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ガスマスクケースやY字軽サスペンダーが揃いましたので、近くの公園で撮影してきました。
将校の装備としては、まあこんな感じではなかったでしょうか。
今回は、スモックおよびヘルメットカバーを裏返しにして春・夏用のパターンで撮りました。
ヘルメットカバーの緑色が、ちょっと濃すぎますね。
まず、正面からです。
MP−40のマガジンポーチが、ちょっと正面過ぎですね。
本当は、もうちょっと体の右側に付けます。
後ろからです。
惜しい事に、ガスマスクケースが右側に振られてしまってます。
恐らく公園まで歩く内に、ベルトに固定するフックが外れてしまったものと思われます。
後ろのアップですが、先に書いた通りガスマスクケースが右側になっちゃってます。
本来ならば、左腰辺りに付けるものです。
Y字軽サスペンダーの役割が分かりやすいと思います。
将校なので、ヘルメットではなく軍帽を被ってみました。
これも、大好きな組み合わせです。(^^
管理人
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迷彩ヘルメットカバーと一緒に手榴弾もオークションで落としましたので、せっかくですから写真をあげておきます。
全体像。
おなじみの形ですね。
柄の下の尾栓を外し、中から握り玉を取り出して、これを引っ張って着火します。
レプリカですが、ちゃんとその辺りまで再現してありました。
弾頭と尾栓は金属製ですが、弾頭には詰め物がしてあるのか結構重たいです。
外してみると、特になんの造作もなくちょっと淋しい感じです。
今回、長年欲しかったドイツ軍の手榴弾が手に入り、握り締めて感触を楽しんでおります。
また、迷彩スモックと迷彩ヘルメットカバーも揃い、いかにも武装SSらしい恰好になってほくほくです。(^^
管理人
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軍装品は、レプリカであっても結構値段がするので、なかなか一度には揃える事ができません。
勲章や階級章くらいまでは、2〜3千円くらいで買えたのですが、迷彩スモックは6千円くらいしたし、今回のヘルメットカバーと手榴弾は、それぞれ3,800円だったので、送料を合わせると8千円強。
お小遣いが乏しい身では、ホイホイとは買えない値段です。
さて、年末にオークションで落札して、やっと届いたので早速着用してみました。
まずは、正面から。
モデルのスタイル&顔が悪いのは見逃してやって下さい。(^^;;
これを後ろから見るとこんな感じです。
手榴弾を手に持ってみました。
せっかくですので、将校らしく軍帽に変えてみました。
作戦中をイメージして、横から見たスタイルはこんな感じです。
ヘルメットを拡大して見てみましょう。
アスファルトの上で撮ったために、ホワイトバランスが変わっちゃいました。
内部を見てみます。
迷彩カバーは、金具で引っかけてあるだけです。
留め金は、リバーシブルに対応するため、このようにイカリのような形になっています。
余り付け外しをしていると、ヘルメットの縁の塗料が剥がれてしまいますねー。
容量が一杯になったので、手榴弾は次に掲載します。
管理人
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オークリーフパターンの迷彩服の背面データの参考にと思いまして、UPします。
後ろ姿全体です。(ガスマスク・コンテナは、またその内に・・)
腰の部分のUPです。
管理人
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Waffen-SSのオークリーフ・パターンの迷彩服を購入したので、日記の方で紹介させて頂きましたが、もっと大きな写真を見たいとのリクエストを頂きましたので、こちらにUP致します。
日記と同じ写真ですが、サイズが大きくなっています。
これでいかがでしょうか?
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