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なんじゃあこりゃ〜!
ぜーんぜん細吹きができないぢゃないかーーー!
塗料の濃度を変えて、試し吹きではOKなのに、模型に吹くと弱すぎたり、酷い時にはドバッと吹いたり。
一体何回塗り直したでしょう、、気がついたらツィンメリットのパターンも塗膜に埋もれてしまい、散々です。
弱すぎる部分は再塗装、広がってしまった部分はベースカラーのダークイエローで上塗り。
そんな事を繰り返す内に1日が経ってしまいました。
ダークイエローでベースの色を塗ったところまではよかったのに、その後が酷い結果になってしまいました。
原因は気温にあると思います。
塗料をシンナーだけで希釈していると、粘度がどんどん上がってその内吹かなくなってしまいます。
希釈用に絵皿に小分けしていたシンナーも、どんどん干上がっていきます。
最後は、リターダーのみで希釈して、なんとか切り上げられるくらいまで塗装できたので、これで完成と致します。
次作は、エアコンを使って室温を下げて塗装してみます。
管理人
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パンターG初期型
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昨日の野球観戦の疲れか、今日はごろごろばかりしてました。
でも、少しでもパンターの方を進めたかったので、真鍮線でフック類を取り付け、ベースカラーのダークイエローを全体に吹き付けました。(多少、メリハリをつけるために、濃度をいろいろ塗分けてみました)
でも、やっぱ疲れてるんで、今日はここでおしまいでーす。
管理人
フックの大きさや形がバラバラ。こういうところもリハビリしなくっちゃ。
下塗りまでやったから、後はメインイベントの三色迷彩です。
気分が乗った時に、チャレンジしましょう!
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今日は、働いていた会社の社会人野球の予選があったので、行って参りました。
天気予報とは大きなズレで、雨どころか快晴のカンカン照り。
用心と思って長袖を着ていって正解でした。
手前が我々の応援団席。敵のスタンドは人でびっしり。
それでも、2−0で勝ちました。ぱちぱちぱち〜
で、突然の真夏日に体がついていけなくて、模型の方もちびちびと・・
車体のフック類を再現するので、ピンバイスで穴を開けていきます。
そこへ0.25mmの真鍮線を差し込んでいくわけです。
天板に穴をあけたのですが、見えないかも・・・
ここへU字に曲げた真鍮線を埋めていくわけです。
ここは、慌てずにじっくりといきます。
管理人
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今回の作品は、自作「ツィンメリット・コーティング」の「パンター用ワッフルパターン」仕上げにする事にしました。
幸い(?)製造元なので、ミスプリなどの不良品がわんさかあるので、失敗なんか怖くない〜♪
で、まずは組み立てから。
あら、出来のいいパンツァーコープでも、車体の上下がちゃんと合わないことがあるんだ。
合わさらないとこは、ゼリー状瞬着をつけてクリップ挟みの刑。
これが、今回使用する「ワッフル・パターン」のデカールです。
ツィンメリット・コーティングを盛るんじゃなくて、貼るだけなのでお手軽施工♪
車体側面に無数にあるOVM類が非常に難しかったので、今回は涙をのんでスルーする事にしました。(というのはウソ。最初からやる気なし)
砲塔全周と車体前面、後方はゲペックカステンのみとしました。
側面のモールドを削り落としてまた元に戻すなんて大変だし、そこまでやったところでツィンメリットの面が見えないんで、最初から諦めました。
それでは皆さん、お楽しみに〜。
管理人
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I−16も完成したし、さて次の作品は・・・と。はたと困ってしまいました。
ストックを漁っても、零戦やメッサーやフォッケ、うーん複数作ったものばかりやなー。
天山や彗星、彩雲などもありますが、全幅が大きくてショーケースの隙間に入らない。
困ったなー、と思っていたら、1/144の飛行機のキットの山の中から、パンツァー・コープの第12弾がひょっこり転がり出てきました。
そうか、いつか作ろうと思ってストックの山から発掘してきたなー、という訳でこのキットに着手したいと思います。
内容は、パンターG初期型とナスホルン。
まずはパンターGから始めたいと思います。
今回は、ちょっと手を加えて本核的に作り込みたいと思います。
さーて、できるかなー??
管理人
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