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クアム ホ・ジュン
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最終話は視聴率が上昇して終わることが多いのに、【クアム ホ・ジュン】は有終の美を飾れなくて残念でした 初の史劇に挑戦したミンくん、ホントにお疲れ様でした <最終話> ☆疫病患者が発生した家に火を放ち、ジュンは鎮圧に乗り出す しかし飢えで体力が弱っているため、疫病は一気に広がっていく ジュンは県艦を訪ね、疫病の発生と、村人に還穀(備蓄米)を提出するように言う しかし県艦は還穀の提出を惜しみ拒否する ジュンは「村人を見殺しにするつもりですか」と抗議するが、県艦は「還穀の提出の決定は私がすることだ!お前は戻って病人を診ろ!」と門前払いをする ジュンは疫病の発生を知らせる手紙を、内医院に送る ドジは『山陰に行ったホ・ジュンテーカンから送られてきた手紙です』と、インチョルに渡す 一読したインチョルは『早く殿下にお知らせしなければ・・・』と、ドジと一緒に王に報告に行く 王は都堤調を疫病鎮圧の指揮官に任命し、ドジにも「内医院の医官を疫病の収拾に向かわせるように」と命じる 『ホ・ジュンテーカンが行かれた山陰一帯で疫病が発生した!医官を選んで疫病退治をせよと、御命が下った』 サンファ、マンギョン、ハトクが『私が行きます』と手を挙げる
☆病人の側で突然よろけるジュン・・・ホンチュンが驚いて声をかけると、ジュンは大丈夫だと言う ヤンテとダヒが、おにぎりを持って来る 口に入れようとした時、幼い子が見ていることに気付いたジュンは、『さぁこれを食べなさい』とふたりの子どもに渡す ヤンテが「そんなことをしていたら、兄貴まで倒れてしまいます」と言うと「飢えで死んでいく村人の前で、自分だけ食べるわけにはいかない」と言う 『苦しみぐらいは分かち合わねば・・・それが医員の道理だ』 病人の脈を診るジュンの手が震える・・・頭を押さえるジュン、悪寒が走る ホンチュンに薬を分けて欲しいと言う ホンチュンが「「部屋の中の患者には私が飲ませました」と言うと、「他の患者に必要だ」と嘘をつく ジュンは誰にも見られないように、隠れて薬を飲む ☆内医院の医官や医女が到着する マンギョンは、他の村にも内医院の医官たちが、疫病の鎮圧に向かったことを伝える 『これで安心しました』・・・ジュンの顔色を見てマンギョンは『どこが具合が悪いのでは?』と訊くが、ジュンは「心配いらない」と答える(T_T) 都堤調の一喝で、県艦は還穀を村人に配る 家の裏でこっそり薬を飲もうとした時、マンギョンが薬が底を尽いたと言って来る 薬を飲み損なうジュン・・・適時に飲まないと、効かなくなってしまうのに・・・ ジュンは自分の持っている薬を子どもに与える 急ピッチで薬を作るオグンたち「薬は飲む時に飲まないと意味がないんだ!」 医官たちの目を逃れて、震える身体を抑えるジュン (ジュンは自分も疫病に感染していることを知っているのに、なぜそれを隠して治療をしないのか理解できません・・・ジュンが生きていれば救われる命はたくさんあるのに・・・そして遺されるダヒやオモニは・・・) ☆ジュンやマンギョンたちの努力で、疫病は収束に向かう 都堤調は疫病退治に尽力した医官や、飢えや疫病に苦しんだ村人たちのために、慰労の宴を開く 遠くから宴会のお囃子の音が聞こえてくる中、ジュンの病状は悪化する イルソは、自分も疫病に罹り幻聴が聞こえると怯える(笑) 賑やかな宴の席〜みんな満足そうに笑顔で興じる ジュンの家では、ダヒがジュンの顔色が悪いと心配するが、ジュンはダヒにも病気のことを隠す 『しばらく無理をしたから疲れが出たんだ・・・休めば大丈夫だ』 ☆『奥様が正気になられました』〜ユウォルがオモニを連れて来る 『ジュンや〜』『オモニ〜』・・・ジュンもダヒも涙 ヤンテがジュンを誘いに来るが、ジュンは「まだ病人の治療が残っているから、先に行くように」と言う ダヒにもオモニと一緒に先に行くように言う ダヒがジュンに「オモニの病は治ったのですか」と訊くと、ジュンは首を横に振る 『オモニを見送る時が来たようだ・・・』 かつて王が亡くなる直前に元気になったように、オモニも正気になったのだと・・・涙があふれるダヒ(T_T) ☆病舎で人生の最後を迎えるジュンと、宴を楽しむ人々・・・暗と明が交互に映し出されます 震える手で落とした針を拾ったジュンは、満足そうに微笑んだ後、涙が頬を濡らす 虫の知らせか?ダヒは宴を抜け出し戻って来る『あなた・・・あなた・・・』返事はない 針をもったまま座っているジュンを見つけ、横に座る『あなた・・・』 ジュンの手から針が落ち、ダヒに倒れ掛かる 『あなた!!!あなた!!!あなた!!!』ジュンを抱き泣き崩れるダヒ・・・ダヒの涙がジュンの顔に落ちる ダヒやギョム、ジュンファミリー、内医院の医官や医女に見送られ、悲しい野辺送り・・・(T_T) ☆ジュンのお墓を愛おしそうに撫でるひとりの女性・・・幼い子が尋ねる 『誰のお墓ですか?』 『私が一生胸に抱き尊敬した方よ』 『何をされてた方ですか?』 『医官をされていた方よ・・・その方は・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・心から病人を愛する心医だったわ』 『その方は内医女様を愛していらっしゃったのですか?』 『私が死んで土に葬られ、流れる水となってその方に会ったら、その時は必ず訊いてみるわ・・・』 夕日が沈む海岸を幼い子と歩くイェジン (完) ☆ミンくんの初登場から半年・・・ついに135話が終了しました お付き合い下さったミンくんファンの皆様、ありがとうございました<(_ _)> ミンくんを応援する気持ち一筋でここまで書いてきたけど、間違いも多いと思います(T_T) 日本初放送決定!の嬉しいニュースが、一日も早く聞けますように〜! |

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今週からはPCでリアルタイム視聴をすることも、視聴率を気にすることもなくなり、ホッとしています(笑) あ〜でも土曜日に【失業手当ロマンス】がスタートしたら、また気になっちゃうかも(^^ゞ <第134話> 134話もほとんどオリジナルシーンで、ドジシーンも多かったのにセリフが意味不明で悔しいです(T_T) ☆山陰に到着したジュン一家を出迎えるオグンとヤンテ 新しい病舎も完成し、薬材も準備完了! 多くの患者がジュンの帰郷を待っていたと言う ユ医院にいた薬草採りのコクセも再雇用(笑)〜ジュンと懐かしい再会を果たす ダヒはジュンオモニに『憶えていらっしゃいますか?』と昔の話をするが、オモニは居眠り(T_T) 「どうしてこんなことに」ダヒはオモニの手を握り涙・・・ オグンに促されて、かつてウィテがいた部屋に入るジュン・・・ウィテの遺品もそのままだと言う ジュンはウィテが「胃がん」に罹っていると知らされた日のことを思いだす 「驚くことはない・・・お前が見た通り胃がんだ・・・もう手遅れだ・・・・・・・・・・・・・・・」 ジュンは亡きウィテに改めて誓う 『先生、私は戻って参りました・・・私は先生が一生を通して守られたこの席で、先生の遺志を受け継ぎます・・・死が訪れるその日まで心医への道を歩き続けます・・・どうか見守って下さい』 ☆『御医、これが雑病編を編纂したものか?』 『はい殿下、さようでございます』 王は出版準備が整った<東医宝鑑>を見て満足を表す 『都堤調は内医院に下賜し、医官たちの労を労ってくれ』・・・渋々従う都堤調 内医院に戻ったドジは、医官たちに「殿下がとても喜ばれていた」と伝える そして王から美味しいご褒美が〜『さぁみんな外に出よう〜』 ☆ご馳走が並び美味しいお酒を飲む医員や医女たち そこへサンファがとんでもない知らせを持って来る 東医宝鑑の処方を受けたという患者が、体調を悪化させ恵民署に押し寄せていると言う しかし東医宝鑑は今まさ出版されようと、書庫の中で眠ったたまま(笑) ドジはマンギョンとハクトに、恵民署に行って詳細を調べるように言う 恵民署は患者でごった返している マンギョンがひとりの患者に訊く『お前が行った医院で、東医宝鑑の処方を受けたというのは本当か?』 男は間違いないと言う・・・ 補盗庁の役人が町の医院から回収した東医宝鑑を見るドジ マンギョンの話では内医院の御医と名乗る者が、東医宝鑑の複写本を売って行ったと言う 複写本が出回っていることは、大臣や王の耳にも入る 大臣たちは、東医宝鑑の処方で病状が悪化したり、亡くなる人まで出ていると王に告げる 王は東医宝鑑に問題がるのか?と訊くが、インチョルやチョン・ジャクは、ジュンや内医院の医官たちの医術に問題があるはずはないと否定する 都堤調は王に出版には莫大な費用がかかるから、今すぐにでも出版を中止すべきだと言う ソヒョンはドジに、湯薬庫の下吏が東医宝鑑を筆写するのを見たと言う ドジの前に突き出される下吏・・・『お前が東医宝鑑を筆写したのか?』 「そんなことはしておりません」 しかしソヒョンという目撃者がいる 『筆写するのを見た目撃者がいる!それでもしらを切るのか!』・・・ドジの厳しい追及にあっさり罪を認める(笑) ☆王はドジに、東医宝鑑の出版中断を求める上奏が相次いでいると言う ドジは医術に無知な者が誤った複写したために起きたことで、東医宝鑑に問題はないと言う 王はドジの話を聞き『御医の話を聞き安心した、出版には万全を期すように』と御命を下す ☆ひとり漢陽に残ったイルソは、抜け殻状態(笑)食欲もない 漢陽に残ると言い張ったイルソ妻も、生きる気力を失ったイルソを見て、山陰に行くことを決意する やっぱりジュンファミリーは、どんな時も一緒じゃないとね(笑) ☆認知症がますます重くなるジュンオモニ・・・ご飯をくれとお膳をひっくり返し、ダヒに掴みかかる 『オモニ!しっかりして下さい!どうかお願いです!』自分のことも忘れ、正気を失っていくオモニ・・・ジュンもダヒもそんなオモニを見るのが辛くて涙 オグンは「どんな病でも治す名医でも、オモニの病は治せないんだ・・・」としんみり ダヒはジュンに本当に治療法がないのかと訊く・・・ジュンは今はないが、諦めないと言う 『オモニが亡くなる瞬間まで、私にできることは全てやる!』 ☆ウィテがそうであったように、ジュンはお金を持たない患者にも薬を出す 当然、医院は火の車・・・食べるものも底を尽き、薬草採りにも給料が払えない オグンは今になって昔ドジオモニが、貧しい患者を追い返した気持ちが分かると言う そこでひらめくオグン!(笑) 内医院の御医女だったホンチュンに、病に悩む両班の家の女性を診させる たくさんの報酬を得て、ユ医院は安泰(笑) ☆ジュンは往診に行く途中、子どもの屍を背負った夫婦に会う 何で亡くなったのかと訊くと、飢え死にしたと言う・・・子どもの様子を見たジュンは、異変を感じる 一軒の家でも亡くなった子供が・・・ジュンは子どもを見て、疫病が発生したことを確認する 結局このことがジュンの命を奪うのね・・・(T_T) ☆打ち上げパーティーのミンくんです☆ |

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最終話の視聴率は予想もしなかった8.9%でした(T_T) 残り2話〜オリジナルシーンが多くてなかなかレビューが進まないけど、最後まで頑張ります(笑) <第133話> ☆ついにジュンが、漢陽から来る人間と密会していることが、県艦にばれる 監視役だった村の役人もウンオクも、県監から厳しい罰?を受ける 県艦からの書状を読む徒堤調 『流刑地にいるホ・ジュンが、内医院の医官たちと内通してる!』 重罪人が医書編集に係わるとは!・・・ジュンを目の敵にする都堤調は、王に上奏する 『ホ・ジュンは罪人の身分で、内医院の医官たちと内通し、国事を論じています』 王は義禁府に、ジュンと内通した医官マンギョンとサンファを捕えさせる、そしてオグンも ドジは?主犯はドジでしょう?(笑) ジュンは最後の筆を入れて<東医宝鑑>を完成させる 「殿下、やっと医書の編纂が終わりました・・・・・・・・・・・・・・・・・・・私はこの医書を殿下をはじめこの地に生きる全ての民に捧げます」 ☆『大変です!』ハクトがドジに、マンギョンやサンファが義禁府に連行されたと言って来る ハクトの話では、ジュンのいる流刑地に通ったことが発覚したらしい・・・ 『どうされますか?』考えを巡らすドジ ☆ジュンの所にも義禁府の役人が・・・ 『内医院の医官と内通して、国事を論じただろう!殿下が真相究明の御命を下された!』 役人たちは、ジュンが書き上げた医書を運び出す 『何をしている!!!止めろ!!!ダメだ!!!』必死で阻止しようとするジュン ジュンの分身のような<東医宝鑑>が、ジュンの手元から離れる(T_T) 王が手にしているのは<東医宝鑑>〜王は嬉しそうに読む 「これが何か分かるか!?」王は大臣たちに訊く インチョルも都堤調も答えられない 『これはホ・ジュンテーカンと内医院の医官たちが、困苦の末に完成させた医書だ!テーカンは人里離れた遠隔地に流刑になっても、子孫万代に残る医書を作ったのだ!』 都堤調はジュンには医書を作る資格はないと言うが、王はジュンと医官たちの功績を称える 『私は十数年間の苦難の末、医書を完成させた功績を称えたいので、流刑地にいるホ・ジュンテーカンを、今すぐ漢陽に呼び戻す』 『殿下ありがたき幸せにございます』〜ドジの努力が報われたね ☆義禁府に捕らわれていたマンギョンたちも解放される ドジは医官や医女を集めて、ジュンが戻って来ることを伝える 『殿下は流刑地にいるホ・ジュンテーカンを呼び戻された・・・』 『本当ですか?』 ドジはジュンがまた宮廷で重用されるので、よく仕えるように言う ウンオクも王の御命を受け、内医院の医女として漢陽に上る ☆漢陽に戻ったジュンは王に謁見する・・・王は「自分の不徳でジュンを守れなかった」と詫びる 王はこれからは自分の側で王室の安泰を見守って欲しいと言うが、ジュンは内医院を離れ帰郷すると言う 『私は師匠の故郷山陰に行き、そこで病人を診ながら、余生を過ごしたいと思います』 大臣たちの反対を押し切って、やっとの思いでジュンを呼び戻した王は、ジュンを手放すことはできない 王にとってジュンは特別な存在 『私にどんな苦悩があるか、どうすればその苦悩を解決できるか・・・教えてくれる唯一の人だ』 王はコンビンが亡くなる直前、自分と兄を託したではないかと言う 『私には御医が必要だ・・・どうか考え直してくれ』 しかしジュンの決意は変わらない・・・それはウィテに誓ったことだから 内医院にいて忘れてしまっていた心医への道 『私は貧しい病人が尋ねて来るのを待つのではなく、私が尋ねて行って彼らと共に生きたいのです』 ジュンにとってウィテとの約束は、命よりも重い 王は自分の側で、ウィテとの約束を守る方法はないのかと訊くが、ジュンの決意は変わらない 王はついに、ジュンがウィテとの約束を守れるようにしなければ・・・と折れる ただひとつ条件を付ける(笑)「私が会いたいと思った時は、すぐに駆けつけてくれ」 ☆内医院では、ジュンとドジや医官が嬉しい再会(笑) ドジは自分が座っていた御医の席をジュンに進める『こちらにお座りください』 ジュンは遠慮するがドジは、「ここは東医宝鑑を編纂された方の席です、当然テーカンがお座りにならなければ・・・」と言う ジュンは席に着き<東医宝鑑>を愛おしそうになでる そしてドジや医官たちの努力を称えながらも、これから世間に流布するためには、間違いがあってはならないと言う ひとつでも間違えば、病人の命を奪うことにもなる・・・『肝に銘じます』 ドジが『いつから内医院にいらっしゃいますか』と訊くが、ジュンは内医院を辞め、山陰に戻ることを言い出せない ☆『お前』・・・突然ジュンに呼び掛けられ驚くダヒ 『あなた』みるみる間に涙で潤むダヒの瞳 しっかりと抱き合い感動の再会 「オモニはどこに?」と訊くジュンに、ダヒはオモニが病気だと言う ドジがオモニを診てくれたことを知っているジュンは、『御医でも治せない病気なのか?一体何の病気なんだ?』と訊く ダヒはドジから、「オモニの病気は認知症だと言われた」と答える 干し柿を美味しそうに食べるジュンオモニ・・・ジュンを見ても誰だか分からない(T_T)『オモニ!』 オモニは干し柿を取られると思ったのか?ジュンに身体を背ける 『オモニ・・・』自分のいない間に、変わり果ててしまったオモニを見て、ジュンは涙 ☆ジュンと一緒に、ヤンテとオグンは山陰に行くことを決心する ただひとりオグンは、妻の強力な反対で漢陽に残ることに(笑) ジュンファミリーのオリジナルな話なのでPass 山陰では先乗りしたオグンが陣頭指揮し、開業準備OK! 待ちに待ったジュンが到着する〜〜 ユ医院を見ると、髭のない若いドジの初登場シーンが思い出されます・・・ホントにここまで長かったね |

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最終話に向かってダウンはちょっと残念・・・ でもジュヒョクさんがインタビューで語っていたように、KBSのニュースの時間帯に、10%台って大健闘です! <第132話> ☆胸を押さえて倒れる判官 悪いことにジュンは薬草を取りに行って不在 一刻を争う状況に、ウンオクはジュンの針筒から針を出し、判官の背中に打つ 薬草採取から帰ってきたジュンは、的確に打たれた針を見て驚く ジュンがどうして心筋梗塞と分かったのかと訊くと、ウンオクは「同じ病状の患者がアボジを訪ねて来たことがあって・・・」と答える ジュンは、ウンオクが官婢であることが惜しい・・・機会があれば、内医院の医女に推薦すると言う そして「チャングム」の話をして(さすがMBC 笑)ウンオクにもその素質があると言う ウンオクは、ジュンの側で医術を学べるだけで幸せ ☆医書の編纂に励む内医院の医官たち・・・しかし問題は山積み ジュンが新しい体系を立てようとしたため、ジュンがいないと前に進まない 「御医様がそうおっしゃったので・・・」今の御医はドジ テウンがドジに気を使い「いつ御医様がそんなことをおっしゃった!?」(笑) 専門的なセリフはパス^_^; 薬材の研究をするサンファも、困難にぶつかる 『この指示は、ホ・ジュンテーカンがされたのか?』 ドジはジュンが残した資料を読むが、答えは見つからない ☆このままでは医書の編纂がとん挫してしまう・・・ドジは大臣たちに会いに行く 『ダメだ!流刑になった罪人に、どうして医書の編纂を任せられるのか!』・・・大臣たちは大反対! ドジは医書を完成させられるのは、ジュンしかいないと言う 『これはホテーカンが10数年も主導してきたものです!しかし今テーカンが不在で、全ての編纂が難航しているのです!』 『ホ・ジュンは医官ではなく罪人だ!そんなやつが朝廷の仕事に係わることは許されぬ!御医が完成させるか、それができなければ中止しろ!』 ドジの進言は却下される ☆ドジはある決意を医官たちに伝える 『テーカンのいる流刑地に、内医院にある医書と資料を送るつもりだ!』 しかしこれはかなり危険な賭け(^^ゞ 万が一発覚したら、ドジもジュンも無事では済まない・・・マンギョンは心配するが、ドジの決心は固い 『医書の編纂は、ホテーカンが一生をかけて始められたこと、だから完成もテーカンの手でしなければ・・・』 ドジは内密にことを進めると言う『口外しないように気をつけてくれ』 ☆オグンは医女を集めてジュンを称える(笑)いつものパフォーマンス 今回のお題は「ジュンの手の危機」(^^ゞ コンビン兄の顔面神経麻痺と胃がんの治療をめぐり、王に手首をかけた話を面白おかしく話す 突然マンギョンが乱入して(笑)オグンの話を奪う^_^; マンギョンはオグンに、ジュンの流刑地に行くことを伝え、ジュンの家に行き、渡す物があれば預かって来るように言う オグンから話を聞いたダヒは、急いでジュンの着替えを準備する 荷物持ち(笑)を志願したトルセも一緒に行くことに〜 ジュンオモニを見舞うオグン『奥様、お元気でしたか?』・・・しかしオモニは、オグンが誰かも分からない(T_T) 『ジュンは今日も帰って来ないのかい・・・』 『宮廷の仕事が多くて・・・』ダヒもオグンも涙 ダヒはオグンに、オモニの病のことは伝えないで欲しいと言う 『家族はみんな元気なので、心配はいらないと伝えて下さい』 ジュンファミリーも、ジュンへの差し入れ(笑)を託す ☆・ジュンの様子を見に行ったサンファが、見張りがいて近付くことができないと言う 『しかし変なんです・・・家の前に病人がいて、患者を診ているようです』 そこで一計!(笑)オグンは歯痛のふりをしてジュンと再会する 『どうやってここに!?』驚くジュンを、マンギョンたちが待つ場所に連れて行く 手を取り合って再会を喜ぶジュンとマンギョンたち・・・涙の再会 『御医様が、医書の編纂はホテーカンの手で完成させるべきだとおっしゃいました・・・私たち医官も同じです』 ジュンが「自分と接触すれば害が及ぶのでは?」と心配するとサンファが「覚悟しています」ときっぱりと言う オグンがダヒからの預かり物を渡すとジュンは「オモニや妻はどうしていますか」と訊く オグンはダヒから言われた通り「みなさん、お元気です」と答える マンギョンは、オモニを診るために王がドジを遣わしたこと、また、「王はジュンを流刑にしたことを悔やんでいて、今は大臣たちの反対でできないが、いつか呼び戻すつもりでいる」ことなど、ドジから聞いた話を伝える ☆ジュンは医書を開き懐かしそうに見る・・・そして筆を取り書き記す 『人体には・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・』昔、アン・グァンイクに教えられたこと ドジは戻ってきたジュンの書を読み、満足そうにかすかに微笑む(ミンくんファンでないと見逃すかも 笑) ☆再びジュンのもとへ医書を運ぶオグンたち ジュンはマンギョンに頼みがあると言う『御医様に推薦したい子がいます・・・私に何かあった時には、この子を医女に育てて下さい』 マンギョンは、ジュンが認めた子なら医術も優れているだろう・・・と、ジュンの頼みを承知する ☆永昌大君の処遇?を巡って、激しく対立する王と大臣たち 大臣たちは王の脅威となる大君を、排除しようと言うのかな? 王は大臣たちの上奏を一蹴する そして、ジュンを呼び戻すと宣言する 「ダメです!」と言う大臣たちに「ジュンは格別な人だ」と言う 大臣たちは口々に「お考え直し下さい」と言うが、王の決意は変わらない ☆使徒はジュンのところに、漢陽から人が来ているとの報告を受ける 部下がこっそり後をつけると、マンギョンたちと楽しそうに談笑するジュンの姿が・・・ ついにばれてしまう!? |

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