じて下さったからできたことである』
『多くの方々が質問される「同じチンピラなのに私のチンピラがなぜ押されるのか?」はシナリオにあった。ナム・ギュマン式で表現しただけだ。ところでこのようなシーンを撮りながらも、おかしくて歯を食いしばって我慢したことがとても多い』
『「ヘリコプターを戻して」と叫ぶシーンでも、本当に歯を食いしばって我慢した。視聴者の方々がナム・ギュマンキャラクターを気に入って下さって、悪役演技を屈せずにできるようになった。もしも「ずっと憎まれたらどうしよう」という考えをしたら、おそらくキャラクターが崩れていっただろうが、監督が信頼を与えて下さって無事に終えることができたようだ』
ヘリコプターシーンは、可愛いギュマンシーン(笑)の中でも、ホントに笑えるシーンでした(^^ゞ
ギュマンを置いたまま飛び立つヘリコプター(中国に行ってもインターポールに捕まるのは目に見えているから、アボジが引き返すように命令したのね)
| 『私はまだ乗っていないぞ!この野郎!戻って来い!戻って来い!』 |
自由に演技をさせてくれた作家さん&監督さん&スタッフさんに心から感謝します〜もしも監督さんからラブコールがあったら、いつでもOKです!(byミンくん)
☆今回のインタビューの枕詞(笑)はミンくん演技の称賛から〜
「俳優ナムグン・ミンにとって、最近放映終了したSBS水・木ドラマ【リメンバー - 息子の戦争】は、特別な意味を持つ作品になった。彼の言葉を借りれば<ナム・ギュマンのキャラクターを介して、デビュー17年で最も好評を多く受けた>からである
絶対悪役であり【リメンバー】の中の最高の新スティラー「ナム・ギュマン」は、実際放送序盤クレジットの5番目に名前上がるほど、その分量は多くなかった。しかしナムグン・ミンの演技力がナム・ギュマンを生かした。放映終了3〜4回を控えて死ななければならなかったナム・ギュマンが最後まで生き残ったのも軌をひとつにする。一部では、ユ・スンホとナムグン・ミンに言及し「主演に勝った助演」という絶賛も出てきた」
でもこれは言っちゃダメでしょう(T_T)
| 『愛には感謝しますが、ユ・スンホに勝ったとは思わないです。そのようなマインドで演技をすると、互いに生き残ろうとして、その結果ドラマが山へ行きます。両方がそれぞれしなければならない役割がありますが、ユ・スンホが中心に行かなければならないシーンでは、彼が引き立つ方法が何であるかを、またその逆のときは逆に、お互いにたくさん考えて演技をしました。ユ・スンホは本当に善良です。また、演技の真正性が感じられる友人です。プロでしょう。撮影現場に来て温和に笑って「こんにちは」しながらも、シュート(本番)に入るとすぐに目つき変わり「ナム・ギュマン」と言います。リハーサルも容赦ないです。演技する姿勢が本当に良いです。パク・ソンウン、イ・シオンなどとも演技する時楽でした。みんな演技に対するマインドが良くて、撮影現場に行くのが待たれるほどでした。実際ドラマの撮影現場はそんなに容易ではないんですよ』 |
☆気になったのは次期作の話でTV朝鮮の 【たった一人の君へ】の話が全く出なかったこと
放送局が違うから???
日本ファンミの後、タイ&中国ファンミもスケジュールを調整中っていう話だし・・・
26日(金)は 【ロピル3】で共演したパク・ヒョジュさんの主演映画のVIP試写会に、ロピルのお仲間と参加するみたいだし・・・
3月第2週にはMBCの <ラジオスター>の収録が入っているみたいだし・・・
【Light My Fire】の仕上げ作業にも入っているみたいだし・・・
ところで試写会にも<ラジオスター>にも 50万₩の出演料(笑)で【Light My Fire】の主演をしてくれたドンヒくんと一緒なのは偶然???
【応答せよ1988】で人気沸騰の彼をキャスティングしたのは、ミンくんの神の一手?^^;
今はもう安い出演料で彼を使うことはできないですね(byミンくん)
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