救難信号浪漫的。

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先週の土曜日のお話です。

私が横浜に住んでいた頃、ほぼ皆勤賞な勢いで玉ちゃんのライブに駆けつけていました。
名古屋に移り住んでからはもう無理かな〜と思っていたのですが、
たまたま今回土曜の夜だったので、土曜の昼に家を出て日曜日にのんびり帰ってこればいいや〜
と思ってチケットを取りました。

彼氏がまた南関東に住んでいるので、ライブが終わってから遊ぶ約束も取り付けました。
いつものライブが大体6時始まりで8時半〜9時くらいには終わっていたので、
今回もだいたいそんな時間に待ち合わせる事にしました。

そして当日、開演時間通りにライブ会場に意気揚々と乗り込んだまではよかったのですが……

その日は玉ちゃん含めて全6組のアーティストが参加するイベントでした。
生で聴く音楽はどんなアーティストでもいいものなので、そこは問題ではないのです。
問題は、スタンバイ時間とか合わせると、1アーティスト50分くらい時間がかかっている事で…
8時半の段階でまだ3組しか終わらず、玉ちゃんが全然出てきません。
このペースで行くと、全部終わるのは11時頃だろうか……
彼氏に連絡を取って、玉ちゃん登場まで粘ってもいいかどうか聞こうと思ったのですが、
あいにくライブハウスが地下にあって、ケータイが圏外。

結局、彼を無断で2時間も待たせるのは気が引けたので、玉ちゃんは諦めて出る事にしました。
まあいいさ、4組は見たんだ。元は取れたんだ、みんな素晴らしい音楽だった、うん。


んで、その一部始終を彼氏に報告したところ返ってきた返事は、

「何やってるんだよ!?お前何しに名古屋からわざわざ出てきたんだよ!!?」
(A:知らん人のライブ見て彼氏と遊ぶため)

なんだよー、こっちはお前を思って抜けてきたのに〜!


私、断じて間違ってはいませんよね?


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