☆゚・:*☆『悪役を描くのが好き!?』☆・:*☆゚☆熱愛発覚で【リメンバー】のギュマン人気もかすんじゃった感じ?(笑)パク・ヒョジュさんの映画の試写会は、もしかするとマスコミを避けてキャンセルするんじゃないかな?って思っていたけど、さすが!「義理に厚いミンくん」「男らしいミンくん」は堂々?と出席しましたね
☆【リメンバー】のユ・ヒョノ作家のインタビューから〜 <【リメンバー】の作家〜ナムグン・ミンの演技に刺激、悪事をより多く書いた> これほど上手くやってのけるとは、誰も想像していなかった。前作のSBS【匂いを見る少女】でも、サイコパス演技で鳥肌の出る悪役を作り、今回の【リメンバー】では、「憤怒調節障害」を抱えている憎めない悪役で、視聴者たちの絶対的な支持を受けた。ナムグン・ミンの演技に「大賞感」という好評が並んだ 事実ドラマの序盤だけ見てもナム・ギュマンは、大企業の会長である父親の金と権力を利用して悪事を働く財閥3世で、映画【ベテラン】のチョ・テオと比較された。しかしドラマが進行すればするほど、ナム・ギュマンは息づく独歩的なキャラクターで、悪役以上の存在感を発揮した。このナム・ギュマンを演技したナムグン・ミンの演技力も驚きそのものだった。そのおかげでナム・ギュマンは、報復を受けなければならない絶対悪にも係わらず、ずっと見ていたいという反応を得たりもした Q)【リメンバー】と言えば今はナム・ギュマン、ナムグン・ミンが一番最初に思い出されるほど、インパクトが本当に強かった。最初は血圧を上昇させるだけの悪役だと思ったが、ますますナム・ギュマンを見る楽しさがかなり良かった A)「私が思っていたのは1日1悪事だった。1話に一度ずつ悪事を見せなければならないと考えた。だから1話に必ず一度は悪事が出てきた。俳優がキャラクターの消化をとても上手にしてくれるのを見たら、悪事が度々出るようになっていた。しかしずっとそのパターンで行くと、何か反復的な感じをたくさん与えるようだった。壊して殴ることだけを継続したらうんざりするようだった。だからキャラクターに変化を少しずつ与えたが、ナムグン・ミンがそれを柔軟によく解放しくれて本当に有難かった Q)ナムグン・ミンの演技に悪事の強度が比例したのか A)ナムグン・ミンの演技を見て刺激され、悪事をより多く書くこともした。とても不思議で良い経験だった(笑)俳優が私を更に引き上げくれて感謝する。実際に私は【弁護人】もそうだが、悪役を描くのが好きな方だ(笑) Q)ナム・ギュマンが憤怒調節障害が原因で、ゴルフクラブで車のガラスを割るシーンは、実際に頻繁に起こることだから、よりリアルでありまた怖かった A)【弁護人】をする時、実話が持つ力を知った。だから【リメンバー】でも可能な限り私たちが経験して聞いたことや、現在の社会経済面にあるニュースを物語として保持し、小さなディテールまで持って来ようと努力した。ナム・ギュマンがゴルフクラブで車を壊すことも、実際に事件があってそれモチーフにした。ヘリコプターが帰るシーンも同じだ。もちろん印象が異なるようにした
Kstyleミンくんインタビュー<ナムグン・ミン「究極の悪役」への挑戦「怒鳴り続けて声帯が強くなった気がします> 次期作では人間味溢れる悪役ではない(笑)ミンくんを見たいなぁ〜 |

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