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デカールで失敗してしまった五式戦の組み立てが完了しました。
今回は機体の合わせもぴったしで隙間なし。
本当によく出来たキットだと感心しました。
だいぶ間隔が戻りつつありますので、もう1機くらい飛行機を作ったら、次は陸物のリハビリに移りたいと思います。
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五式戦闘機(ifシリーズ)
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前回の飛燕で、組み立て後に脚にデカールを貼ろうとしたら、どうしても力がかかって脚が取れるというトラブルに遭ったので、今回は脚を組む前にデカールを貼る事にしました。
脚カバーの青地に白で「80」のデカールはうまくいったのですが、古いキットでデカールが痛んでいたのか、尾翼下の機番「80」と、機銃発射口の十字印のデカールは、ぼろぼろに砕けてしまいました。
機銃発射口の十字は再現不可能でしたが、尾翼下の白で「80」は自作デカールから切り出してきてなんとか間に合わせました。
さあ、あとは脚を立ててプロペラを差し込んだら完成です。
管理人
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日記の方でリハビリ第1弾「飛燕」をなんとか完成する事ができましたので、これから先はリハビリ兼実践の構えでやっていきたいと思います。
お次の題目は「五式戦闘機」。(「if」より)
これは、どのスケールにおいても作った事が無かったので、リハビリに丁度いいやという訳でチョイスしました。
主たる目的は、着色済みキットを単に素組みする中で、昔の感覚を取り戻すって狙いであります。
このキットも、車輪は主脚に挟み込む方式なので、押し広げ過ぎて主脚側のバーツを折らないように注意が必要ですね。
さて、どっから手をつけようかな。
管理人
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