|
☆<KBSWorld>で放送された【スチール写真】〜ご覧になりました? 字幕が付くとストーリーの持つ奥深さが伝わって、改めて感動でした 日本初放送を知るはずもないのに、同じ日に韓国サイトの<10アジア>がこんな記事を掲載しました 実はKBSの<ドラマスペシャル>〜日曜深夜11:45からの放送ということもあって、視聴率的には3〜5%ほどです そのため来年は制作費を半減することが決定されて・・・それに対して監督さんたちが反対表明を出した記事を読んだ記憶があります・・・ もしかすると<10アジア>は、KBSの<ドラマスペシャル>の存続を願って、こんな記事を書いたのかも? <2012ドラマスペシャル〜小さいけれど深い足跡に、この賞を差し上げます> 時には小さな一歩が、大きな変化の始まりでもあったりする 2010年にようやく復活した後、今年で3回目のシーズンを迎えたKBS<ドラマスペシャル>短幕シリーズは、6月3日に始まり12月23日に終了するまで、印象的な足跡をあちらこちらに残した 新人俳優の顔を伝えたり、すでに知っている俳優の発展を、一緒にした新人作家と監督が、存分に才能を披露できる場なってくれたのだ もちろん二十四編すべてが、欠陥のない100点満点の作品ではないが、ドラマスペシャルが見せてくれた可能性は、一幕物でなければ簡単に会えないことなので、ひとつひとつが大切である 年末に降り注ぐ大型授賞式の中で、主人公になることは難しいが、もう一度見てみる価値がある作品を集めて、小さな賞を差し上げる理由はそのためだ この顔、この名前はもちろん、劣悪な環境で孤軍奮闘したすべての製作陣と俳優たちの努力が、大きな変化を導く一歩になることを、そして来年もまた会えることを期待する ☆主演男優賞ナムグン・ミン(<スチール写真>)☆ 一幕物で実験は、発展のための最初のボタンだ ナムグン·ミンとギム・イェウォン(主演女優賞)は、そのボタンをはめて新しい主演の服を着た 大学の教授の座をめぐり、自分よりもスペックの良い初恋の相手に、鋭い声をあげる時間講師と、ナムグン・ミンの奥深い声は共存できないようだったが、彼はメローの顔で、現実的な男の疲れた表情を伝えられることを見せてくれて、主演として自分の新しい領域を確保した (後略) ☆もちろん<主演賞>のほかに<新人賞><助演賞><作家賞><脚色賞><監督賞><新人監督賞><美術賞>もあって、受賞者のほかにノミネートされた人の名前もあります(笑)
☆2013年の地上波3社の上半期のラインナップが徐々に明らかになっていて、【都市征伐】の入る席はあるの?っていう感じです(T_T) 日本ロケをコーディネートした女性社長さんが「クリスマスのころに良いお知らせがあるかも?」ってブログで言ってたけど、クリスマスも終わり新年を迎えるけど、このままラインナップ通りだと難しかも・・・ 座礁したまま動かない船に乗ってる・・・そんな感じがしてしまいます((+_+))
☆ポニーキャニオンさんの投票、ミンくん<6位>にランクアップ!(*^^)v |

- >
- エンターテインメント
- >
- 芸能人、タレント
- >
- 男性




