|
なかなか気が乗らなくて、中途半端ですがこれにて完成とします。
軌道のパーツも付いていたのですが、面倒なのでオミットしました。
同じトラックをおケツ同士くっつけた珍しい車輛です。
上から見ると、中はベンチになっています。
トラックじゃ装甲も弱いし、オープントップじゃ手榴弾投げ込まれるし、銃しか装備していない敵となら戦えたかもしれませんね。
管理人
|
2013年完成品
[ リスト | 詳細 ]
|
ふわぁ〜〜
睡眠を持続させる薬を変えて貰ったら、ぐっすりと眠れました。
と、いきなり書いても何の事やら分かりませんよね。
私、何を隠そう鬱なのであります。
一日に20数錠程、安定剤やら眠剤やらを服用しております。
さてさて、ずーーーーーーっと気分が持ち上がらず放置していたブラート君ですが、今日になってやっと塗装をしてあげる事ができました。
インドネシア独立戦争に使われたという事から、ジャングルに溶け込むようにこのような色目にしてみました。
軌道車なので車輪は鋼製です。
この車輛は、同じ車輛同士のおケツをくっつけただけという面白いものです。
本体は、オープントップで長椅子が置かれています。
手榴弾でも投げ込まれたら一撃ですね〜(^^;;
管理人
|
|
老犬の介護ですっかりモチベが無くなっていましたが、最近犬がちょくちょく寝てくれるようになったので、ちょっと模型も弄ってみようかな、という気持ちが湧いてきました。
それでも、短時間ですけどね。
今回は、「インドネシア独立戦争」から、まずは一番興味をひかれた「ブラート装甲機動車」から始めようと思います。
いわゆる装甲列車に分類されるものだと思うのですが、なんとこの装甲軌道車、2台のブラート装甲車を結合して作られたとの事。
この大胆さ、お手軽な発想というかおおらかさ、面白いですねー。
箱の中はこんな感じ。
いつものフェアリーさんと同じですね。
キットは無造作にビニール袋に詰められ、ホチキスで留めただけ。
それと、いきなり出来上がりの線図に、ダークグリーンとか書いてあるだけです。
この中から、左下のブラート装甲軌道車をチョイス。
相変わらずのバリだらけですが、その上ゲート跡というかレジンを流し込んだ跡が何カ所もあるんです。
当然不要なものとして削り取ったら、後からモールドだったなんて事もあって、このキットを組むのは入念な下調べと忍耐が必要です。(^^;
手前の2枚のパーツは線路ですね。
こういうところも、仕上げに気を遣うところです。
あ、犬が起きた、では介護に戻ります〜。
管理人
|
|
昨日の内に迷彩が完了したので、今日はタイヤを塗って、スミ入れをやりました。
しかし、完璧にモチベが低下していたので、出来上がりは目を覆う有様。
やる気がある時にやらないと、何事も良いものは出来ないですね。
塗装寸前に、我が家の老犬が歩けなくなり、ずっと介護していたので模型のモチベが落ちてしまいました。
今回は、ちょっとした時間で無理に仕上げましたが、悲惨な出来上がりになってしまいました。
模型は、ゆったりとやりたいものですねー。
管理人
|
|
我が家の老犬の世話で、ちっとも模型いじりする時間が取れません。
今日は、しっかり寝てくれてたのでその間に迷彩を・・・あ、また目を覚ました!
犬はちょっと無視して・・・。
この当時の迷彩パターンは、隣同士の境目がカッチリしているものが多いので、いきなりブラシでは描けません。
というわけで、輪郭を筆で描き、中をブラシで塗装という方法を取っています。
茶色の輪郭を筆で描いて、中をブラシで塗装。
あんまし上手くないけど、こんな感じです。
さて、また時間ができたら、タイヤを塗ってスミ入れ・汚しですね。
管理人
|






