☆゚・:*☆愛も夢も手に入れて〜☆・:*☆゚
☆先週のTVの芸能ニュースは、ミンくんのホットな(笑)恋愛がイシューになっていました^_^;
<映画監督とヒロインとして出会い、11才の年の差を越えて恋愛関係に〜>
アルムさんのインスタを見たら、ミンくんお気に入りにワインがあったり(笑)ミンくんのインスタに同じ部屋でキュウリを頬張るミンくんがいたり(笑)○○でお忍びデート?って思われる写真も〜(笑)
でもなぜアルムさんが 【Light My Fire】のヒロインになったかは不明です(笑)
映画出演の経験はあるけど端役で・・・ミンくんとアルムさんを結びつけた愛のキューピットは誰?(笑)
<俳優と監督、その微妙な間>
映画【Light My Fire】でメガホンを取ったナムグン・ミンは、ほとんどの作業を終えた後、音楽作業の仕上げ中だと明らかにした。まだ公開されていない映画の予告編をこっそり公開したナムグン・ミンは『自信がある』と堂々とした表情を浮かべた。
俳優としての地位を固めている彼だが、以前から先にシナリオと演出に関心を持っていた彼には、一朝一夕に生まれた夢ではなかった
『普通人々は「俳優だと演出はできないはず」という偏見があります。そうではないということを見せたいです。外国では俳優が演出をすることについての偏見は、ほとんど消えた状態です』
【Light My Fire】以外にも彼はロマンチックなジャンルや、犯罪ドラマのシナリオを脚色する作業を進めていることを明らかにした。 「なかなか容易なことではない」と言いながら頭を振った彼だったが、次回作が決定するまでは引き続き脚色に掛かりきると明らかにした
『私が演出家として仕事をする時の利点は、俳優に与えるディレクティングだと思います。俳優がNGを出した時、厳しく言うより遠回しに言うと、その俳優にもっと自信を与える点と言うか・・・
イ・チャンミン監督も現場で自信が生まれる言葉をよく言って下さって、俳優が演技をしている瞬間が大事だということを悟らせ下さいました。私が学びたいと思う点です』
| <ウギョル>のワンシーンが思い浮かびません? |
Q)短編映画のキャスティングが豪華だ。渉外に困難はなかったのか?
A)イ・ドンヒに50万ウォン渡した(笑)話にもならない金額だろう。ギャラとして渡したのではなく、無料で出演してくれてありがとう、食事でもしたら・・・という意味だった。出演して下さった全ての方々が電話でシナリオを聞いた時、みんな快く出演すると言って下さって、本当に嬉しかった。誰ひとりとして私はちょっと困ると言われる方がいなかったし、シナリオ見てとても面白いと褒めて下さった
イ・ドンヒとは互いに全く知らない間だった
同じ作品をした友人に連絡先を聞いて、一緒にコーヒー飲んですぐに撮影をすることにした。とてもキャスティングをよくしたようだ。私は先見の明がある(笑)本人自らもジャンル物に挑戦したいという思いがあって、快く出演してくれて本当にありがたい。イ・ドンヒは演技に対する意欲や態度、演技ディテールが本当に良い友人だ
Q)新人監督ナムグン・ミンとしての抱負があれば
A)すでに長編脚本を2編ほど用意している。ナムグン・ミン監督は本当に熱心にする。撮影を本当に楽しくする方で(笑)軽いものだから、楽しんで見て下さったら良いだろう。私は映画を見る時「この映画は本当に面白い、この映画は私のスタイルだ」と思いながら見る時本当に楽しいから、私の映画をご覧になる方々もそのまま面白く見て下さったらいいと思う。また映画を作るその瞬間もやはり本当に面白い、楽しく撮ったらいいという考えである
☆ドンヒさんは 【応答せよ1988】人気で、今ではとても50万ウォンではキャスティングできません(笑)
そのドンヒさんをミンくんに紹介したのは、 【ロピル3】で共演したパク・ヒョジュさんですね
彼女はミンくんも出席した新作映画の記者懇談会で、 【タチャ2】で共演したドンヒさんのことを称賛していて〜
【Light My Fire】ではドンヒさんの恋人として、声だけの特別出演!
| バク・ヒョジュは最近SBSドラマ【リメンバー】で悪役ナム・ギュマンに扮して大きな人気を得たナムグン・ミンについて「学ぶ点が多い俳優だ。俳優として自己管理が徹底している。演出作業もするが本当にかっこいい。言ったことを行動に移せるのが素敵だ。いつも自分に鞭打ってばかりだった20代の頃、ミンオッパの話を聞いて考えを切り替えることができた」と話した |
【Light My Fire】はミンくんの人柄でキャスティングが成功したのね(*^^)v
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